flickr で Google Maps つかう
http://www.flickr.com/photos/ckyuan/139216950/
既に GreaseMonkey 書いてる人がいたので入れた。写真の上のツールバーにボタンが追加される
でもこれ日本の地図がなんか表示されないですね。そのうちしらべる
http://www.flickr.com/photos/ckyuan/139216950/
既に GreaseMonkey 書いてる人がいたので入れた。写真の上のツールバーにボタンが追加される
でもこれ日本の地図がなんか表示されないですね。そのうちしらべる
http://b.hatena.ne.jp/entry/http://subtech.g.hatena.ne.jp/cho45/20070211/1171149614
id:amachang 氏が書いてる通りこれつかうと arguments オブジェクトが使えなくなる (livedocs で明言されてる仕様)。実害としては arguments.callee が使えないぐらいだと思うのであんま自分は気にしてないけど (名前がついてるなら callee 使う必要があんまりないかなって思う)、そもそもなんで可変長引数のやりかたをわざわざ調べたかといえば、arguments で書こうとして
...
log(hoge);
....
function log() {
arguments.length ...
}みたいに書いたら引数の数があわないってコンパイルエラーだったんです。一個も引数をとらないとだめなのかもしれない? (多くて悪いはずはない) とか思いつつ……っていう
IRC で名前反応したら携帯にメール飛ばすようにしようかなぁ。どうやるのが一番いいだろう。Tiarra プラグインかな
無料受信ぎりぎりまで文脈たどってそうしん
whitespace の色づけってどうなるんだろう
http://compsoc.dur.ac.uk/whitespace/hworld.ws
Say hello.
http://subtech.g.hatena.ne.jp/secondlife/20070211/1171120066
var source:String = [
'<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>',
'<ItemLookupResponse xmlns="http://webservices.amazon.com/AWSECommerceService/2005-10-05">',
'<OperationRequest>',
'</OperationRequest>',
'<Items>',
'<test>hoge</test>',
'</Items>',
'</ItemLookupResponse>',
].join("");
var x:XML = new XML(source);
var aws:Namespace = new Namespace("http://webservices.amazon.com/AWSECommerceService/2005-10-05");
trace("x.aws::Items = " + x.aws::Items);
trace("x.aws::Items.aws::test = " + x.aws::Items.aws::test)
default xml namespace = aws;
trace("default = " + x.Items);とかいう話、では、ないの、かしら、勘違いの可能性大(寝ぼけてる)
root ノードないの忘れてた。ちょっとなおした (.. => .)
あと変数がなんのオブジェクトのインスタンスなのかどうやって文字列として取得するのかわからないお。からストリングなのか null なのかとか trace 通すと toString() さてよくわからない><><。
http://livedocs.macromedia.com/flex/2/langref/flash/utils/package.html
getQualifiedClassName つかうと Boolean とか String とかって取得できるみたいです。
でもって trace に一段かます log 関数を作りたいのだけど、どうやってグローバルな関数定義するのかわからない!!!!あふぁ
public function log(... args):void {
for (var i:uint = 0; i < args.length; i++) {
var obj:Object = args[i];
var type:String = getQualifiedClassName(obj);
trace(<>#[{type} {String(obj)}]</>)
}
}可変長引数は ... args とやるらしい。function (a:type, b:type, ... args) とかもできるみたい。よくわかんないいい
http://subtech.g.hatena.ne.jp/secondlife/20070219/1171872801
"geotagged" と geo:lon={n} geo:lat={n} のタグを付けるっていうのが自動化されない。"Import EXIF location data" を設定で yes にした場合、map へのリンクは作成されるけど、geotag は付かない。なんでだ!!
そういうものなのかな。geotagged は手動専用? っていうか Yahoo! Maps つかえねー
をインストール。とりあえず SA 版が文字化けしてて意味わからない。勘で操作
$ cat "/Users/cho45/Library/Application Support/Macromedia/mm.cfg" ErrorReportingEnable=1 TraceOutputFileEnable=1 MaxWarnings=0 TraceOutPutFileName=Macintosh HD:Users:cho45:Library:Preferences:Macromedia:Flash Player:Logs:flashlog.txt
とした。けどログ吐かれない。
http://www.adobe.com/jp/shockwave/download/alternates/ からアンインストーラーダウンロードして一度削除してもっかい入れ直した。
けどだめだった。
Flash が嫌いとかいう以前に僕が Flash さんに嫌われてるようです。
念のため OS の再起動してみた。
だめだった
あーわかった。
mm.cfg おくばしょを間違っていたようだ。
/Library/Application Support/Macromedia が正しい。~/Library/Application Support/Macromedia ではない ひっかかるのおれだけか!!1
ログの文字コードがよくわからないけどもう寝よう……
みんな(だれ)ありがとう!
EF LENS|EF50mm F1.4 USM を買ってしまいましたよ。
なんていうんだろう。この、こう、ね。明るいレンズに対する思い、といいますか、ですね。1.4 ですよ。EF シリーズで f1.4 で手が届くのは 50mm ぐらいしかないわけですよ。というか 50mm はさらに上の 1.2L さんがいるわけですよ。中古にいたっては f1.0 さんがいるわけですよ。1.0 はどうせ意味ないからどうでもいいですけど、ね。
このどきどき感。1.4 っていう明るさに対してのですね。萌え、みたいな。明るいレンズ萌え、みたいな、ね。いいですよね。
フルタイムマニュアルフォーカスね、いいですね。でもちょっと高いですね。1.8 が 10k きってるのに、 1.4 は……
1.8 で十分だ、って思ってるんです。頭ではわかってるんねすけど、後悔はしないと思います。
TAMRON の 90mm マクロや 28-75/2.8 と迷ったんですけど、やっぱり50 ですよ。たぶんズーム買ったら 50mm 付近でとらなくなってしまうと思うんです。それに望遠マクロは自分には早いです。スタック。自分はこう、あからさまな表現が好きなので、極端な画角を使ってしまうんですよね。でも 50mm 単眼だったら言い訳できないわけです。素直に、見たままの表現をしないといけない。自分がこれだって思ったのを、これだって思う形に納めないといけない。
写真表現は、難しいんですよね。誰でもシャッター切ったらそれなりの形になりますから、そこから何が自分の表現なのか?って自分自答が続くわけですよね。幸い自分には撮りたい形や撮りたい色や風景がありますから、その辺をどうやって実現するかにかかっているわけです。で、広角は欲しいし買おうと思ったんですけど (というか注文したけど届くのが一箇月以上あと) それは置いといても (必ず通る道なのだろうですよ) 標準画角っていうのは特別なんですよ。僕はカメラ自体よりも写真に興味を持ちたいと思う。技術よりのことを考えてしまうんですけど、それを排除したい。ずっとそれを考えていて、距離感が難しい。写真はずっと、いつでも撮れる状態ですよね。それこそ携帯カメラでもいい。なんでもいい。
よってる!!
なんか「あ」が「?」になって入力できないことが多々ある。そうなるとメニューから切換えしないといけなくてめんどうくさい。タイミングが不明
変なキー押してるのかな