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電撃 hp 2005 OCTOBER VOLUME 38 「しにがみのバラッド。てのひらの銀河<前編> Cherish You (Side-A)」 76ページ にヘッドフォン娘がっていう話を友人から聞いて貸してもらった。絵のやつはアートモニターシリーズっぽいヘッドフォン。

作中にデムパったヘッドフォンガールがでてくるんだけど、名前が黒崎クロエ。笑うって。笑うって。

樋浦トイロってなんだっけっていう感じだったけど親父の話が出てきたところで思い出す。あぁ。あぁ。とかなんとか。

臭いがするのは、メロディーフラッグ (BUMP OF CHICKEN)・MISS WORLD (ART-SCHOOL)・乾いた花 (ART-SCHOOL)・鋼鉄の朝 (BURGER NUDS) trick or treat (Good Dog Happy Men)

なんか消化しきれてないんだなぁって思った。ばらばらというか、なんというか。思い込みの激しい登場人物が多いとかなんとか誰かが言ってました。

ヘッドフォンの役割は理想的だった。役割なんて1つしかないけど。

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最近いろいろ気付いたことと、ちゃんと文章化してないことを覚書。

  • タイムトラベル系が好きらしい。
  • パラレルワールドも好きらしい。
  • シュレーティンガーのネコが好きらしい。
  • でも難しいのは読み飛ばす。
  • 「観測」にハマってきた。
  • ギャップがあるのが好き。
  • 正統派ファンタジー (剣と魔法の世界) が苦手らしい。
  • あまりにリアリティがないのはカスだと思う。
  • 思ったよりシュールなネタが好きらしい。
  • スッキリ終わるのはあとに続かない。
  • グロは途中まで (謎) なら大丈夫らしい。

関係ないけどここ最近ずーーーーーーーーと、サラが頭に浮かんで仕方ない。あれねジールね。サラ・キッド・ジールね。誰だよ。あの時を食らうものから開放されるシーンが頭にこびりついてるんだよねぇ。

過去の未来の移動とタイムパラドックスについて書こうと思ったけど、考えがまだやっぱり纏まってないので書けなかった。おそらく俺はそのへんのことについてかなり面白くない解釈をしている気がする。

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あるライトノベルを読んでいて、高校生であるはずの人物(頭脳派の設定)が「~たまえ」とか「~ではないが」とかっつう喋り方をしていてすごい違和感があるというか、リアリティが全くないというか……っていうのを友人に話したんだけど、別に気にしてないみたい。結構誰でも感じてると思ってたけど違うらしく説明するのに困った。しかも上手く説明できない。

現代ファンタジーだとしたら、「現代」の部分はちゃんとリアリティを保っていて欲しいような感じ。あとはあまりにも無理やりすぎる展開とか……無理やりすぎる展開っつうのは上手く書けば同じようにもっていけそうなもんだけどなぁ。それだと無理やりじゃないか。

いい例えも浮かばないし、例えだけで説明しようとすると上手くいかないもんだし、うーむ。

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