IRCLog
Basic 認証からはてな or TypeKey で認証するように変えた。と、いう、こと、だけなのに、やたら時間がかかって、へこむ
Basic 認証からはてな or TypeKey で認証するように変えた。と、いう、こと、だけなのに、やたら時間がかかって、へこむ
Terminal.app で screen がおかしい。こまった
sudo port install subversion sudo port install zsh sudo port install screen
delete しようとして eject しまくる。
putty 以外にまともに使えるターミナルってないんだろうか。
日本語おかしい。UTF-8 じゃないんだろうか。っていうか 256color にしたいいい
export LANG=ja_JP.UTF-8
すれば日本語がちゃんと (?) 通るっぽい
でもまだ vim で作業中にエラーでると描画がおかしくなるのが直らない (redraw! しても効果なし)。オプションいろいろいぢったり。。。
あと gvim でアンチエイリアス効いてないのをどうにかしたい。
trac.lab.lowreal.net/trac って冗長なので lab.lowreal.net/trac にした。
実際のファイルも移動
Apache の設定も書き換えた。リポジトリも移動したいけどめんどい。。
Ruby の YAML って三個以上同じ文字列があると参照にしちゃうのか。。ハマった
これってオフにできないのかなぁ。可読性下がるし文字量多くなるしいいことなし。
違う。うそ
String.new str
してから突っ込むと正常になる。なんか変なパラメータがくっついてるっぽい?
str.to_s は self のコピーじゃなくて self を返すんだなぁ。。
str.dup と String.new も挙動違うんだなぁ。dup はインスタンス変数?もコピーしてる。当たり前か。どっかに書いてあった気もする
split と join は区切りが先なんだ。。
使いたい。けど、理解できないうちはこわくて使えない。どうすれば安全に使えるかちゃんと調べないとなぁ。
それと今パスフレーズ認証だから鍵認証にしないといけないし、鍵認証にするなら USB メモリ欲しいし。。
ちがう。SSH がわかってないなぁ。パスフレーズじゃなくてパスワード認証だった。
あとクライアントごとに鍵ペアつくっていい。なんか勘違いしてた。
ひとつのコンピュータにつきひとつのペアをつくってあげるんだよなぁ。それの公開鍵をいろんなサーバに登録してあげる。
何度か作りなおしたりしててごっちゃになってるのが悪いんだよなぁ。DSA の鍵を作りなおしてちゃんと使うようにしよう。
## client host $ ssh-keygen -t dsa $ scp ~/.id_dsa.pub server:~/ $ ssh server ## ssh server host $ cat ~/.id_dsa >> ~/.ssh/authorized_keys2 $ exit ## client host $ exec ssh-agent zsh $ ssh-add
ssh-agent は exec した zsh が終了するまで生きてる。
screen 起動するときに ssh-agent screen にすれば、環境が限定できていいかもしれない。やってないけど、そのうち試してみよう。
これで zsh の scp 補完とかがまともに使えるようになるなぁ。
セキュリティあげる目的で鍵式にするならパス式のほうはオフにしないとだめだよなぁ。USB メモリでひとつ秘密鍵持ち歩いて、それを ssh-agent にロードさせるのがいいんだろうか。
そんな気にすることじゃないんだけどさ!!
screen って起動しっぱなしだから、ログインセッションやろうかなってときに毎回 exec するのがいいのかなぁ (終わったらちゃんと終了させる)。ちょっとめんどいけど
そいで screen のウィンドウに環境変数があるときは文字を追加するようにして、ちゃんと agent の起動を監視できたほうが、安全っぽい。
苦手なキーストロークをパスワードに含めると苦手じゃなくなるらしい
大文字を多めにしたパスワードを考えよう
http://svn.lab.lowreal.net/lowreal/c/blosxom/coblosxom/
飽きた……
meta プラグインにちゃんと対応させて author 情報埋め込もうかと考えてたけどめんどくさい。
今度 blosxom っぽいの作るときは Perl で書こうと思う。
あんまりお腹痛くないのに
あるユーザがあるグループに所属しているかどうか取得できると、グループごとに一括して認証管理できて便器かもしれない、とちょっと思った。
新ジャンル 便意 が既読にならない。読みたびに便意
File.open("foge", "wb") do |f|
f.puts "\n"
end
File.read("foge") #=> "\r\n"みたいな情況になる。なんでだ!! OS も Linux なのになぁ
原因判明。gsub! と File#puts の組み合わせがよくないみたいだ。
body = "\r\n"
body.gsub!(/\r\n/, "\n")
File.open("foge", "wb") do |f|
f.puts body
end
File.read("foge") #=> "\r\n"なんでだろ。body = body.gsub にすればだいじょうぶ
いまいち再現しないので迷宮入り
やる気はありません
色変えられないかな
どうでもいいけど!
alias lm="ls -altr" してて ls って滅多に使わない。
flavour の編集ってテキストエリア並べるのはダサいよなぁ。
theme 入ってればとくに考えなくてもいいんだけどなぁ。theme を入れない前提でやるとするとうーん
Ruby でかけたらいいのに
.vimrc
autocmd BufEnter * let b:status = ""
set laststatus=2
set statusline=%<%f\ %m%r%h%w%{'['.(&fenc!=''?&fenc:&enc).']['.&ff.']['.&ft.']'}\ %{b:status}%=%l,%c%V%8Pftplugin/perl.vim
au BufWritePost * let b:status=substitute(system("perl -wc " . bufname("%")), '\n', " ", "g")[:90]数ストロークごとに自動実行のほうがいいかなぁ。自動保存にすれば勝手にそうなるのかな。
もっと簡単な方法がある予感
perl-support いれてみた。: じゃなくて \ を先行するコマンドで迷った。without GUI ってパッと見 GUI なのか CUI なのかわからんよ!!
上の変更は削除して
au BufWritePost * call Perl_SyntaxCheck() | call Perl_SyntaxCheckMsg() | redraw!
を ftplugin/perl.vim に追記した。
なにやら Opera でズレる
ちょっと使ってみる! 思ったよりおもしろい!
package Plagger::Plugin::Notify::Reload;
use strict;
use base qw( Plagger::Plugin::Notify::Command );
さらなる軽い環境を求めて irssi をちょっとやってみたけれど、わからなすぎた。チャンネルリストとか全チャンネルメッセージ一覧バッファって、重要ダネ!!