✖
✖
✖
竹林も、神社と同じように、いつも、どこで見ても、懐しい感じがする。
考えてみると、よく自分の夢には竹林がでてくる。たんぼだらけの田舎で、竹林がある。近くに、山に入る道があり、そこを入っていくと、小さな神社がある。よく見る。
となりのトトロのバス停のイメージが近いけど、今調べてみたら、あれは竹林ではなかった。何が発端でそういう懐かしさを抱くのかよくわからない。
✖
竹林は、すごく安定した、守りを感じる。こういうのは、深めていくと信仰になるのかもしれないが、竹林信仰というのは聞いたことがない……
✖
近頃のディスプレイは解像度高いから、写真のサムネを 700 か 800 にしてもよさそうだなぁ → 700にしてみた。fotolife、オリジナル画像が存在する写真のサムネを現在の設定でつくりなおすコマンドがほしい。
✖
✖
✖
✖
✖
リア充の人達は、こちらが些細なことで強烈な不安感を抱くというのをいいことに、ちょこちょこと、世間からはとがめられないようなことを大量にして、こちらのバッファを溢れさえ、殺そうとしてくる。
バッファを全て埋めるほどしなくとも、バッファをある程度埋めてやりさえすれば、徐々に処理能力は落ちていくし、そうなると、処理落ちに対する不安によって勝手にバッファが埋まっていくようになる。簡単である。
✖
✖
洛西竹林公園は、思ったより広くなかった。ただ、その周辺 (竹の径 (みち)) というのがとても広範囲だった。
✖
✖
✖
- 松尾大社
- 洛西竹林公園
- (六孫王神社)
どっちもとても遠かった…… 松尾大社は距離的には上賀茂と同じぐらいっぽいけど、四条通りをひたすら西にというのがとてもだるかった。鴨川は楽しいけど、四条通りは退屈だからなぁ……
その後、ひたすら桂川を下って竹林公園へいったけど、こっちは結構登った場所にあるので自転車だと大変だった。16時すぎの入園時間過ぎについてしまったけどオマケして入れてもらった……
松尾大社、盤座まで行きたかったけど、独りではだめらしいので諦めた。
✖
ぼくの親程度の世代だと、インターネット日常でつかうようなことがないので、インターネットの技術がいくらプッシュな技術であっても、全く意味がない。コンピュータを開いて、なんかするっていう、能動的にプルする行動が必要だ。
そういう意味で、手紙、郵便、電話は、まだしばらくは、最強のプッシュ技術なのだと、ウェブフックなんていう少々不毛なことをやりつつ考えた。
✖
本当にコード書くのが遅くて困る…… もともとプログラムを早く書くのが得意とはいえないが、それにしてもひどいだろう。気が落ちている。
✖
Scala で書いてる個人的なアプリケーションは、今月中にどこかでリリースしたいなぁ。書こうと思ってから数ヶ月経っているわけだし…… しかし仕事も詰まってる。
仕事で Perl, JS, AS と書いて、個人的に Scala, Ruby をそれなりに書く生活が続いてる。飽きなくて良い。それぞれ良いところ、使い所があると思う (好き嫌いはあるけれど……)。
僕は最近 Scala が結構いいと思っていて、なんでかっていうと
- 変数に型がある。コンパイル時にそれなりに考慮される (安全)
- 必要以上に型を書く必要がない (型推論)
- 既存の資産の上に乗っている (Java)
- Java のクラスはいまいち使い勝手がよくないけど……
- 関数型的にも、オブジェクト指向的にも書ける (TIMTOWTDY)
- 逆に、Scala のコードを全てちゃんと理解しようとするならどちらも知ってないといけない
- implicit def
- 安全なオープンクラスのようなもの
あたりが気にいってる。十分に書きやすいなら、型がついていたほうが安心できていいし、Java という巨大な既存資産を無駄にしない姿勢が好きだ。
一方で、LL として使おうとするとちょっとやりにくい部分もある。
- コンパイルが遅い (かなり遅い)
- 正規表現リテラルがない
- メタキャラクタをエスケープするかしないかでとても重要
- """regexp""".r とか書きたくない
- LL なら普通はあるようなメソッドがない。あるいは名前が違う
- replace (search:Regex, replace:(Matcher => String)) みたいなのとか……
- List#join 的なものは mkString という高機能なものになっている
- scaladoc がダメすぎる
- 書きなおそうと思ったら scaladoc がそもそもビルドできなかった……
簡単なスクリプトを書くような分野には向いてないと思うけど、軽めのウェブアプリケーションとかだとちょうどよくて、Java と LL の中間ぐらいにピッタリとハマる言語だと思う。
✖
また女生徒読んだし……素で泣くし……
夢
ケータイのメールで起こされる夢をみた。なんか女の子からメールがきて、とても切ない気分になった。ふと時刻をみると昼の11時で、「やばい、遅刻だ!!!」
というところで現実にガバッっと起きて、急いで時計を確認したら、午前4時
Android 環境構築
きたる 7/10 に docomo から Android ケータイがでるので機種変 (+ キャリア変更 SB → Docomo) をしたい。が、まじでめんどいのでメモ……
名義の関係で MNP を利用できないっぽくてとても困る。名義人との距離がありすぎるので、本人確認書類の原本を安全に借りることができない…… (SSH/SCP できればいいのに) 前に帰ったときに名義人変更しとけばよかった。
なのでやるとしたら
- 新規契約して旧番号を連絡先にしている機関に手続しまくって旧番号を捨てる
- 現実的じゃない……
- 会社・金融機関・住宅・友達・あとなんかあったっけ
- 現実的じゃない……
- 二重契約にする
- 既存のケータイをホワイトプランオンリーにして 980/month にする?
- 緊急用にしか使わないケータイを維持し続けることになる (最低でも2年ぐらいは……)
- ないなー
- 既存のケータイをホワイトプランオンリーにして 980/month にする?
- 7/10 を諦めて次に実家に帰ったときに名義変更・MNP 手続きをしてくる
- 8月に帰るつもりなのでこれが一番現実的かなぁ
✖
葵
✖
葵紋 (二葉葵)、これは久我神社 (上賀茂神社からは少し離れたところにある)
葵系の紋は徳川の三葉葵 (水戸黄門における「この紋所」) もこの系統とか Wikipedia に書いてあった。
ref. 名字と家紋_column(葵)
✖
あと松尾大社にいけば北西東が揃うのか……
✖
✖
✖
雨の匂いがする曇りの日の緊張感というかなんというか、そういったものを日常に抱えて生活している女の子というものはとてもいいですね……













