partial
partial が楽しい。あと izip
partial が楽しい。あと izip
こんな使いかたでいいのかなぁ。
exhaust(
imap(
function (item, count) {
connect(item, "onclick", partial(handler, count));
},
document.getElementsByTagName("a"),
count()
)
);
Remember The Milk 使い始めた。思ったより使いやすく感じない (タスクの選択とかがイマイチわかりにくい気がする)。
課題とかのタスクを登録しておいた。あと、おきてからすることとか。不安なことをタスク化するのは楽になってよい感じ。でも登録したはしたで、「まだ登録しきってないタスクがあるんじゃないだろうか」と不安になるダメさ。
タスクの一覧ってないのかなぁ。リストを超えたグローバルなやつ。
log(A({href:"javascript:void(0)"}, "hoge")) //=> INFO: javascript:void(0)なんで Element なんちゃらじゃないんだろう。文字列が返ってきてるのか要素が返ってきてるのかわからない。
あと、オブジェクトをログるときってどうするんだろ。toSource() だと Fx はよくても他のはだめだしなぁ。
Element とかにならないのは repr() を log 内部で呼んでいるかららしい。Element a(@href=) とかにしてほしいなぁ。
上のは嘘でした。repr は自分で呼ぶらしいです。prototype.js の inspect 相当らしいです。log は普通に出力するみたいです。
MochiKit.Style がなくてハマった。Dimensions とかは MochiKit.DOM にあるんだ。
どう作るのがスタンダードなんだろう。
Obj = function () {
// initialize
bindMethods(this); // インスタンスメソッドの多くがリスナになるとき?
}
Obj.prototype.foobar = function () {
}interpreter の場合は initialize が prototype のプロパティになってて new したあと手動で呼んでる。
あんまスタンダードなやりかたとかないのかな。いまいち統一性に欠ける気がする。
ドキュメントにだまされたっぽい。ほとんどの関数が 1.4 からのサポートになってる。よく読まないとだめだ。
しかし 1.4 を svn からとってきてもまだ実装されていない関数 (MochiKit.DOM.getStyle とか) が多々あって動かないようだ?
あと MochiKit.Style は 1.4 から出現するみたいで、MochiKit.DOM.Dimensions って書いてると怒られる……
エフェクトとかなくていいよ、ってことに。自分で実装しろよって話だけど
Hogehoge.prototype = {
label : function () {
}
}って書こうとするとインデント崩れる。
fun(function () {
aaa
});も崩れるなぁ。
imap は一番要素数が少ないやつにあわせるんだなぁ。あたりまえか。
ロード途中に appendChild すると「操作は中断されました」とか出るんだなぁ。
イベントリスンどうしよう。ロード中は操作が効かないとか嫌だしなぁ。オーバーレイな要素はあらかじめソースに書いておくとか、そういうので解決するほかなさそうだけど
これってだめなんだっけ。いいんだっけ。だめだもう。全然ダメだ。
どうも最新に更新すると補完でエラーでる。ダウングレードした。
win を vim と誤読する