時間
あたりまえだけれど、ネット上の記録は、どれだけの時間をかけて書かれたものかわからない。一つのエントリだったら一つのエントリの中でどれぐらい時間が経過しているのかはわからない。これは怖いことだと思う。時間をかけさえすれば、だれだってなんでもできる。
あたりまえだけれど、ネット上の記録は、どれだけの時間をかけて書かれたものかわからない。一つのエントリだったら一つのエントリの中でどれぐらい時間が経過しているのかはわからない。これは怖いことだと思う。時間をかけさえすれば、だれだってなんでもできる。
僕には日々に継続している成功体験が一つだけあって、それはいくら死にたいとか思ったとしても未だ死んでいないことそのことです。ようするに大したことないってことですね、他人から言わせれば
緊張感をとりもどせ
高校か中学か記憶が曖昧だけど concentration の響きがなんか好きでよくこのことを考える。日本語で集中でも好き
文乃さんはいわば神みたいなもんなんだよなぁ。おれは神様っていうのをツールや文化としてしか考えられないけど、別の名前つけて代替しているんだなぁ。文乃さんっていっても、それは単に呼ぶときにそれが簡単で、一番イメージしやすい言葉だからであって、それ自体ではなくて、その向こうにあるものなんだよなぁ。想像するとき、一番つかみやすく、それほど神格化されていないから、つかいやすいのだ。
同じような構図ばっかり撮っている気がする。もうちょい別の考えよう
.
僕はストリートビューはキモく感じたりしないなぁ。
どうせリア充から「おまえはクソみたいな日記を全世界に公開してるから麻痺ってんだろカス」とか言われるから詳しく書けない。
GET http://www.cpan.org/modules/02packages.details.txt.gz | gzip -d | cut -d " " -f 1
微妙にヘッダのよけいなのがのこる
一週間がおわった。今週は Perl で、MoCo と、Ridge を使って、一つのウェブアプリを作っていく感じだった。インターン生はやたら構ってもらえるのでびびる。来週はウェブアプリがどうこうから離れて大規模開発の手法とかみたい。このはてなインターンプログラムはかなりいろいろ力が入っていて恐縮しまくる。
id:Gemma さんに教えてもらった。amb がスゲーんだよって話をしていて、amb ワカンネーつって、そもそも非決定性計算がなんなのか (用語的にまったく) わかってなくて調べたりきいたりしたメモ
適当な言語で実装してみよう。しかしほんとパズルとかやったことないな!
メモ
my $l = sub {
$_ * $_
};
my $foo = [
map
&$l,
100, 200, 300
];デリファレンスするのか! リファレンスそのままわたしてみて、わたせないとおもってた……
まじべんり。いままでなんか syntax error が起きている気がするときは、手で js -s -w -C をうっていたのですが、激しくうちにくいので erorrmaker.vim でやれるようにしてみた。
#!/bin/sh
# vim:set ft=sh:
# ~/.vim/vimparse.js
# sudo port install spidermonkey
js -s -w -C $1 2>&1 \
| grep ':$' \
# | grep -v 'test for equality' \" ftplugin/javascript/flyquickfixmake.vim
" require spidermonkey
setlocal makeprg=$HOME/.vim/vimparse.js\ %\ $*
setlocal errorformat=%f:%l:%m
setlocal shellpipe=>
if !exists("g:javascript_flyquickfixmake")
let g:javascript_flyquickfixmake = 1
au BufWritePost *.js silent make
endif配列やオブジェクトリテラルの最後のカンマとかも -s つけると検知できるので、ほんとべんり。ラッパスクリプト書いたのは、一部のエラーを無視したり、spidermonkey が入ってない環境でチェックするためだけど、まだ困ってないので特になにもやってない。
do {
var node = ...;
...
} while (node = node.next());条件のところに代入演算子つけたとき、spidermonkey の strict モードの警告でstrict warning: test for equality (==) mistyped as assignment (=)?:
ってのがでる。よくある代入演算子と比較演算子の間違えを警告してるっていう便利な(?)機能なんだけど、errormaker.vim つかってるとうざい。
で、ラッパスクリプトでこの警告だけ常に排除してもいいのだけど、nanto_vi さんに twitter で教えてもらったところによると
do {
var node = ...;
...
} while ( (node = node.next()) );括弧で囲って式を明示するとでなくなるらしい。これからはこう書こう!
これは return が怪しいときにでる警告なんだけど、結構微妙な挙動をする。
// 最初の return が何も値を返していないので、これは警告がでる。
function (a) {
if (!a) return;
return 1;
}// これは警告がでない
function (a) {
if (!a) return;
return;
}// もちろんでない。
function (a) {
if (!a) return null;
return 1;
}// これはとても残念ながら警告がでる
function (a) {
if (!a) return null;
return 1;
function foo () {
}
}↑ この形は割と使うのでちょっと困る。けど、次からは先頭に書こう……
// これはでない。
function (a) {
if (!a) return null;
return 1;
function foo () {
}
return 1;
}