まだまだ
こういう、谷間のときにどうするかだよなぁ
まだまだ
こういう、谷間のときにどうするかだよなぁ
どうしたらいいんだろう。
どうしたらいいんだろう。
キーボードを持っていくかどうかで毎回悩む……
ケースがないのとカバンに空きがないから持っていかないんだよなぁ
あまりにも Windows を使わないので、Windows にささっていた HHKB を設定しなおして MacBook に繋ぐことにした。
MacBook は USB ポートが左についているのが残念だよなぁ。
講義は独りか、真面目な人と聞かないと頭を使わなくなる。
フィルムの値段/現像代を見てるとデジタルの素晴しさがしみじみと……財がないと無理すぎる
デジタルはシャッター限界までとれるもんなぁ
置換をどうしても「おきかえ」と発音してしまうんです。頭の中だけならまだしも、リアルでも素で言ってしまいます。
学校がたのしい、と自己暗示をかけることにした。まじ楽しいわwwww 友達全然いないのwwwまじうけるんだけどwwwwww
新校舎のデザインが好きだからまえよりちょっといい気分だ。無線LANが入ったら住みたいぐらい。だって禁煙だし、教室がガラス張りで明いし、コンセントあるし、天井高いし。期待していなかったから余計かもしれない。講義も登録したやつはそこそこ当りがおおいように感じた。ただ抽選になっているので、それで落されるんだろうな、と思う。おれのこういうときの運の悪さはないのだ。
しかしやることいっぱいありすぎだ。でも何もないと思うことにした。今あることをやればいいのだ。先のことなんて考えなくていい。せめて半年は本当に完全に頭を使わないで生きていく。思考停止するんだ。わるいことじゃない。
この期間におれが頭の使いかたを忘れて、悲しいことを忘れてしまったら、おれなんてその程度ってことだ。
数名のかたに「ちんこ演算子って知っていますか」と訊いてみたのですが、あまり知っている人がいないのですね。ねこみみ演算子よりずっとメジャーなのに。
ちんこ演算子は Ada の代入や、Io の setSlot のシンタックスシュガーや、Pascal の代入に使われています。また最近では Ruby のローカルスコープ代入演算子としてちんこ演算子が提案されています。
ねこみみ演算子は Perl にしかありませんが (いやよくわかんない)、ちんこ演算子はおそらくもっとたくさんの言語にもあると思います。
ただし、ちんこ演算子は*左から*右に突っ込むことを意味していますから、ちんこ演算子を「正しく直感的に」使っている言語はそれほどないのかもしれません。
それと余談ですが、腐女子が使う演算子である「×」はそのままちんこ演算子に置換可能です。この場合は直感的に正しいちんこ演算子になります。驚き最小になって素晴しいですね。
せっかく風がちょうどよかったり、季節の匂いを感じても、歩きタバコで全部台無しなのだ。
学生特例申請しないと……
半袖で過ごせないなんて四月じゃない。
寒いの自体は嫌いじゃないけれど、季節を感じられないのは嫌だ。すごく混乱する。
寝過ごした
また寝過ごした……
1日に二回はひどい
あしたバイトじゃん。時間すぎるのはやすぎ
そういえば昨日は、起きた時に夢を覚えていたのに、書くのを忘れた。
よく見る夢。夢の中で手を伸ばしている子は二人いて、片方は明るい方に、もう一人は暗い方にいる。明るい方にいる人は自分を引っ張ってくれる。でもそっちに手を伸ばすともう一人に手が届かない。でも本当はどっちにも手が届かない。
俺がセマンティックウェブとか言っても、知ってる人からすると苦笑ものだからなぁ……
うまい落としどころを見つけないとなぁ
白日が素敵だなぁ
ほんとムカツクなぁ。辛いことを我慢しないといけないっていう考えかたを広めたやつを殺したい。いつの時代の誰なんだ、と思うけど、たぶんみんなだから、皆殺しにしないといけないのだと思った。
だから、できるだけはやく太陽は爆発しないといけない。そうしないと誰も優しくなんてならない。
約束する相手がいないのですが
あとおれは青春時代に誰とも手を繋いだことがない。
すっごいホントに何度でも言えるけど、勉強が死ぬほど嫌いだ。
というか、小学校にしても中学校にしても勉強しないでどうにかなってしまって (そのときは何故か優秀なほうだったのだ)、高校でも結局場所を間違えなければ殆ど何かを積極的に覚えるなんてしなかった。
レポートが書けないのは、レポートは自分の言葉で書かなければならないからだと思った。課題の趣旨を理解していなければならないし、そのことに関する正確な知識が必要だし、なおかつ気違いじみた教授にも理解できるように規定量を書かなければならない。
課題の趣旨を理解していないと (しかも趣旨がよくわからない課題なんていくらでもあるのだ)、レポートの受けとりを拒否される。
正確な知識がないと「こいつ間違えてるぜ笑える」と講義中にネチネチ言われる。
教授に理解できるように書かないとこれもまた講義中にネチネチ言われる。「学生として」不自然じゃない表現を使わないといけないし「レポートとして」適切な表現を使わないといけない。
しかも実はレポートを書くときに一番時間をかけるのは最後の表現の部分なんだ。知識の吸収でもなんでもなくて、「適切さ」と「自然さ」を考えている時間のほうがはるかに長い。ばかばかしい。
だからブログに学んだことを書く課題はそんなに苦ではない。自分の調子で書けるし、教授だけのために書くものではなくなるから、より「普通」のまま書ける。