NULL::something

2009-05-03

タイトルをつけるのが面倒くさい

タイトルをつけるのが面倒くさいのだなぁと最近わかってきた。実際はてダのほうでは殆どタイトルをつけない…… あんまりよくないクセなんだけどめんどうなのはめんどうだと思う。


はてダでプライベートモードの日記を一つ作り、それに日記を書いて、ここのサイトはそのデータをインポってくるのがいいのかもしれない。タイトルはそのタイミングで本文から自動生成するとか

はてダは適当に sha1hex を回答としてなぞなぞ認証かければ、自分のパスワードを保存しなくてもAPIっぽい閲覧許可を得ることができる気がする。

でも更新かけるとき面倒だよなぁ。書いたあとにすぐ書きなおしたりとかよくするのでめんどうだなぁ


そもそも、ブログというものがとても嫌いなのにも関わらず、/blog とかいうURLにしたから悪いんだ!

2009-05-03

一週まわって

ここで書くほうがいいかもなぁ。なぜか結局ここがアクセス一番多いっぽい…… 不思議だ。

Markdown がダメな感じなのではてキにしたらちゃんと使えるかもなぁ。

2008-01-27

文乃さん

なんか一昨日までちゃんと「文乃さん やばい」で一位だったのに、今日みたら三位だった。ありえん(笑)

2007-12-31

一年のまとめ

箸の使いかたが少し上手になりました。

2007-12-02

Good Dog Happy Men - the GOLDENBELLCITY -嬉しくて悲しいこと-

3部作の完結のフルアルバムがでた。数日聴きこんでみたけど、「Groria Street から愛を込めて#3 」(原文ママ) が素晴らしい。「ただ生きるよりルール」

「Apple star storyS」 はヘッドフォンで聴くと面白い。ライブ音源もいいけどこれも好き。Most beautiful in the world にはASの歌詞がついてなくて、聴きとってテキストにしといたのだけど、何いってのかよくわかんなくてなんとなくで書いたりしたところがあった。でも答えあわせをしたら割とあってた (鍵カッコつけた部分まであってて笑った)。(「星空」を「この空」とまちがえてた (シャウトしててききとれない)。「たまにわからなくなるけど」を「たまにわからなくなるねと」とまちがえてた (なんで間違えたのかわからないけどw))

「そして列車は行く」はなんか長い部分を見ていろいろカッコいい。うまくいえない。曲としてめっちゃカッコいいのもそうだし、「今 拍手喝采とか涙よりもっと」とか、いちいちかっこいい。

「記憶と記録」は四人のゴブリン大いに踊るに収録されていた「微笑とメロディー」のリアレンジなんだけど、このアレンジがなんか想像の斜め上をいきまくってておもしろい。

でもって「黄金の鐘」なんだけど、最初の歌詞から大分歌詞が変わってて残念なところがあったりするけど、聴いてるとどうでもよくなってきた。これはたぶん聴きこむともっとじわじわきそうだなぁ。

ツインドラムがかっこいいからライブでききたいなぁ……

the GOLDENBELLCITY

2007-11-17

New version of $X

コピペメモ

今までの $X は evaluate を二回する問題があってダサいので、使い勝手をそのままにしつつ新しくして使いはじめました。

  • type 指定を導入
    • ECMAScript 側で受けとりたい型を指定する。 (Array, String...)
    • XPathResult.BOOLEAN_TYPE とか指定するのはめんどいし覚えられない。
  • type 指定なしの場合は UNORDERED_NODE_ITERATOR_TYPE をそのまま Array に変換してかえす
    • たぶんこれでも殆どの場合は問題ないと思う
    • ノード集合じゃない (number とか) ならそれぞれそのままかえす (いままでとおなじ)
  • type 指定で Array を指定した場合は ORDERED_NODE_SNAPSHOT_TYPE を Array に変換してかえす
    • UNORDERED なやつで特別問題がある場合つかう

あんまり type 指定するの好きじゃないので (めんどい) 基本的に指定しなくても問題ないように

(長いのでまだ変更するかも)

// $X(exp);
// $X(exp, context);
// $X(exp, type);
// $X(exp, context, type);
function $X (exp, context, type /* want type */) {
    if (typeof context == "function") {
        type    = context;
        context = null;
    }
    if (!context) context = document;
    var exp = (context.ownerDocument || context).createExpression(exp, function (prefix) {
        var o = document.createNSResolver(context).lookupNamespaceURI(prefix);
        if (o) return o;
        return (document.contentType == "application/xhtml+xml") ? "http://www.w3.org/1999/xhtml" : "";
    });

    switch (type) {
        case String:
            return exp.evaluate(
                context,
                XPathResult.STRING_TYPE,
                null
            ).stringValue;
        case Number:
            return exp.evaluate(
                context,
                XPathResult.NUMBER_TYPE,
                null
            ).numberValue;
        case Boolean:
            return exp.evaluate(
                context,
                XPathResult.BOOLEAN_TYPE,
                null
            ).booleanValue;
        case Array:
            var result = exp.evaluate(
                context,
                XPathResult.ORDERED_NODE_SNAPSHOT_TYPE,
                null
            );
            var ret = [];
            for (var i = 0, len = result.snapshotLength; i < len; i++) {
                ret.push(result.snapshotItem(i));
            }
            return ret;
        case undefined:
            var result = exp.evaluate(context, XPathResult.ANY_TYPE, null);
            switch (result.resultType) {
                case XPathResult.STRING_TYPE : return result.stringValue;
                case XPathResult.NUMBER_TYPE : return result.numberValue;
                case XPathResult.BOOLEAN_TYPE: return result.booleanValue;
                case XPathResult.UNORDERED_NODE_ITERATOR_TYPE: {
                    // not ensure the order.
                    var ret = [];
                    var i = null;
                    while (i = result.iterateNext()) {
                        ret.push(i);
                    }
                    return ret;
                }
            }
            return null;
        default:
            throw(TypeError("$X: specified type is not valid type."));
    }
}

2007-09-15

出張 Shibuya.js 24 「正しい Photoshop の使い方」

Mozilla 24出張 Shibuya.js 24 で LT しました。

スライドは CodeRepos にコミットしました。psd でプレゼンしましたがたぶん見れない人のほうが多いので png に変換してあります。

出張 Shibuya.js 24 「正しい Photoshop の使い方」変換済み

時間の関係で全部できませんでしたが、実演のシナリオも一応あります。


あのシェルも CodeRepos にコミットしてあります。pshell (追記: SlideShare にもアップしました)

Windows 版の CS3 を持っていないのでうごくのかよくわからないですが、基本的にファイルのよみかきしか行なっていないので、ruby と CS3 があればうごくんじゃないかと思います。


追記

そういえば深夜にやっていたライブコーディングにもせかんどらいふさん経由で飛び入り参加しました。ネタがあまりにもうかばないのでかなり困った。結局 10 分ではてダのセクションならびを統一する Greasemonkey スクリプトを書きました。むかしに書いたことあったのですが、いつのまにかアンインストールされてたのでスクラッチから書きなおしみたいなものです。(書いたの10行だけ)

CodeRepos にコミットしてあります

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