僕は掌編小説すら書いたことないですよ。

DAIGAKUSEI に対して恐怖をいだく

スゲーなースゲーなー。人がちょーいっぱいいた。130人らしいから 3クラス以上いたんだなぁ。

nipotan さんと最初に会ったのがいつだか正確によくわからない。twitter オフなのかなぁ。とにかく最初のときに「同じサブテカなので仲良くしましょうね」みたいなことを言われて (正確じゃないと思う)、なんか無性に嬉しかった記憶がある。

nipotan nite では、歳をとってもずっとコードを書いてたい、ってことを言っていて、なんかすごく気が引き締まる感じがした。

騒音への慣れがひどくて、目覚しが効力を発揮しない。「え、鳴ったの……」って毎日なる