おつかれさまでした巫女さんが可愛いくて本当によかったですね。


50 mm f/2.2 0.003 sec (1/400) ISO200


50 mm f/2.8 0.003 sec (1/400) ISO200


50 mm f/3.2 0.001 sec (1/1600) ISO200


50 mm f/2.8 0.006 sec (1/160) ISO200


50 mm f/7.1 0.02 sec (1/50) ISO320


女の子みたいな現像 (謎) をしなかったやつ

今日の写美は作者の人が作品の説明をしていたのがおもしろかった (何がおもしろいのかわからない写真だったから、すこし世界観がひろがった気分)。

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  3. Shibuya.jpg

23:30ぐらいから朝7時ぐらいまで寝てた。ずっと廻り出すセカイ (修正版とそうじゃないのどっちも) をかけっぱで寝てた。未修正版のほうがシガーロスっぽい。

箸の使いかたが少し上手になりました。

過去の日記読みかえしていたら、すこし、撮りたい写真を思いだしてきた。最近かわいい女の子について想像していないのと、同じような原因で忘れてしまっているようだ。なにかと、学校いかなくなってから、幸せだからなぁ……

なんで、おれは、センスがないんだろう…… 人生、なにもかもをやりなおすか、むしろ、別の、美しくて、なにもないようなところへ、いきたい……

自分は、悪意のあるものを徹底的に排除したいので、そういうのが、継続的に続くようなものは、自動で無視できるようにしようとしてる。そういう、本来、独りでつぶやき、独りで解決するような、悪意のあるつっこみ、茶々、みたいなのは、とにかく消してしまってかまわないと思う (消してしまう、というのはクライアントサイドの話で)。批判ではないネガティブなものは、本当に、意味がない。

「簡単にコメント」できる、みたいなのは、必ずしも良いことではない。簡単なフィードバックは、必ずしも良いことではない。ただし、機械的にある程度フィルタリングできるならば、できるだけ簡単にフィードバックができてもいい。いらないものは、機械によって読まれ、捨てることができる。でも、批判を気取った中傷みたいなのは、機械での判定が難しくて、嫌だ。

これ、めっちゃいいよなぁ……なんでいいんだろう。すこし混沌とした感じがするけど、そうでもない。

批判は、読んだあとに、考えることが、たくさんある。反論であったり、納得であったり、いずれにしても、対象をよく考えなおすことができる。でも悪意はそうじゃない。単に、嫌な気持ちになるだけだ。

なんかリミックスがどっかにあったような……って思って探してしまった……
Paradise Lost のボーナス CD だった…… (Tony Doogan mix) こっちのほうがすきかなぁ。遠くから響いてくる、遠近感が、おもしろい。

別に行きたいわけじゃないけど「グラスゴー」って語感がすごく好きだ。

技術力というより、評価がすごくフェアであることに尊敬する……メインの言語が違うから、直接何がすごいか、っていうのを実感できていないけど (頭ではわかる、みたいな感じ)、そういう部分が、本当に実感して、すごいと思う。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm1878349 (gomez)

これすごい好きだなぁ。すこし凛とした感じ、冬の朝とか、冬の学校の放課後の屋上みたいなイメージ。じわじわ

ID3 にアーティスト名が入ってなくて迷ったけど作曲者の名前を入れるようにした。(同名の海外アーティストがいるみたいけど)

ポップな Sigur Rós って感じ (それ Sigur Rós じゃない)

高音のミクの声って Sigur Rós のボーカルにちょっと似てると思う。似てねぇよって言われそうだけど w

はぁ……まじいい曲だ

修正前のバージョンもめっちゃすき

http://d.hatena.ne.jp/keyword/Sigur%20R%8f%ab%d1s にキーワード記法でリンクはれないね。(数値参照になってしまうから)

あと、その場記法だとキーワードリンクが生成されない気がするんだけど大丈夫なのかな。

ひさしぶりに近所を散歩して写真を撮ってみたけれど、ろくな写真がとれない……

がヘッドフォンに見えるって id:mayuki さんに言われたので、ぼーっと眺めてみたら見えてきた。おもしろいなぁ

花は撮ってから現像するまで、一定のイメージがたもてる気がする。でも花の写真は工夫しないと、ほんとうにただの写真だよなぁ……

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自分は白くて派手じゃないシクラメンがベロニカペルシャの次ぐらいに大好きなので、もっと撮りまくりたい。うつむいて、静かにしてる感じがすごくいい。でもって、よくみると艶容なのもすごくいい。シクラメン、っていう名前もいい。「つめたくてかわいくてきれい」だと思う。

無口な女の子はそんなに好きではないけど、嫌いでもないなぁと考えながらコンビニの帰り道を歩いていたら、なんとなく、三人以上でいると良く喋るのだけれど、二人になると喋らなくなる女の子、というのが少しグっとくることに気付いた。

ロシア語のフィードバック的なものがあったのだけれど、全く読めなくて、最初それがロシア語かどうかもわからなくて、訊いたりして (ありがとうございます)、Google の機械翻訳で英語へ変換 (日本語への翻訳はできない) してみたときの、なんとも言えない感覚、あぁ読めた……っていう感覚が、なんとなく面白い。

日本語の文章を、英語圏の人が読もうとしたら、自分がその最初に感じた、読めない絶望感や、歯痒さ、途方もない感じが、やはりあるんだろうなぁと思った。そういう意味で、英語だと、いくら読めないといっても、調べる手段 (その文字をうちこめる) があり、読もうと思えばどうにか読める、というのは、大切なんだなぁと感じた。

可愛い女の子をいまいちイメージできなくなっている。リアルよりリアリティのあるのを想像したい。プログラミングは大事だけど、可愛い女の子をちゃんと想像できなくなるのはまずい。

おー、タイトルもその場編集できるー

「日記を書く」をクリックしたとき、タイトルの input 要素までスクロールしてほしい。

ここ最近日記を書いていないということは、ここ最近何も考えていないということだと思う。考えようとするときは、文章にするし、文章にするときは、日記にする。日記をふりかえって、書いていないところがあるなら、そこは何も考えていないところだ。

なんだか、どうも、「浮き足立っている」感じがする。落ちつきがない。客観的じゃない。綺麗なことも考えてない。ぜんぜんだめだ。ぜんぜんだめだ、と書いて安心しちゃだめだ。

からまれたら、どうするのがいいんだろう……実際のところ、ネットだから、リアルだから、という差はだんだんなくなっていくし (なぜならネットがリアルの延長にあるから)、誰もがネットを使いはじめると、だんだん、嫌な人、決定的に合わない人とも出会いやすく、からまれやすくなる。今のところ、mixi とか、そういう部分でしか目立たないけれど、増えていく。実際に、そういったところ以外でもいることはいる。(例えば nicovideo なんかでも感じることができる)

徹底的な無視、といっても、SPAM 行為と一緒で、どうしてもすりぬけてくるものがある。そういう人達を、確実にどうにかする方法は、今のところないように思える。からまれたら終わり。いじめと同じだ……

安全なところから、他人を凹ませて、外に出れなくして、喜ぶ人、というのが、一定数いる。なんらかのタイミングで、自分さえ、そうなるかもしれない。気付かないうちに、既になっているかもしれない。素晴しい人は死んでいく。未来を感じない。

一年のまとめ、みたいなのをやろうと思っているけど、なんだか、結局やらないで終わりそうで、まずい。いろいろあったけど、不確定なことが多くて、どうしよもない。

啓蒙的な、主張が多い長文書いてる日記/ブログで、本文部分に font-size: 80% のスタイルがあたってると、そういうところになんで気を配らないんだろうと思うなぁ。

あと、何度も書いてるけど「~なんだが。」ってのは、ちゃんとした積み上げがない人が使うと本当にダサい……

自分は物語にハッピーエンドを望んでいるけれど、ハッピーエンドで終わる物語が好きじゃない。

にいってきた。yusukebe さんと抱きあえたのでよかった。Dan さんに自己紹介したとき JSDeferred がでてきてちょっとかんどうした。id:amachang++