2006年 09月 02日

opml

OPML のフォルダごとに別のフィードはかせたいなぁ。どういう流れだか理解できてない。
Subscription::hogehoge で祖先要素の outline@title を / で繋げて、id に突っ込めばいいんだろうか。Subscription::OPML は SAX で……って思いながら読んでみると tags に突っ込んでるっぽいなぁ。
タグごとにフィード吐くのがわからないわな。一個ずつ SmartFeed に expression 書いてあげるのか。

Perl

また == と eq でハマった

小田急線 攻略済みトイレ

  • 成城学園前
  • 登戸
  • 新百合丘
  • 町田
  • 相模大野

べ、べつに攻略したくてしたんじゃないんだからね!

絶対 URI, 絶対パス

少し前某所にいたとき、絶対パスを「http:// からはじまる~」と説明していたのを傍で聞いていて、なんか違うような (で、でも、わたし、正確に調べたわけじゃないし##) みたいな感じだったのでちゃんと調べる。

といっても、普通に RFC を確認するだけ。おなじみ RFC3986 を適当に調べる。と、該当部分は

  • 3.3. Path
  • 4.2. Relative Reference
  • 4.3. Absolute URI

なんだけど、こっちの RFC だと少しまわりくどいので、上書き前の RFC2396 を見てみる。もちろん若干違うのだけど、上書きされたのが最近ということを考えれば、もともとの由来はこっちにあったと考えられる。

absoluteURI   = scheme ":" ( hier_part | opaque_part )
hier_part     = ( net_path | abs_path ) [ "?" query ]
relativeURI   = ( net_path | abs_path | rel_path ) [ "?" query ]
abs_path      = "/"  path_segments
rel_path      = rel_segment [ abs_path ]

絶対 URI (absoluteURI) はスキームから始まるやつ。相対URIはパスにクエリー付けられるやつ。絶対パスは / からはじまるやつ。

URI 的にはこういうものらしい。

絶対 URI
http://example.com/
http://example.com/hogehoge.html
相対 URI
/hogehoge.html
./hogehoge.html
foo/bar.html
/search?q=%42oofy
絶対パス
/hogehoge.html
相対パス
./hogehoge.html
foo/bar.html

あと上書き後では次のようなノートが書いてあったり、定義が微妙に変わっていたり (フラグメントがどうとか) する。とりあえず相対 URI は今は正確には URI 相対参照みたいだ。

NOTE: Previous specifications used the terms "partial URI" and "relative URI" to denote a relative reference to a URI. As some readers misunderstood those terms to mean that relative URIs are a subset of URIs rather than a method of referencing URIs, this specification simply refers to them as relative references.

2006年 09月 01日

Plagger

学校のユーザ領域に Plagger インストール。
学部サーバでは RNA が動いてるけど、コレってまとまったフィードとかがない。授業ごとのフィードとかが欲しいのでやってみる。

メモ

2006年 08月 31日

でざいん

どう頑張ってもデザインってものができなくて困る。他人の気持ちとかわからない。なんか糸口を見つけないとだめだなぁ。

EditArea よむ

わからない挙動

  • なんで同じ行のシンタックスハイライトができるのか
  • なんで日本語入力中もちゃんと後続文字が動くのか
  • なんで iframe

とりあえず CSS を切ると、本来の textarea とは別に textarea があるので、それが透明になっててほげほげっぽい。と予想できる
日本語入力中も大丈夫なことから、setInterval で監視しているのか? と予想。
ソースを開いてカーソル移動らへんを見ると manege_area.js#area_select がセレクションと、カーソル設定を担当していることがわかる。setSelectionRage っぽいやつ。
が、この関数はもともと textarea の範囲設定を更新しているだけっぽくて、実際描画されている EditArea のカーソルとかは直接動かしてない。やっぱり setInterval とかで監視して反映させてる?
が、setInterval は使ってない。setTimeout で調べると check_line_selection があやしい。ちまちま見ていくと displayToCursorPosition を読んでて、これがカーソル描画らしい。

たぶんダミーの textarea を常に編集させて、HTML を常に更新していく感じなのかなぁ。全部いっかつして書き換えているっぽい? でもどうやって変換中も文字とか、変換候補がちゃんとした位置にでるようにしてるんだろう。どこで textarea の位置を変えてるんだ。

やっぱ行を textarea 化してるっぽい感じだよなぁ。括弧の対応は特別扱いしてる。専用の要素が

マジでぜんぜんわからない><

Python

ちょっとやりたくなってきた。前までは「Ruby でいいじゃん。Python めんど」だったけど

vim css

http://d.hatena.ne.jp/secondlife/20060831/1157010796
たのしすううううううう

順番書き換え、よう。でも、変えたら意味ないよなぁ。こっちにあわせるほうがいいかなぁ。
border-style, border-color, border-width がまったく逆になる。(とりあえずスタイルを決めたい脳らしい)
background, color も逆になる (とりあえず背景からどーんって変えたいらしい)
display, position が埋もれる (とりあえずどう表示されるか指定したいらしい)

やっぱ変えないとかけないっぽい。
第一段

  1. display
  2. visibility
  3. position
  4. top
  5. right
  6. bottom
  7. left
  8. float
  9. clear

第二段

  1. background
  2. color

第三段

  1. border-style
  2. border-color
  3. border-width

他は考えてないっぽい

PlotKit patch

ちょーみじかいパッチ送った、ら、そっこーで返信がきた。アクティブだなぁ。うれしい
http://projects.liquidx.net/js/changeset/62 コミットされた

sortcss

http://svn.lab.lowreal.net/lowreal/config/sortcss
順番かえやすいように一行ずつに分離した。アンスコハックも適用済み
font-size は割りと強いと思う。なぜならそのブロック内の em に既に影響を及ぼすから。なので上の方にしてみた。
float は display の次に強いかなぁ。em とかは関係ないし