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盗難自転車が戻ってきたので鍵の付替。特に何も難しいところはなく、今までのを外して注文済みのをそのままつけた。取り付け金具が複数ついてくるけど一番細いもの用が適用できた。
注意点は取り付けがわずかに歪むとロックをしにくくなるぐらいか
自転車的には綺麗なままに見える。放置自転車経由で警察に連絡があり隣駅かどこか(詳しい場所は不明)で見つかったらしい。特に回収費用はかからず。盗難届はなるはやで出すべきだということは確か。やっすい自転車だからカジュアル窃盗なのだろう
盗難自転車が戻ってきたので鍵の付替。特に何も難しいところはなく、今までのを外して注文済みのをそのままつけた。取り付け金具が複数ついてくるけど一番細いもの用が適用できた。
注意点は取り付けがわずかに歪むとロックをしにくくなるぐらいか
自転車的には綺麗なままに見える。放置自転車経由で警察に連絡があり隣駅かどこか(詳しい場所は不明)で見つかったらしい。特に回収費用はかからず。盗難届はなるはやで出すべきだということは確か。やっすい自転車だからカジュアル窃盗なのだろう
delta を入れて設定してみて数日つかってみたけど馴染まなかった… 追加された行がなんかわかりにくい。結局 diff -u に戻ってしまった。設定がわるかったのかな……
『ハケンアニメ!』をプライムで見た。よかった
vs GPT-5.4
もしかしてこういうタスク(ニュアンス調整・法的リスクバランス・コンテンツとしての面白さ・主張の正当性)などを連結して評価しながら文を書くのは、単にコードを書くよりもかなり難しいタスクか?
はい、かなり難しいです。
コードを書くより難しい場面は普通にあります。理由は、評価軸が1つではないからです。
- 日本語として自然か
- キャラの掛け合いとして自然か
- 動画としてテンポがいいか
- 事実とズレていないか
- 法的リスクを上げていないか
- でも弱すぎて伝わらなくなっていないか
- 視聴者の感情導線として成立しているか
- 字幕/TTS単位でも破綻しないか
コードなら、少なくとも一部は
- 動く / 動かない
- テストが通る / 通らない
で切れます。
でもこの種の文章は、ほとんどが連続値で、しかも軸同士が衝突します。たとえば
- 面白くするとリスクが上がる
- 正確にするとテンポが落ちる
- 安全にすると弱くなる
- 字幕向けにすると日本語が不自然になる
ので、単純最適化ができません。
しかも最終判断は「人がどう感じるか」なので、機械的な正解がありません。今回の作業が難しいのは、単なる文章生成ではなく、
- 編集
- 法務的セルフチェック
- 脚本
- UI/字幕設計
- 論証の整合確認
を同時にやっているからです。
なので、難しいという認識で合っています。
むしろ普通のコード修正より難しい局面が多いです。
盗難届を出していた自転車が見つかったらしい。放置自転車から警察への問い合わせがあり、警察で回収したとのこと。奇跡だね。元の形のままらしい
実際に(妻が)いったら鍵がかかっており回収できず後日に。なんか警察の担当 (個人) がいないと受けとれないシステムらしい。上司とかも対応しないらしい。組織とは
なんかいろいろ微妙な警察の対応を聞かされる。最近『教場』を見てたのだが、まぁあれはフィクションにしても、本当に警察学校って存在しているのだろうかと思う。見つかりはしたから文句いうのもあれだけど……
鍵を交換する必要があるので注文しておいた (鍵をつけっぱで盗まれたため犯人が鍵を持っている)
一旦特定の問題に見切りをつけた。ので詰み残しているタスクはないはずなのだが不安は消えず
呪われてるっぽい。最悪な感じのことが立て続けに起こっている。
今度はここ一ヶ月のどこかで子どもの自転車(去年4月に買ったやつ)が駐輪場から消えた。最後に見た日は自分でも覚えており、そこから諸事情で自転車禁止にしてたのでどこかに乗っていって忘れたわけではないはず……
盗難届を(妻が)出しにいった。
こういうの単発で「些細なことだ」とか言うやつがでてくるのがクソ。クソなことが連続して起こっているからクソなんだ。
薬飲んでも眠れないやつ
本来のトラブルは円満解決 (先方の対応がはやくて助かった) が、別のトラブルが発生していてクソ