tscreen 使うときのメモ
ネットだとよく tscreen を screen の alias にする的な方法が書かれているけど、あれだと、screen -X を直接実行して screen にコマンド送ったりするツールがのきなみダメになるので、
#!/bin/sh
exec tscreen ${@+"$@"}
screens=$(which -a screen | grep -v $0 | head -n 1)
exec $screens ${@+"$@"}とか書いてパスが通ったところに screen として保存するようにしました。
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秋に夏の写真というのも良いものです
色
iTerm2 にしたり、tscreen にしたりしていたら 256color 環境ができあがっていたので、256color で開発するようにした。リモートのコンピュータで terminfo がなくて困ったけど ncurses っぽいパッケージを適当にいくつか入れたらなおった。
エディタの色も変えた
JavaScript の BigInt ライブラリ
探してみると、実装自体はあるんだけど、インターフェイスやらライセンスやらで好みのがなくて困った。弾さんが最近書いていたりしたけど、ライセンスが GPL なので、一部の用途にはちょっと使うのに躊躇するしという感じなので、Public Domain で公開されている www.leemon.com/crypto/BigInt.js のラッパを書いてしのぐことにした。
パフォーマンスは計ってないけど、今回の自分の用途だとそんなにパフォーマンスいらないのでまぁいいやという気分。負数に対応してないけど使わないので深追いしてない。
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開放からシャープなレンズは存在するし、と思ったところで表示が404になり (ブクマ非表示ユーザのダイアリを開くと 404 になるスクリプトを使っている) 読めなくなったのでそっとタブを閉じた。読む必要のないエントリがわかって便利。








