箸の使いかたが少し上手になりました。

過去の日記読みかえしていたら、すこし、撮りたい写真を思いだしてきた。最近かわいい女の子について想像していないのと、同じような原因で忘れてしまっているようだ。なにかと、学校いかなくなってから、幸せだからなぁ……

なんで、おれは、センスがないんだろう…… 人生、なにもかもをやりなおすか、むしろ、別の、美しくて、なにもないようなところへ、いきたい……

自分は、悪意のあるものを徹底的に排除したいので、そういうのが、継続的に続くようなものは、自動で無視できるようにしようとしてる。そういう、本来、独りでつぶやき、独りで解決するような、悪意のあるつっこみ、茶々、みたいなのは、とにかく消してしまってかまわないと思う (消してしまう、というのはクライアントサイドの話で)。批判ではないネガティブなものは、本当に、意味がない。

「簡単にコメント」できる、みたいなのは、必ずしも良いことではない。簡単なフィードバックは、必ずしも良いことではない。ただし、機械的にある程度フィルタリングできるならば、できるだけ簡単にフィードバックができてもいい。いらないものは、機械によって読まれ、捨てることができる。でも、批判を気取った中傷みたいなのは、機械での判定が難しくて、嫌だ。

これ、めっちゃいいよなぁ……なんでいいんだろう。すこし混沌とした感じがするけど、そうでもない。

批判は、読んだあとに、考えることが、たくさんある。反論であったり、納得であったり、いずれにしても、対象をよく考えなおすことができる。でも悪意はそうじゃない。単に、嫌な気持ちになるだけだ。

なんかリミックスがどっかにあったような……って思って探してしまった……
Paradise Lost のボーナス CD だった…… (Tony Doogan mix) こっちのほうがすきかなぁ。遠くから響いてくる、遠近感が、おもしろい。

別に行きたいわけじゃないけど「グラスゴー」って語感がすごく好きだ。

技術力というより、評価がすごくフェアであることに尊敬する……メインの言語が違うから、直接何がすごいか、っていうのを実感できていないけど (頭ではわかる、みたいな感じ)、そういう部分が、本当に実感して、すごいと思う。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm1878349 (gomez)

これすごい好きだなぁ。すこし凛とした感じ、冬の朝とか、冬の学校の放課後の屋上みたいなイメージ。じわじわ

ID3 にアーティスト名が入ってなくて迷ったけど作曲者の名前を入れるようにした。(同名の海外アーティストがいるみたいけど)

ポップな Sigur Rós って感じ (それ Sigur Rós じゃない)

高音のミクの声って Sigur Rós のボーカルにちょっと似てると思う。似てねぇよって言われそうだけど w

はぁ……まじいい曲だ

修正前のバージョンもめっちゃすき

http://d.hatena.ne.jp/keyword/Sigur%20R%8f%ab%d1s にキーワード記法でリンクはれないね。(数値参照になってしまうから)

あと、その場記法だとキーワードリンクが生成されない気がするんだけど大丈夫なのかな。

ひさしぶりに近所を散歩して写真を撮ってみたけれど、ろくな写真がとれない……

がヘッドフォンに見えるって id:mayuki さんに言われたので、ぼーっと眺めてみたら見えてきた。おもしろいなぁ

花は撮ってから現像するまで、一定のイメージがたもてる気がする。でも花の写真は工夫しないと、ほんとうにただの写真だよなぁ……

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自分は白くて派手じゃないシクラメンがベロニカペルシャの次ぐらいに大好きなので、もっと撮りまくりたい。うつむいて、静かにしてる感じがすごくいい。でもって、よくみると艶容なのもすごくいい。シクラメン、っていう名前もいい。「つめたくてかわいくてきれい」だと思う。

無口な女の子はそんなに好きではないけど、嫌いでもないなぁと考えながらコンビニの帰り道を歩いていたら、なんとなく、三人以上でいると良く喋るのだけれど、二人になると喋らなくなる女の子、というのが少しグっとくることに気付いた。

ロシア語のフィードバック的なものがあったのだけれど、全く読めなくて、最初それがロシア語かどうかもわからなくて、訊いたりして (ありがとうございます)、Google の機械翻訳で英語へ変換 (日本語への翻訳はできない) してみたときの、なんとも言えない感覚、あぁ読めた……っていう感覚が、なんとなく面白い。

日本語の文章を、英語圏の人が読もうとしたら、自分がその最初に感じた、読めない絶望感や、歯痒さ、途方もない感じが、やはりあるんだろうなぁと思った。そういう意味で、英語だと、いくら読めないといっても、調べる手段 (その文字をうちこめる) があり、読もうと思えばどうにか読める、というのは、大切なんだなぁと感じた。