What You'll Wish You'd Known via IRC

面白い。

ぼくらは天才というものを信じたがるんだ。ぼくらが怠けている言い訳ができるからね。

耳が痛い。でも天才は自分の興味あることに完全に没頭できるっていう天才があるんだけどね。

ドキドキするスリルがなくちゃ。 はなんかアレだなと思った。不安は不安だ。結局期待 (希望) が不安を上回る必要があって、んでもってそのボーダーが低くて、スリルを感じるボーダーと近いと、そもそも挑戦できることが限られていたりする。やっていることが少しズレただけでボーダーを越える。「アレ」が何なのかホント微妙だけど……

  1. 興味の持てるプロジェクトを選ぶ
  2. ひと月以内で終わらせられるようなプロジェクト
  3. ちゃんと終わらせられる手段があるようなもの

これってやっぱ重要だよなぁ。最近よく思う。

あんま関係ないけど、自分は秘密に何かするのが好きだ。あるとき、「ふっ」と誰かに見せてみるのが面白い。もちろん失敗したって誰にもばれないってのもある。秘密じゃなくなるとむしろダメになる。だから最近はできるだけ目標は他人に話さないようにしてる。他人に話すと達成した気分になる。話さなければよかったとよく後悔する。

できればもっと早く読みたかった。早く読んだから何か変わったかっていうと疑問だけど。うん。そう。少なくとも16歳のときの自分はこんなの読まなかった。ダメじゃん。

微妙に関係ないけど、好きなことで生活するための仕事をするのって難しいんだよなたぶん。義務になった時点でやる気が失せる。単純に既にある技術内で完結する仕事ならいいだろうけど、そういう仕事ってあるんだろうか。とか考え始めると面倒くさくなってくるわけだけど。

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数度書いてる。そして未だに定まらない。

普段使う一人称はなんだけれど、なんか文章にしたときに浮く。だからといってを一人称にするのはちょっとアレというか、大人ぶってんじゃねーよとか自分の中にいる常任理事の一人 (こいつは最低限のリアリティを保てと言っているヤツと同一) が拒否権を行使するので使えない。あたしとか、さとぅ☆とかどうよとかいう案は過半数で即否決される。結局文脈的に一人称入れないとおかしいときは自分を使っているんだけど、これも何かお前はどこの空手部だよとか思える。困る。

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  3. 一人称について

だいたいの教室は右利きのために黒板に向かって左側に窓がくる。らしい。そんなわけだから大体夕方の教室ってのは一種の幻想性すなわちファンタジーなわけですよ。と。

ファンタジー。

話は変わって、昨日買った初恋サンセットですけど、最後の曲の後に入ってるピアノがよい。よい。でもあれかもメレンゲはサーチライトのほうが好きだな。

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  3. 教室についての考察、とかいいつつ

blomemo 2005-01-23 - 消えていくボーッとする時間

これここ最近よく思うことの一つ。暇なとき、いろんなことを考えて発展させて、少し前まで考えていたことが消えて、結局あとから考えるとあんまり覚えていない。

その時間が具体的にどういう風にいいのか、っていうのはうまく説明できない。そりゃ今あらためて考えると電車の中とか、寝る前とか、風呂に入っているときとか何を考えているか覚えてないから。

寝る前とか、もしくはコンピュータの前でぼーっとしているときは日記に書く。

あぁ。これは起きているときの見る夢みたいなもんなのかな。たぶん。

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  3. ぼーっとする

前にも書いたけど完全じゃないので。たぶん、これでいいはず。

def safe(lvl, tm=1)
result = nil
tg = nil
th = Thread.start(lvl) do |level|
tg = ThreadGroup.new.add(Thread.current)
$SAFE = level
result = yield
end.join(tm)
tg.list.each {|t| t.kill}
raise TimeoutError unless th
result
end

ThreadGroup を新しく作り、それにカレント実行スレッドを突っ込んで、信頼できないコードから生成されるスレッドを全てこいつの所属させ、実行終了したら kill! kill! kill!

IRC BOT の Ruby コード実行機能をこれにした。まぁしかし! SEGV されたら終りというどうしようもない脆弱性がありますけれども。

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  3. Ruby コードを安全に実行する。
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  3. Ruby コードを安全に実行する。

def foo(a, b)
yield a + b
end
def fop(a, b, &block)
yield a + b
end
def foq(a, b, &block)
block.call a + b
end

引数に &block を書かないとブロックをとるメソッドなのか取らないメソッドなのかわかりにくい。でもなんか &block を書くとダサい。

二番目の方法だと block という引数を使ってなくてキモい。三番目の方法は一般的なコードじゃなくてキモい。

さて、ホントは上のコードの block.call は block.yield (引数のチェックをしない) になるんだろうけど、NoMethodError がでる。なんでだろ。

$ ruby -v -e 'Proc.new {|t| puts t}.yield("foo")'
ruby 1.8.1 (2003-12-25) [i386-cygwin]
-e:1: undefined method 'yield' for #<Proc:0x100e6dd8@-e:1> (NoMethodError)
exit 1
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  3. Ruby, ブロック引数をとるメソッド
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  3. Ruby, ブロック引数をとるメソッド

夢とは別によく草原を想像する。草がいっぱい緑色で、花が咲いてたりするところ。おなかが減らない、食べることが任意な世界で、何もしなくても生きていける。ホントのとこそういう場所にいられるならコンピュータなんぞいらない。歩き回って、寝て、そこらに見つけた植物に名前をつけて遊ぶ。飽きるだろうか。いやたぶん飽きないと思う。

生まれたときからそういう世界に属しているならいいけれど、自分は既に生まれてしまっていて、喧騒の中で生きている。だからこういう想像をするときはだいたいいつも「どこでもドア」が付属する。「どこでもドア」の向こう側に今いる喧騒が広がっていて、閉めると音がしなくなる。

「どこでもドア」と俺の部屋にある洗濯機は似てる。

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  3. 草原について
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  3. 草原について
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  3. 草原について

Amazon にジャケがないので公式に直リンするけど、メレンゲの初恋サンセットのジャケはヤバいと思うよ。汗でた。汗。

買うしかないけど金がない。ぎぎぎ。

タワレコ のポイントが 1k 分溜まっていたのでタワレコ行って来た。

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  3. なんか汗がでるジャケ

IRC ネタ。

2005年1月の指向性メモcreateElement()で作られたエレメントノードは名前空間がnullになるはずなのに、親要素のデフォルト名前空間を引き継いでしまっている。 って書いてあるけど、何か違う気がする。

確かに DOM Core の createElement の項には localName, prefix, and namespaceURI set to null. とは書いてある (これを根拠にしているかは定かじゃない) けれど、これは名前空間っていう概念がないから、名前空間関連のプロパティにはとりあえず null という値を入れておけよってことで、名前空間URI を空値に設定するっていう意味じゃない気がする。code でマークアップされてるしね?

そもそも自分も書いたことあるんだけれど、名前空間がnullになるっていうのが何かおかしいかもしれないとも思う。Extensible Markup Language (XML) 1.0 にも Namespaces in XML にも null という単語が出てこない。名前空間が null っていう表現が出てくるのは XPath の仕様の日本語訳で、原文の null には code 要素がついていないので、ただたんに“空”といいたいだけなんじゃないかとか。でもそうだったら empty って書くかなぁ……仕様書だし紛らわしいふうには書かないから、あるいは俺の読解力が糞なおかげで違うかもしれない……

まー結局のところ createElement に名前空間の概念がそもそもないので単純に引数の nodeName を引数の名前にするよってことで、それ以上は実装依存なんじゃまいか。みたいな? 併用することは稀なので。。。

しかし自分の解釈があっているかどうかは永遠に謎だ。確かめようがないから困る。誰に聞けばいいのか。その人が言っていることが正しいのか、正しいとしても自分がそれを正しいまま受け取れているかは確かめようがない。あーアレだね。アレ。理解は誤解の総体 (だっけ?) ってヤツ。 わかりあえているように感じるにはできるだけ曖昧な表現をすればいい。アレとかソレとかを、明確にしない「ありえねー」とか。

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  3. 名前空間が null?
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  3. 名前空間が null?
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  3. 名前空間が null?

イントロでピアノでびびった。素敵だ。てか PV がなんか素敵だからちゃんと見たい。次のシングルの extra あたりに入れて欲しい。

PV といえば LILY の PV が素敵。前も書いたけど好きだな。

それとスカーレットの PV もちゃんと見てない……

ていうかね。PV をちゃんと見せてくれないのはもったいない。せっかく作ったのに贅沢な!

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  3. LOST IN THE AIR 試聴

今日の朝夢見たけど書くのを忘れた。唯一覚えているのは肩ぐらいまでの髪の長さの女の子がでてきたことぐらい。キラキラ。

空がかなり晴れていて、そんなに寒さを感じなかった。マフラーがほしいと思った。ねむい。

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  3. 夢あるいは
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  3. 夢あるいは

PHP の簡略化 PI (<? .. ?>) は好きじゃない。ターゲットが示されてないのがなんか気になるし、XML 宣言実行しようとするのがウザすぎ。それと ASP 方式 (<% .. %>) は問題外。

XML の Processing instruction の仕様を引用する。

Processing Instructions
[16] PI ::= '<?' PITarget (S (Char* - (Char* '?>' Char*)))? '?>'
[17] PITarget ::= Name - (('X' | 'x') ('M' | 'm') ('L' | 'l'))

XMLPI においてターゲットは必須。よってないとキモい。

そんなわけで [ruby-core:04266] ってのは <?erb .. ?> とかにするほうがいいんだけど、それだと目的のタイプのし易さが結局アレになるのでそもそもだめじゃんみたいな。

何が言いたいんですがあたしは。

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  3. PHP の簡略化あるいは

lastfm.rb 超微妙

ただの HTTP アクセスに過ぎない簡単さにも関わらず割とおもろいので、てけとーにコンソールから操作できるようにした。require できるようにアレしてアレしたけど、糞実装なのでなんとも……これからいろいろ考えよう。

単体で起動した場合は --user, --pass が必須。あとつかえるオプションは --help。 OptionParser の練習もしたかったから丁度良かった。入力待ちになったら help すれば使えるコマンドが出るはず。知らない。

勢いで RAA に登録した。lastfm

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  3. LastFM Web Service

ジャケ かこいいなぁ……

しかし二枚連続でタワレコ初回限定なのはなんでだろう。というかなんで東芝 EMI から出さないんだろう。何かあったのか。VeryApeRecords とかいう怪しいアート専用レーベルらしきものから出すし……謎。

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  3. LOST IN THE AIR

よく寝た。っていうか外は糞寒いし、控え室微妙に寒いし、試験会場暑いし……

自己採点してみると古文が0点だった。笑える。漢文は少しあたってたぜ?

まぁ現代文しか使わない学部だから関係ないです。ならマークするなよって感じだけど、やっぱ埋めてないと不安 (謎) なので。

河合塾速報のやつによると、平均点があがるだろうと思った英語は昨年よりさがってる。ありがたや。平均点超えそう? 国語は現代文以上の点数はないので比較できない。政治経済はほぼ平均点 (より下)。

明日学校で一斉自己採点&予備校にデータ提出だから、これから母集団が増えて変わるだろうけど、すんげー微妙。よくも悪くも平均人間って感じ。ウキー。

ついでに国語Ⅰのアレ (謎) でアレだと思う。アレのせいで微妙に不利なのか?

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  3. センター試験を終えた。
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  3. センター試験を終えた。

結局微塵も勉強しないで大学入試センターなわけだ。いくつか試験の心構え的なもの (古典は適当にマークするだけで考えないとか) は考えたけどぶっちゃけどうでもいい。

今日は英語のみだから特に糞不安ってことはないし、むしろテンションハイになっているわけだけど、長文で運が悪いとその後に続く試験 (二日目・一般) がたぶんアレになるのでそれなりの覚悟が必要な気もする。一番気にかかるのはぶっちゃけ試験場なんだけどね。まくら違うと寝れない (嘘) ですから!

勉強しないとサッパリできない科目、つまり政治経済が一番不安要素満載なんですよ。怖い怖い。

昨日なにやってたって chokan 実装やってたよ。本屋行ってアレな雑誌読んだよ。謎だ。

俺が今ある種異様なテンションなのは、ここ三年求めていた向うから強制的にやってくる刺激が、今あるからだと思う。センター試験はいくつかのイベントの始まりにすぎない。いい方に傾くか悪いほうに傾くかはまさしく神のみぞ知るところだから結局どうでもいい。いずれにしても、これから自分がどうなっていくのが楽しみでニヤける。

自己採点したらめっさ低いよ。やべー。

や、平均っぽい?ぶっちゃけどれぐらいが平均なのかわからn

どっちにしろセンター利用私大は無理くさい。一般は願書とりよせた大学全部うけることになりそうだ。

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  3. センター試験まであと0日

実験的に Rena を使ってみたかったので、よろしそうなプログラムを考える。

IRC BOT に何か FOAF アレこれできるような機能をつけてみたかった (意味があるかは考えない) ので、とりあえず URI に反応して、それが FOAF だったら foaf:nick と foaf:name をとってくるようにしてみた。

URI (http:) が PRIV されたら HEAD でアクセスして、ステータスコードと Content-Type を確認。`text/xml', `application/xml', `application/rdf+xml', `text/ntriples' であれば Rena にロードさせる。

ロードしたら rdf:about="" なリソースを探し、それが foaf:PersonalProfileDocument であれば foaf:primaryTopic のさすリソースの foaf:nick と foaf:name をてけとーに取得して IRC に NOTICE

Rena は結構遅いので、RDF パース中は chokan が他の処理しないかもしれない。

作るにあたって Using Rena to Process RDF in Ruby が役に立った。

よく考えると open-uri に Accept ヘッダを加えるのは無理 (もしくはめんどう) なので、最初から GET して、response.body を StringIO にして Rena に投げることにする。こうしないとネゴシエーション効いてる場合ダメになる。

メイン部分のコード。

# uri は読み込んだ RDF の URI の URI クラスのインスタンス
# res は HTTP#get の値
model = Rena::MemModel.new
model.load(StringIO.new(res.body),{
:content_type => Regexp.last_match[0],
:base => uri.to_s
})
resource = model[uri.to_s] # 相対 URI は絶対 URI に変換されている。
if resource &&
resource.get_property(RDF + "type").uri == URI.parse(FOAF + "PersonalProfileDocument")
mes = "foaf:PersonalProfileDocument"
foaf = resource.get_property(FOAF + "primaryTopic")
nick = foaf.get_property_values(FOAF + "nick")
name = foaf.get_property_values(FOAF + "name")
# string_array は rdf:Alt とかも全部ひっくるめて単一の文字列の配列にする
mes += " [nick:#{string_array(nick).join(", ")}]" unless nick.empty?
mes += " [name:#{string_array(name).join(", ")}]" unless name.empty?
subject << notice(channel, mes.to_jis)
else
puts "Not FOAF"
end
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  2. rdf
  3. chokan & FOAF
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  2. sw
  3. chokan & FOAF
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  2. irc
  3. chokan & FOAF

YAML を使うことにした。当初 XML を使うつもりだったけどマップするのがめんどいので保留。obj.to_yaml だけなのは簡単でいい。あんまり文法は好きじゃないんだけど……

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  3. chokan の設定
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  3. chokan の設定

生徒に動物が混ざっている。でも違和感は特にない。誰も気にしない。動物たちはもともと人間であった。彼らは望んで動物になった。何故だかは知らない。人間の頃の写真を見た。今はライオンの人が印象に残っている。持ち物検査か何かがあるらしくライオンは途中でどっかにいった。ライオンはあまり成績はよろしくない。でも他の生徒からは割りとすかれている存在だった。俺はその教室の中にいつのまにかいる。本校舎から教室が分離してある。

場面が変わって雪山。スキーをつけずに滑り降りる。(ファンスキーをもっとちっちゃくしたら靴サイズになっちゃったよ。みたいな勢い) スノーボーダーが危ない。

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  3. 夢、動物の学校

elsif もそうだけど for - in も嫌いだ。読む順番がアレなんだよなぁ。素直に each でいいじゃないみたいな。ついでに each と同じだと考えてるとハマる。スコープがスタックされない (この表現が正しいかは知らない)

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