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チリトマトヌードルうめぇ
チリトマトヌードルうめぇ
よく考えることなのだけれど、「コンピュータが使える」というのはアピールポイントにはならないと思う。「コンピュータが使える」のは読み書きそろばんレベルのリテラシだ。ちなみに「コンピュータが使える」というのはワードやエクセルだけを使えるとかじゃなくて、自動化処理を自動化しないで作業をするよりも早くプログラムできるとかそういうことだと思う (別に直接的にできる必要はなくて、例えば誰かが作ったソフトウェアをすぐに探しだしてすぐに習得するとかでも)。できてるか微妙だ……
「コンピュータが使える」プラス何?が必要だと思う。センスとアイデアを生かして素敵なソフトウェア (やサービス) を作るとか、数学的知識を使って新しいアルゴリズムを考えるとか、絵を書いたりとか、音楽を作ったりとか……
特技はみんなできたら特技じゃない。
みんなと違うことをできる必要はないけど、「みんなと違うことができる」と言うならば、みんなと違うことをできなければならない。
YAPC が健康診断とかぶってんじゃないかと思ってひやひやした
UR/40 があわないバンドだなぁ。K271s があう
クロノシリーズはセカイ系か
クロスチャンネルもか
セカイ系を完全に非現実的とかいいきるのは若干違和感があるというか、まぁ発祥がアレだからしかたないのだろうけど……
そういえば YAPC の日って学校ないのかな。確かめてない。どっちにしろ YAPC にはいくけど、学校をどうすればいいんだろう。はぁまじめんどい。友達いないと無理
チリトマトヌードルうめぇ
Extension Tube EF25 II を買いました。

ただの筒 (レンズとかはなくホントにただの筒) に 12k はどうなの……とか思いつつ、しかしちょっと接写してみたいなぁと思ったので購入。
撮影距離と撮影可能範囲が激しく短縮されます。「このぐらい近づけばいいかなぁ」と思った地点より、さらに二歩ぐらい踏みこまないとピントエリアに入りません。
EF 50mm f/1.4 につけるとワーキングディスタンス (レンズ先端から被写体までの距離) が 71mm-98mm になります。この範囲に被写体を入れてあげないとピントがあわないうえに、近づくことで被写界深度が激浅くなるのでピントあわせるのにすごい苦労します。けっこう絞らないときつい。ついでに暗くなるのでシャッタースピードが遅くなります。手もち撮影がむずかしい。
なんか書いてるといいとこないように感じてくるのが不思議ですが、これはこれで楽しいのでいいことにします。
ピントはマニュアルで気合であわせる以外に、ファインダーがのぞけないときは One Shot AF にしてシャッターボタンおしっぱにしたり (ピントがあった瞬間にシャッターが切れる) して撮ってみました。
50 mm f/4.5 0.006 sec (1/160) ISO400
50 mm f/5.6 0.01 sec (1/100) ISO400
50 mm f/3.2 0.01 sec (1/100) ISO500
最初レンズ側のマウントがかたくてうまくハマらずあせった。
なんか最近よく ! " # で列挙されてるのをみて流行りなんかなぁと思っていたわけですど、JR とかも使っているので変だなぁとか気付く。
どうやら丸付きの 1 2 3 がそれぞれ化けているらしい。