## client host
$ ssh-keygen -t dsa
$ scp ~/.id_dsa.pub server:~/
$ ssh server
## ssh server host
$ cat ~/.id_dsa >> ~/.ssh/authorized_keys2
$ exit
## client host
$ exec ssh-agent zsh
$ ssh-add
ssh-agent は exec した zsh が終了するまで生きてる。
screen 起動するときに ssh-agent screen にすれば、環境が限定できていいかもしれない。やってないけど、そのうち試してみよう。
これで zsh の scp 補完とかがまともに使えるようになるなぁ。
セキュリティあげる目的で鍵式にするならパス式のほうはオフにしないとだめだよなぁ。USB メモリでひとつ秘密鍵持ち歩いて、それを ssh-agent にロードさせるのがいいんだろうか。
そんな気にすることじゃないんだけどさ!!
screen って起動しっぱなしだから、ログインセッションやろうかなってときに毎回 exec するのがいいのかなぁ (終わったらちゃんと終了させる)。ちょっとめんどいけど
そいで screen のウィンドウに環境変数があるときは文字を追加するようにして、ちゃんと agent の起動を監視できたほうが、安全っぽい。