また読みなおしてるおれがいる!
借りてるラノベ読もうぜおれ……二ヶ月ぐらいかりっぱだ

たしかに友達いなくてもキーワードはたのしいかも

通常、ユーザーは、小さなポイントサイズではシャープでコントラストのはっきりしたエッジを、アニメーションテキストや大きなポイントサイズではぼやけたエッジを好みます。

http://livedocs.adobe.com/flash/9.0_jp/ActionScriptLangRefV3/flash/text/TextRenderer.html

そうなんだ。

もっとぐっとくる配色できるようになりたい……

もっと面積とかに気つかわないとだめなんだろうなぁ。リキッドで伸びても全体の面積比が変わらないようにデザインできないといけない。だから、必然的にリキッドの伸ばし部分にも色が複数のるはずなんだ。今まで書いたの見てみるとぜんぜんそういうのがない。だめすぎる。

もっとヘッダよりも見出しとかセクションの別れ目とかに気をつけないとだめだ。

学校のグラフィックデザインとか、そういう授業で課題としてやらされるものじゃ、やっぱだめなんだよな。

ロゴつくると同時に、見てられないほどひどいスタイルあててたサイトをデザインしなおした。3日……と思ったら2日ぐらいか

washer-in-the-rye.com だけエラスティックレイアウトにした。 はじめてなんだけど、リキッドに制限くわえるだけーってわけじゃなくて、めんどいな。

ちょーぎもんなんだけど、ふぉとしょっぷでロールオーバー画像つくるのってみんなどうしてるんだろう。(いつもめんどくてつくってない)


でもこう、だんだん手抜きが……

手ぬいちゃだめだだめだ


ブルー系の色が苦手なんだけど、なんだろう。 彩度低めの茶色系と彩度低めのシアン系が好き。


とかいってビビッドな色つかいまくってる


あと lowreal.net をもうちょいマシなのにしたい。けどいつになるかなぞい……


で、気が付いたら朝で明るくなってる。寝ようよ寝よう。

「きどってんじゃねぇよ」といわれる。

嫌なことしか想像できないんだけど……
ひたすら不安なだけだ

http://lab.lowreal.net/
ロゴ変えた。

あと www. のほうをもうちょいましにした。
http://www.lowreal.net/

涙流してる眼がベース

もうほんと、めちゃくちゃすごい。ほんとに
おれがここでこんなこと書いても無駄だから、もっとみんなインターネットすごいってこと言わないと
ぜんぜん、まだまだだよ。これからだ

今どっかに、モニタみながら泣いてるやつがいて、そういうのもっと、リアルに想像する。近さを

BURGER NUDS きいてるといろいろ憂鬱になるのできかないようにしよう。UNKNOWN 聴いてたらなんか出てきたよ。
カナリアはじまって数秒で止めて、アイマス動画を見だす。憂鬱になってる暇なんてないはずだ。

評論家気取りがクソなんじゃなくて、評論家の類は全部クソなんだな……

やっていける気がしない。そうそう諦めてしまう手もある。夏休みおわるまでにろくなことになってなかったら諦めよう。
不安だ。なんでおれが不安になんないといけないんだろう。わけわからない

ちょっとまえの食事のときに母親に「ひまわり農家は儲かるのだろうか」とかいう話をした。
というかひまわり畑にいきたい。

なんか、全然使ってない。着け心地はいいんだけど、すぐ聴き疲れてしまう。サ行がかすれる (高音がへん) なのが原因なのかなぁ。K271s は高音かすれないで綺麗だからずっときいてられるけど、あれは暑い……

クオリティ高いなぁまじで、おれが「大学生」であって、同年代であることが恥ずかしい

面白いのが見れればよくて、自分の作ったものが他人にとっても面白いものなら、自作自演はむしろすべきだと思う。

「毎日がつまらない……」という経験をしていない人もいるんだ

できることが同じだからといって、どの言語を使っても同じなわけがない。「こう書ける」の大事さがなんでわかんないんだろ……

たとえば、アイデアがちょっとうかぶんだけど (もちろん些細で、ちょっとあれなんだけど)、すぐ「えーそれってちがくなーい」ってなるんだよね。「ちょっとあれ」な部分にしか着目しない。なんなんだあれは。大学的文化? 他だと違うんかなぁ……

そうなってくるとやっぱり、口に出すまえに、デメリット部分を自分で考えて飲み込んで消化してしまうから、「見ためのアイデア数」が減る。

お金をとってしまうと、おれみたいなのは発言できなくなってしまうし、その責任というのはすごく重いので、より一般的な話ばっかりになって、それって結局、ウェブで手に入る情報じゃないの? みたいになってしまうとすごく重くて、逃げにはしるし

amachang はJavaScriptヲタかつヲタクヲタだよなぁ……あの問題って人としてのふるまいかたの問題だったから、(有料無料というよりも。ただ有料にしたときの金額に、その雰囲気がでてしまっていたのだと思う) 自分も気をつけないといけない。いやだって、僕は結構見た目で判断してしまうし、それをとっさにうちけす考えがでてこないことはしばしばあるし……

なんか、どうも、ここ最近ぐるぐると、頭の中をただよっているので、言語化しようと試みるけれど、論理的に書けないかもしれない。

デザイン系の先生のワークプレイスの講義の中で、「デザインみたいにクリエイティブな仕事をするときはこういうワークプレイスが必要ですよねぇ。まぁプログラム書くとかなら必要ないだろうけど、家でもどこでもできるから」みたいな感じのを聞いたのだけど (もちろんこれは正確な引用じゃなくて、日が経って俺の中でいくらかフィルタリングされていると思うのだけど)、それの真意がよくわからない。そんな重要な文脈じゃなかったから、気にするほどではないのだろうけど、どうも頭のなかにしばしばうかんでくる。過剰反応っぽいけどよくわかんない。

なんであそこでプログラミングがでてきたんだろう。プログラミングとかクリエイティブじゃないよねぷぷぷ的な目線だったのかな、とか思ってしまう。

そもそも、なんていうのだろう。プログラミングとデザインって、そんなに違うことなのかなぁってよく考える。ユーザの行動・思考をプログラム (前もって描きおと) しているのがデザインという感じをときどき感じるし、プログラムの API や、書きかたはデザインだよなぁ (デザインパターンとかそのままだけど)。グラフィックデザインだけがデザインじゃない (これは誰もが納得する) し、タイピングするだけがプログラミングじゃない (ときどき納得できない人がいる)。デザインだって、ロジック使って実装するし (だって感覚的にやってるだけだったらアートなんじゃないの?)、プログラミングもそうだ。

うーん。むしろ、本来の「デザイナ」は発明家なのかもしれない。これは、tumblr かどっかで読んだのが頭に残ってる。そうかもしれない。


ちなみに講義自体はつまらなかったわけじゃないです。何学んだかはよくわかんなかったけど