ruby-xslt 使うと XSLT から Ruby のメソッドを呼べるみたいなので、とても使ってみたい。(何をするか、はともかく)

ただ、ちょっと実装が残念な形。

class XML::XSLT
def round_trip( arg )
arg
end
def type( arg )
arg.class.to_s
end
end
xslt = XML::XSLT.new()
xslt.xsl = "functions.xsl"
xslt.xml = "test.xml"
xslt.extFunction("roundTrip", "http://test.none", xslt, "round_trip")
xslt.extFunction("type", "http://test.none", xslt, "type")

俺としては Proc オブジェクトとか、ブロックを直接渡したい。すなわち次のように

xslt.extFunction("roundTrip", "http://test.none/", xslt) do |arg|
arg
end
#または
round_trip = lambda {|arg| arg}
xslt.extFunction("roundTrip", "http://test.none", xslt, round_trip)
# あるいはまとめたクラス / インスタンスを登録する形。
# もとのヤツに似ているけど名前が衝突しない。
class XSLTFunctions
def round_trip(arg)
arg
end
def type(arg)
arg.class.to_s
end
end
xslt.set_ext_functions("http://test.none", XSLTFunctions) # XSLTFunctions.new
# この場合 XSLT から呼ぶ関数名は Ruby でのメソッド名と同じになる。とか。
# やはり Ruby は書いていて気持ちいい。

ちょっとどうでもいいけど、なんかこの PC 描画がおかしい。温度のせい?

再起動したらなおった? ちょっと時間おかないと分からない。

限りなく不安定な PC だ。グラフィックボードにもファンがついているから、グラフィックボードが暑くて困っているのかもしれない。しかしゲームのとき気にならない (or 症状が出ていない?) のはなぜだろう。最も影響うけやすそうなんだけど。

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日々頭が悪くなっていく cho45 です。こんにちは。(前にも書いたけどこういう書き出し嫌い。いやむしろ好き?)

ローカルで更新部分を生成させてアップロードさせる形って実は素敵なのかな、ってちょっと思ったり。でもサーバー上で完全動的にやるのも更新する側としては楽なのかなって思ったり……たった今一瞬の気持ちは前者に傾いております。なぜならローカルで動いてさえくれれば、サーバーと同じ環境をローカルに作ってテストする、といった途方もなく面倒くさい行為をしなくてすむからです。記憶によるとローカルでは ruby-xslt が動いた気がする。

ただ、私はいったんアップロードしたあとブラウザ上で数回読み直して typo とか見つけるので、何回もローカルで再構築させながらアップロードするのはアレかな、とも思うのです。ひとつのファイルが数個から数十個のファイルになるような感じなので、何度も思いつきをアップロードしまくりんぐなのは良くないのかな、と。

flickr のタグ機能みたいに、日記に使っているタグを集計し、頻度・新しさを考慮したうえで表示できたら面白いと思うのだけど、うまくいくかなぁ。

  • カテゴリではなく、タグにするので、パス表記 (スラッシュ区切り) をやめるし、URI のソレっぽいのも実装しない。
  • 月に1個程度のファイルにする。(前セッションを復元するエディタを使いさえすれば、起動したらすぐ書ける)
  • XML で書ける。あるいは Markdown でもいいかもしれない、と最近思う。XML ってそのまんま読んでも「読みやすいぜ!」ってもんじゃないですし。
  • ぶっちゃけ Markdown 使うならほとんど blosxom でいいじゃん。blosxom + xyzzy lisp とか……
  • そしてだんだん XML, XSLT から離れていく。
  • まーしかし XSLT を使わないと、そのシステムを使用しないほかのコンテンツとの統一性をとるのが面倒になってしまうのが問題なのですが……
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  3. 新しい日記システムはいつできるのか。

configure make make configure -opt make make とかウザい。

それはともかく、拡張できないよ。/..snip../ruby-xslt/extfunc.c:57: undefined reference to `_xml*' が永遠出る。ライブラリは指定されているみたいなんだけど……意味がわからない。cygwin ruby-xslt とかでぐぐってもこのサイトがでてきてウザい。

なんで環境によってライブラリ・ヘッダーファイルのパスが違うとかいうバカげた状況なんだろう。configure とかうざい。うざい。

あれだよね、拡張ライブラリは作る時点で八割りがたウマくいかないし、Pure Ruby なライブラリは使うときにウマくいかない。スーパーハカーなら自分で作るんだろうなぁ。

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なんとなくだけど、あのですね、詞が本能的ですよね。ガラスの墓標とか、MISS WORLD とかは詞に繊細さが多くあったんだけど、最近のは詞が暴れてる。その代わり (?) 曲自体が繊細になったような、そんな感じ。

でも僕は MISS WORLD とかのほうが好きです。

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  3. あと10秒で / ART-SCHOOL

なんだかんだで、BURGER NUDS から何が変わったのか、というのをメインに考えてしまう。

変わったこと。一番わかりやすいのは攻撃性が全くない。バーガーの場合、例えば初期の BRAVE GIRL IN HELL とか、例えば末期のオベリスクとか、全体的にすごく尖がったものもあったけど、グッドドッグのはそういうのがない (とはいえまだ1枚しか CD がでていないけど)

そして、バーガーのファンタジー性が、ファンタジー性でなくて、ファンタジーになった。タイトルからわかるようにゴブリンとか、魔法とか、そういうキーワード。バーガーはもっと間接的に、赫ワンピースの女の子とかからファンタジー性が読み取れた。どちらかといえば、間接的なほうが好き。

変わらないこと。悲しみ、切なさが根底にあったりするのは変わらない。

どんな昨日のページも 悲しみの一行が消えないように

確かにある ぬくもりに触れていた もっと泣いてもいい

もっと笑ってもいい

なれずに戸惑いながら

たぶん (彼が) 悲しい歌が好きなんだと思う。

なんか変な文章だ。頭が悪い証拠なんだろう。

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  3. 4人のゴブリン大いに踊る / Good Dog Happy Men

PCCPU 温度が90℃近いんですけど、大丈夫なんでしょうか? 大丈夫なんでしょうか? というか、Intel のユーティリティーさんは警告だしてるんですけど……

自分の CPU 温度が何度だかわからないですけど高いです、大丈夫なんでしょうか? 大丈夫なんでしょうか? とうか、intel inside にして欲しいんですが。

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  3. ねぇ、部屋……暑くない?

学校の演習で CSS を使ったことをやっているけど、あまりにも中途半端。CSS を使う利点が説明されていないし、そもそも HTML の DOCTYPE は省略可能だとか言い出す (いつの時代ですか)

んでなぜか XHTMLXML について一言も触れていないのに、空要素を /> で閉じる謎。p タグは一行空けるためのものらしい。

つまるところ、マトモなことしたいなら独学しましょう。あるいはマトモな先生を探しましょう。

前期の最終課題がサイト製作らしい。そこで指摘できる限り指摘すべきか? 静かにしているべきか。

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  3. CSS の利用法? p 要素は一行空ける?
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  3. CSS の利用法? p 要素は一行空ける?

本当に、単純な疑問として、失うもののほうが多いのになんで生きてるんだ。

それと、俺はいったいどこでどんなことをして、今の状態になっているんだ? わからないほど俺が馬鹿であるのは馬鹿な俺でもわかるけど、どこでこんなになったのかまったくわからない。どうすればよかったんだ?

次こそは、と希望をかけても無駄だというのに気づいてるはずだ。それでも希望をかけるのは愚かだ。

あまりに理解できないことが多すぎる。やりたくないことが多すぎる。

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