僕は掌編小説すら書いたことないですよ。

DAIGAKUSEI に対して恐怖をいだく

スゲーなースゲーなー。人がちょーいっぱいいた。130人らしいから 3クラス以上いたんだなぁ。

nipotan さんと最初に会ったのがいつだか正確によくわからない。twitter オフなのかなぁ。とにかく最初のときに「同じサブテカなので仲良くしましょうね」みたいなことを言われて (正確じゃないと思う)、なんか無性に嬉しかった記憶がある。

nipotan nite では、歳をとってもずっとコードを書いてたい、ってことを言っていて、なんかすごく気が引き締まる感じがした。

騒音への慣れがひどくて、目覚しが効力を発揮しない。「え、鳴ったの……」って毎日なる

就職するまでアルコール飲まないことにしたよ。とりあえず丁度一ヶ月全く飲んでないよ。

  • 社会的なもの
    • 男だから、とかいうこと
      • 「かっこわるい」とか「ダサい」による迫害
      • お金を稼ぎ続けることを求められること
  • 家庭的なもの
    • 親の期待
      • 高校・大学を出て、普通に就職するとかいうレール
      • 長男だから、とかそういうこと (僕は長男じゃないけど)
  • 職場的なもの
    • 仕事ができるかできないか、みたいなことがたくさん
  • 個人的なもの
    • 上のを感じるなかで、直接言われなくとも、自分の中から沸いてくるもの

ドワンゴで行なわれた 1000speakers #3 に行ってきた。ドワンゴは、都営新宿線の浜町にあるんだけれど、なんか勘違いをして浜松町に行ってしまった。Google Map で何度か確認しているにも関わらず、僕の脳味噌は、その、画面に映った駅の名前を「浜町」と認めなかった。浜松町について、駅の地図を見たとき、「あれなんか違う」って思って確認して気付いた。死にたくなった。遅れてすいませんすいません。


聴いた発表で印象に残ったのは Ragel だった。事前にタイトルだけ見て、ググって調べてみたのだけれど、よくわからなかった部分がちょっとわかった。使えそうな場面があったら使ってみたい。あと id:Psychs さんを間近で見てなんか感動した (最初に Piro さんに会ったときみたいな感覚だった。ヤベー LimeChat つくった人ダー ヤベースゲー!)。それとなんて読めばいいかわからなくて訊いてしまった。

あとあと、youzaka さんに会って、時を超えた感じがしたwww 一回も今までお会いしたことなかったのに、懐しい気持ちが強く、走馬灯のように過去のことが浮かんで、俺はいま死ぬのではないだろうか、と感じた。

山岸氏になんか言われてびびった。けどよくわかってない。というかなんかもっと怖い人だと思ってた。インターネットすげー

上野氏 (id:nyaxt さん) に会った。ホンモノだー!って思った。Chemr (きめぇwwwと読みます) 使ってるらしい。まじもんの天才なのにあんだけ謙虚なのはなんなんだろうw

休学承認通知がきた。これで (学費1月分を納入すれば) 来年の3月までの身分は保証される。学生証用の写真を送らないといけない。

素朴な疑問なんだけど、学校の学籍番号で作られたサーバアカウントってどうなるんだろ。

猛烈に星をつけたいエントリをさっき読んだけれど、なんか星つけたらアレな感じがしてつけられなかった。

「Y combinator的な女の子」と「洗濯機から女の子」のニュアンスが近い気がする。

眠れなくて徹夜して、昼食食ったら眠くなって、17時ぐらいまで起きれなかった。


すごい嫌な夢を見た。バスの中に結構客が乗っているのだけれど、ある二人組が嫌なことをしまくっていて、そして「ただの人」に見える人の中にも彼らの仲間がいて、運転手までもが彼らの仲間だっていう夢。二人組を縛ってどうにかしてから、が問題であった、という、なんかアレな感じだ。

  1. トップ
  2. 体調不良
  3. 体調不良

ひさしぶりに聴くなぁ。なんか落ち着く。

他者からくる圧力、原因が自分にないものを乗り切る過程・解決方法と、自己の中から発生し、原因を自分に考えてしまうもの、を乗り切る過程・解決方法は、全然違っている。前者は本当に、ただたんに耐えさえすれば、良心を持った人による手を掴むとき、本人は自分に原因がないことを解っているので、それを素直に受け取ることができるけれど、後者は、自分にその資格がないと思っているので、その手をうまく掴めない。

超絶ポジティブなやつに、何を言えっていうんだろう。何言ったって都合のいい解釈しかしないんだから意味ないよ。

字が好きなんだよなぁ

あ、なんか日記書きたいな、と思ったけれど、なんだか頭がぽっかりとして、何も書くことが浮かんでこなかった。でもこうして、書くことがない、ということは書くことができた。

今日の朝見た夢の、光景をハッキリと覚えているけれど、どう書けばいいかわからない。悪い夢ではなかった、けど、悪い夢だった。

外は戦争で、なにかのタワーにミサイルが打ち込まれるかどうか、という感じだった。僕は壁が真っ白で、暖色系のランプが灯り、よく洗濯されたシーツのしかれた大きめのベッドと、中くらいの机のある、広めの部屋にいて、そこはすごく静かで、落ち着いていた。外を見ると地面が遠く、だいたい地上十階から十五階ぐらいだった。

部屋の中には、もう一人、人がいて、それは同い年の女の子だった。その子は独り言をいいながら何かに悩んでいて、内容は忘れたけれど、少なくとも外の戦争のことではなくて、もう少しだけ浅い、でも個人的に抱えるには深い悩みだった。僕はその子と九年程度の付き合いで、割とよく知っている。普段は強気で、口が少し荒いけれど、頭をよく使い、スポーツが好きで、人付き合いがうまい。ちなみに、二つうえの兄が一人いて、兄のほうは人付き合いが下手で、いつも暗い顔をしている (何度か会ったことがある)。

再読してると他の人が、あんたコレ読みなよ、っつってくれると嬉しいよなぁ。

ってなにかなぁ、と思って帰りに考えていたけど、たぶんだいたいの人は卒業式で「あーなるほど」ってなる気がする。

他人といるとき、2つの状態があって、その間にものすごく深い溝がある。恐怖心が殆どないときだけ、喋り続けることができる。

また女生徒読んだ。

行き帰りの電車で寝てるのはもったいない気がするので、明日からスプートニクの恋人を再読しよう。(別に寝るのがだめとかは全然思っていなくて、寝てぼんやりしているときに発見することもあるのだけれど、本を読んでているときに感じる、内側へ、内側へ、と発見するようなことはおもしろい)