2006-07-31
自動リロードで開発をアジャイルにするたった一つの方法!
- Reference URI
- http://lowreal.net/logs/2006/07/31/1
- Written Time
- 2006-07-31T12:08:19+09:00
- Tags
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- web
vim の保存と同時にIE/Opera on Windows をリロードするデモ
- 遠隔オートリロード
- 動画と説明
- reload.rb
- 本体
- reload-config.yaml
- 設定
- 最速インターフェース研究会 :: 萌ディタとSleipnirとWEBrickを使って人のサイトのCSSをリアルタイム編集するデモ
- 最速インターフェース研究会 :: 萌ディタで保存と同時にSafariをリロードするデモ
みたいなのの変化版。下地をバイト先をちまちま作って、使いにくかったのでスクラッチから結局書き直した。同じように HTTP 鯖を webrick で立てるやつです。
dl で win32api を読んでる。使うのは PostMessage。でもなんか、SetForegroundWindow がないとだめだったり、あるとでしゃばってきたり、なくても普通に動いたりと怪しいのでウゴカネーってときはそのへんみたらいいかも。あと mswin32 版じゃないと SEGV する。
EnumWindows で列挙して、タイトルがソレっぽいやつに対して F5 を送るだけ。Fx はこの方法だとリロードされない。残念。
設定の chain でリクエストあったときにさらにリクエストを出すことができるので、こいつのトリガひくだけで、ma.la さんの Safari のスクリプトも同時にひけます。
vim 側
command! AutoReloadOFF let b:autoReload_disable = 1
command! AutoReloadON let b:autoReload_disable = 0
augroup AutoReload
au!
autocmd BufUnload,FileWritePost,BufWritePost * call <SID>AutoReload()
augroup END
function! s:AutoReload(...)
" Check enable
if exists('b:autoReload_disable') && b:autoReload_disable != 0
return
endif
silent exe "!GET 'http://nina:4321/reload' > /dev/null"
endfunction
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NULL
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この日記は Taglibro と呼ばれる XML ベースの XSLT をテンプレートとして使ったシステムを使っています。現在の Taglibro は Ruby, ruby-xslt, libxml-ruby による実装です。ソースコードはとりあえず公開していません。
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