2006-06-07
はてダの編集テキストボックスを自動スクロールさせる GM
- Reference URI
- http://lowreal.net/logs/2006/06/07/1
- Written Time
- 2006-06-07T23:49:57+09:00
- Tags
-
- gm
- js
hatena-textarea-scroll.user.js
はてなの編集画面を開くたびにいちいち下までスクロールするのが面倒くさいので作った。ついでに編集画面開いたらキャレット位置を最後にしてフォーカスさせるようにした。すぐ書ける。編集しやすい。
Ajax でインラインエディットできたらいいんだけど
過去のページでもいけるように @include を書き換えました。
Inserted at 2006-06-08T11:30:21+09:00
Trackback URI: http://lowreal.net/logs/2006/06/07/1.trackback
はてダの表示順を常に新しい順にする GM
- Reference URI
- http://lowreal.net/logs/2006/06/07/2
- Written Time
- 2006-06-08T00:56:37+09:00
- Tags
-
- gm
- js
*t* 記法で書かれた日記やらブログを、新しい順にソートしなおします。
殆どテストしてない。*t* 記法使ってない場合どうなるかは知らない。
- footnote (
((..))記法) が上にきます。ひたすら appendChild しかしてないせいです。解決法:別によくね?
今時
らしいです! 編集設定の「見出しの時刻」を「保存する」にすると勝手に保存してくれるらしい。知らなかった><*t* とか書かねぇよプププ
このぐらいのスクリプトで30分かかってます。10分で開発とか普通に無理です。
ハッシュ指定で飛んでくると見失うので自動スクロールさせるよう修正した。
Inserted at 2006-06-08T09:00:19+09:00
Trackback URI: http://lowreal.net/logs/2006/06/07/2.trackback
はてダの「続きを読む」を展開する GM
- Reference URI
- http://lowreal.net/logs/2006/06/07/3
- Written Time
- 2006-06-08T01:45:51+09:00
- Tags
-
- gm
- js
「続きを読む」を展開して表示します。それだけです。完成度が低いです。複数の「続きを読む」が一日の中 (日記モード) にあるとまざります。
- 「続きを読む」のリンク先ページに複数の展開された「続きを読む」部分 (a@name="seemore")があるとまざります。解決法:わからない。
このスクリプトも30分ぐらい。どうすればいいか微妙に悩んだ。
諸事情により XMLHttpRequest 版も作りました。機能も何も変わりません。XPath は使えるけど GM_xmlhttpRequest は使えないという特異な環境ではこちらが動くはず。hatena-kill-seemore-XHR.user.js
GM_xmlhttpRequest のほうが名前以外はいいなぁ。
Inserted at 2006-06-08T02:09:36+09:00
ブログモードかつその日の最後のセクションの場合余計な展開をしていたので修正
Inserted at 2006-06-10T13:12:31+09:00
Trackback URI: http://lowreal.net/logs/2006/06/07/3.trackback
ラノベいろいろ
- Reference URI
- http://lowreal.net/logs/2006/06/07/4
- Written Time
- 2006-06-09T00:01:11+09:00
- Tags
-
- book
学校の階段はどういう方向に進めたいのかが謎い。ウチュウジンはあとがきが面白かった (謎)
学校を出よう!って主人公が変わるんだね。2のほうが面白かった。というか時間ネタが好きなだけな気もする。いやでも実際面白かったのは時間ネタというより
あと4冊
Trackback URI: http://lowreal.net/logs/2006/06/07/4.trackback
NULL
Generated with Taglibro
この日記は Taglibro と呼ばれる XML ベースの XSLT をテンプレートとして使ったシステムを使っています。現在の Taglibro は Ruby, ruby-xslt, libxml-ruby による実装です。ソースコードはとりあえず公開していません。
Comments (0)