2016年8月に買って以来、活躍してきたタブレットを落として、画面のガラスを割ってしまった。

今までスマフォとかでも画面割れを起こしたことはなかったのでショックが大きい。

ぱっといじった感じだと動作がおかしいことはないから、使えないことはないようにみえた。でも悲しい。

新しく買うならまたこれのシリーズかなあと思う。以下のような条件で安いのがほしい

  • 指紋認証
  • Full HD 以上
  • 7〜10インチ
  • メモリ2GB以上

Huawei 8.0インチ MediaPad M3 Lite 8 SIMフリータブレット ※LTEモデル 32GB RAM3GB/ROM32GB 4800mAh【日本正規代理店品】 -

3.0 / 5.0

子どもが音楽教室行きはじめるので (まだリズム感とかしかやらないみたいだが)、ピアノを買って自分も練習してみるぞという機運。まだ買ってもいないけど、はたして続くだろうか。もちろん独学でやる。現代には YouTube があるため、ある程度は知の高速道路がひかれていることを期待したい。特定の曲がというよりも、販売されてるようなポピュラー楽譜で曲を初見弾きできるようになりたい。3年ぐらい頑張ればいけるかな。クラシックはあまり興味がないけどエリーゼのためには綺麗にひけるようになってみたい (途中の展開がかっこいいし誰でも知っているから)。エリーゼのためにはフルでちゃんと弾くと5年ぐらいかかる難易度らしくて趣味としてはほぼゴールっぽい。きつ

電子ピアノの予定だけど、電子ピアノといえど騒音問題からは逃れられないらしく、ヘッドフォンをつけても打鍵音が問題になる。賃貸集合住宅だと実は選択肢があまりない。高級機になるほど鍵盤のタッチがアコースティックピアノに近付くようだが、そうなると鍵盤と連動するハンマーが重くなるということに直結するため、メカニカルな部分の打鍵音がダダダダダとかなりうるさいようだ。こういった打撃音によって発生する低音成分は減衰することが極めて難しい。よって、静音という点に関していえば必ずしも高級機を選ぶのはベストとはいえない。

そもそも自分はアコースティックピアノをひく機会がないので、別にアコースティックピアノに似ている必要性が薄い。でもキーボードみたいなペコペコなのは嫌だし、子どもはアコースティックピアノに触れる機会もあるだろうしということで電子ピアノが選択肢になる。

こういう体積が大きめの買い物に関してそれなりに金を払って良いものを買ったほうがいいという方針だけど、上記音の問題があるため、いろいろ熟考した結果 KORG の NH 鍵盤採用のものが良いのではないかという結論にいたった。だいぶ安いモデルに採用されているが、そこそこ評判が良い。将来的にこの鍵盤で不満が出たら (違いがわかるようになったら) 買い替えればいいだろう。夜中に練習できなければ意味がないので、とにかく静音性が選択の第一。安い電子ピアノなので、償却期間中に引っ越すことになりそうだし、たぶん十分だろう。

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いつのまにか前からあるクロスバイクの乗車距離を上回っていた。もともとそんな走ってないだろというのはあるけど……

もともと体力なさすぎで 25km/h 維持すらきつかったけど、だんだん普通にしてても 30km/h 維持ぐらいはできるようになってきた。

特に多少の向かい風のときとか、ほんの少しの上りとかで一瞬で疲れて速度が落ちるみたいなことがなくなった。うれぴー

100km もなんとか走れるようになった。お尻が痛くなることがあんまりなくなったので、今のポジションは割とちょうどいいのかも。

完全初心者だとやることが多い

  • 楽典 (楽譜のよみかたとか)
  • 運指
  • ソルフェージュ

っていっても同時になんでもできるわけじゃないので、とりあえず子どもの教材といくつか試してみる。どんな感じですすめていくかわかれば今後子どもがやりはじめたときにも役に立つだろう。

よくきく教材に「バイエル」というのがあるが、昨今では流行ってないらしい。退屈だとかヘ音記号の登場が遅いだとかDISられまくってる。いくつか調べた結果以下の教材を買ってみる。

  • トンプソン 現代ピアノ教本1
  • バスティンピアノベーシックス ピアノのおけいこ レベル1
  • 無理のない指のトレーニングのために大人からはじめるハノンピアノ教本

基礎教材はトンプソンかバスティンがとりあえず良さそうなので、買ってみてどっちもやって合うほうの続きを買うつもり。ハノンはまだ必要だとは思えないが、運指の練習がどんなものか興味があるので手に入れる。

あとモチベーション維持のためポピュラーソングの楽譜を一冊買った。やさしく弾ける みんなのピアノ、みたいなやつ。

トンプソン 現代ピアノ教本(1) - ジョン トンプソン

ジョン トンプソン

3.0 / 5.0

Lightroom を使わず、Google Photos に上げた JPEG を Google Photos でレタッチかけてみた。

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6月3日が筆記試験・7月22日が実技試験ということになっている。

筆記試験までかなり時間があるが、参考書をパラパラめくって(特に何か覚えるというわけでもなく)、複線図に書きかただけ覚えたら過去問で合格点を超えてしまった。

しかし3相交流の計算問題など完全に初耳な問題がわからない。今のところ不安なのは重要順にいくと以下の通り

  • 電線径と圧着スリーブの対応
    • これが正確でないと実技試験でも一発不合格なのでキツイ
  • 3相交流
  • 力率
    • リアクタンスにかかる電力が無効電力というのはわかってるつもりなんだけど、問題を解ことすると間違えてしまう。
  • 単相3線
    • 3相と紛らわしい
    • 負荷が平衡かどうかもよく見ないとだめ
  • 電線径と許容電流
    • 覚えてないと答えられない。でも実際覚えて施工しなくない? 内線規定の表を見るんじゃないの?
    • シースの材質で変わってしまう (なぜなら上昇温度に耐えられるかという話だから、シースの耐熱性も要素になる。がいし引き以外では放熱特性が悪化するので許容電流も下がっていくなど)
    • IV単線φ1.6mm 27A (断面積 2.0mm^2程度)
    • IV単線φ2.0mm 35A (断面積 3.1mm^2程度)
    • IVより線 2.0mm^2 27A
    • IVより線 3.5mm^2 37A
  • 分岐回路の許容電流・ブレーカまでの距離
    • 覚えてないと答えられない

あとだいたい常識レベルでもわかる問題が多い。配線図記号は確認表示灯 (●L)と位置表示灯(●H) の L と H ってなんだって感じだったけど解決したので滅多に間違えないはず。

複線図はほとんどの場合は難しくは感じない。3路スイッチ・4路スイッチだけややこしく、最小配線数を問われると自信がない。

もうちょっと覚えるべきことを覚えて筆記はすんなり通りたい。