ちょっと前に見たんだけど、ほんとすごいなぁって感じだ。面白いとしかいいようがない。恋愛モノかと思ってたけど違うんだなぁ。

めちゃくちゃ腹が立つんだけど、方向がない。思い出し憤り

  1. 代々木公園をうろうろ。ぼーっとしたり写真とったり
    1. 代々木公園はなんかおもしろいなぁ。台本?の読みあわせとかしてる人がいたり、なんかスケッチかなんかしてる集団っぽいのがいたり、普通に遊んでる人がいたり、パフォーマンスしてる人がいたり
  2. 昔やってたネトゲのオフ会
    1. なんか、ようするにネトゲのオフって基本的になんも意味がないってのが面白いと思った。僕は彼らのバックグランドを全く知らないし、僕はネトゲをもうやってないから共通の話題って殆どないんだけど、なんか適当に集って、遊んで、帰るっていう、不思議な感じだ。特に知りあいの知りあいとかになると、名前がわからないまま終わったりする。なんかわけわかんないよな
    2. 飲み会 (僕はジンジャエール) → ビリヤード

タワレコ行って試聴したら買ってしまった……実店舗ってこわいなぁ……

林や森の中で視点を固定すると、地上にいる気がしなくなる。どこか深い地中の中のどっかの空間にるように感じる。

写真と料理は似てると思う。一目みて上手いって思うのは味が濃いものだ。でも心に残るのは素朴なものだ。

KAREN を聞きながら寝ると Flapper のループでちょうど起きる。でもってあれは起きててもなんか夢みたいな感じになって、しばらくぼーっとする。

途中で書くことをやめた文章だけを集めたサイトとかあってもいい。

今日なんとなくひらめいて、気付いたけど、tumblr のリブログって、なんか、まさに、って感じの機能だなぁ。

「何かを言いたいけど、それを表現する術を知らない」っていうフラストレーションを持った人はたくさんいて、そういう人たちは世の中から「表現方法を知らないお前なんか知らねーよ」っていう冷たい扱いを受けていたわけだけど、リブログは、他人の表現を借りて、並べることで、その並び自体が、表現になって、誰かにその輪郭を伝えられるようになるっていうことができるようになってる。強い表現にはならないけど、ないよりはいいよなぁ。

書いてたらなんか今さらその話かよって感じだけど、やっと今日直感できたというか、他の経路で頭の中にあった、どうしたらそれをできるのか? みたいなことと繋がって、どきどきした。

あとなんか思ったのは、ファッションと tumblr ってなんか似てんのかなぁと思った。ゼロからのじゃなくて、日常的なもの、どっかから、誰かを借りてきて表現を代弁させる。

誰かが名指しで殺しにくる気がする。だいたい波があるんだよなぁ……