2005-07-30
SD のパーティション
- Reference URI
- http://lowreal.net/logs/2005/07/30/4
- Written Time
- 2005-07-30T23:28:43+09:00
- Tags
-
- mobile
- zaurus
# umount /dev/mmcda1 # fdisk /dev/mmcda # n # p # # +256M # n # p # # # w # mkfs.msdos /dev/mmcda1 # mkfs.ext2 /dev/mmcda2
で、パーティションを切って、フォーマットしたら、/mnt/card に ext2 のほうをマウントしたいのでそのへん書き換え。
# vi /etc/sdcard/sd.conf mmcda1 ってなっているのを mmcda2 に # vi /etc/sdcard/stab 上に同じ これらのファイルは /etc/sdcontrol からたどった。これは SD の抜き差し時に起動されるらしい。だから /etc/sdcontrol の中で fat のパーティションも mount/umount してあげればよさそうだけど、よくわからんスクリプトでこわい。
これでたぶん、ext2 のほうになる。fat のほうも自動でマウントしたいんだけど、怖くて書き換えられん!!
なんで fat を最初のパーティションに 256M 作ったか? NAND Backup で困ったからさ! CF は 80M のしかもってないので、SD を全部バックアップして fat フォーマット && NAND Backup っていうめんどくさいことをした。(こんな面倒くさいことしたのに、pdaXrom から戻すときそのバックアップでリストアができなかった。結局誰かが公開している初期バックアップで戻した。つかえねぇ)
スワップはファイルに作る。
Trackback URI: http://lowreal.net/logs/2005/07/30/4.trackback
NULL
Generated with Taglibro
この日記は Taglibro と呼ばれる XML ベースの XSLT をテンプレートとして使ったシステムを使っています。現在の Taglibro は Ruby, ruby-xslt, libxml-ruby による実装です。ソースコードはとりあえず公開していません。
Comments (0)