• 電子工作
  • golang

電子工作は回路図とソフトは書いたけど実際配線して検証するのがめんどうで止まってる。

golang は作りたいものがなくて手をつけてなかったけど、最近 peco という percol の golang 版でできたので覗いてパッチ書いたりしてる。こういう新しいプロジェクトは楽しい。そして得意な人のコードを読みながらちょっと手を加えてみるのは手軽で良い。


僕はベースの向上心?みたいなものがあんまりなくて「目的なしに学習する」ということが全くできないので、もどかしいときがある。

よくわからなくて買えてない。なんかセオリー本みたいのないんだろうか。

原理的な知識より、現実的な回路を例にして、どんなときにどんなパターンで設計するか?というのが一通り書いてある本がほしい。定数の決めかた (数式) とか、その定数が結果にどれぐらい影響を及ぼして何とトレードオフにあるかとか。この回路のときは能動素子のこのパラメータに気をつけろとか。

複数の選択肢がある場合、何をどう計って設計を検討するかとか、そういうノウハウって絶対あると思うんだけどなあ。回路同士の選択肢もそうだけど、オペアンプとか死ぬほど種類があるわけで、選ぶのがつらい。

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最近まで知らなくていちいちコピペして git merge foobarbranch とかやっていたが、

git checkout foobarbranch
.... なんか作業
git checkout master
git merge @{-1}

みたいに、@{-1} を使うと直前に触っていたブランチを示すことができ、これですぐに merge が実行できることを知った。

単にハイフンでいいらしい……


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昇殿して祈祷もしてもらった。行きはタクシーで行ったが、時間的にも何にしても電車で帰ったほうが楽そうだったので電車デビューした。

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生後もう1ヶ月が過ぎて、1ヶ月検診も終わり、異常なしだった。体重は今のところ1日約30gずつ増えているらしい。この検診には付き添って行っていないので (典型的には母親と母親の母親で行くみたい)、実際は見てないけど1時間ぐらいかかったみたいで大変そうだった。

1ヶ月経ったのでもはや「新生児」ではなく「乳児」にランクアップした (正確には28日未満が新生児) 。

顔に湿疹的なものがでいていてちょっと可哀想。あと髪の毛がだいぶ抜けていっててどんどんハゲていってる。全体的にはだいぶ脱皮したのだが、頭の皮だけはまだ結構残っていて、見た目がちょっと悪い。

とりあえずこれで遠い病院に行く必要が減った。次は自治体の3ヶ月検診だけど、その前の2ヶ月目には予防接種の1発目(たぶん4種混合)があるはずなので、毎月何かしらイベントがあるというのが続く。まだ小児科は受診していない。

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月曜日は妻が検査で病院のため家で留守番。子供とふたりきりというのは初めてだったが大きな不安もなく問題なく終わった。もうちょっと不安な感じになるかと思ったけど、新生児は泣くときの条件が「うんち」「おしっこ」「ミルク」のほぼ3択なので難しくない。すなわち

  • おむつ替え
  • だっこ (移動)
  • ミルク作ってあげる

さえできれば割と長時間なんとかできる。事前の訓練でこれらに不安はほぼなかった。ミルクの量だけ、普段混合なのでよくわからなかったが、ミルク缶の表示分だけ作ったらなんとかなった。母乳と違って飲んだ量が明確で、十分飲めば確実に寝るので大変ではない。ただ、泣きはじめてから調乳するので、それなりに時間がかかり、なおかつ誰もあやす人がいないので、だいぶ泣きわめいてしまって可哀想になる。

生理的なことで泣いている間は原因を取り除くのが比較的楽だが、社会的なこと (ママがいないとか) で泣きはじめると結構たいへんそうだな、と今思っている。

そういやミルクあげたあとは、げっぷさせないと死ぬ!!みたいなイメージがあるが、それは過剰なイメージで、実際はそんなことはないらしい。げっぷさせる理由は

  • 寝かせたあとげっぷが発生してミルクを戻すことがある
    • あまりないが気管に詰まると危険
  • 腸の中に空気が入ると不快感を感じることがある

というあたりを解決するためらしい。うちの子はさっぱりげっぷをせず、毎回おならで出てくる感じになっているが、今のところ殆ど吐くことがないのでそこまで気にしてない。

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