何の才能もなくても日記ぐらい書かないとクズにもならず無になってしまいます。
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何の才能もなくても日記ぐらい書かないとクズにもならず無になってしまいます。
単純に熱狂的に好きになれる相手、あるいは何かが欲しいものです。3次元に限ったことではなくて、2次元でも1次元でも4次元でもいいのですが、どうにもこうにもそこまで熱狂的になれないなぁと思う次第です。ういちゃんおれだー! 結婚してくれー!
近ごろは何をやっても、全く何の「オレッテバスゲー」感を味わうことができないので、どうしようもなく、写真撮ってはダメだ、コード書いてはダメだ、と出力がままらないばかりか、写真見てはハースゴイナーナンデコンナノトレルンダー、コード読んではリカイデキネーイミワカラネーで入力もままなりません。
悪いことの列挙は簡単すぎるので最近あったいいことを列挙しようと思います。
わからないこと
全く分からないのは、小機能多クラス・多ファイル主義で、心の底から全く感覚が実感できない。何が嬉しいんだろう。100行ないファイルがたくさんあっても見るのがめんどくさい。バッファ選択がめんどうくさい。簡単なことを複雑にやっている感じがする。うまいこと納得できるワンフレーズみたいなのがあればいいんだけどなぁ。説得力がある説明が欲しいなぁ切実に…… それを「良い」と思わないとちゃんと書くことができない。
そんなことはどうでもいいし…… 何にしてもセンスがない…… 日記を書きはじめたときから言っている気がする。本当に何のセンスもない……
それよりも、もっと他人に手紙を書くことに慣れないといけない。多への発言に慣れすぎてしまって、特定の相手にメッセージを送ることができないのは、人生でとても損をするし、いろんな人にレスポンスがいまいち悪いやつだなぁと思われる(ないし思われている)ことだろう。
アイデアを思いついたときに記録する方式から、何が何でも1日に1個アイデアを出すようにしよう。無理矢理でも出さないと少しずつ感覚を忘れそうだ。もっとアイデアに敏感にならないと…… アイデアに理想を高く持たないことが重要だ
SSH のパスフレーズ入力時に毎回尋ねてきて、入力しないとダメなようになっていればいいよなぁ……
こんな日は女生徒でも読んで寝ます……
久しぶりに読んでみたら乃莉さんが想像される…… 乃莉さんと結婚したい!
珊瑚樹の青い葉が窓から覗いていて、一枚一枚の葉が、電燈の光を受けて、強く輝いている。空には星がキラキラ。なんど見直しても、キラキラ。
あれ、こんな文あったのか…… と思うことが多々ある。何度読みかえしても発見がある。いつも思うのだけど、本をたくさん読むより、好きな本をもっと深く読みたいと思う…… もちろんたくさんを、深く読めるにこしたことはないけれど、あんまり文章読めないからなぁ……
庭の向こうの原っぱで、おねえちゃん! と、半分泣きかけて呼ぶ他所の子供の声に、はっと胸を突かれた。私を呼んでいるのではないけれども、いまのあの子に泣きながら慕われているその「おねえちゃん」を羨しく思うのだ。私にだって、あんなに慕って甘えてくれる弟が、ひとりでもあったなら、私は、こんなに一日一日、みっともなく、まごついて生きてはいない。生きることに、ずいぶん張り合いも出て来るだろうし、一生涯を弟に捧げて、つくそうという覚悟だって、できるのだ。ほんとうに、どんなつらいことでも、堪えてみせる。
ぼくがいつも考えていることは「努力」をしない、ということだ。本当に、これだけは守らなければならない。いつもそういう「努力」という一言に片付けられた「何か」を探し求めていたのに、誰も答えを教えてはくれなかった。だから少なくともぼくは「努力」ではなく具体的な「何か」をしていかなければならないし、それを記録しなければならない。何の役にも、誰の役にも立たなくとも、必要なことだ。
バカの一つ覚えですよ! ハハ! ぼくはバカですから! バカであることを偉そうにいうな! ってアタマイイ人に言われます!
一番いま興味あるのはスケーリング方法かなぁ…… GAE とかも興味があって触ろうとしてるけどまだ手をつけてない。
調子が戻ってきた。いい感じだ。クズの自覚を持たないと生きていけない。
なんかものすごく大切なことを忘れてしまったなぁ……
2週間連続で写真撮りにいってない。
外国の夢を見た。自分自身がそもそも日本人ではなく、しかも少年だった。近くの倉庫に「メリス」と名前がついた核爆弾を誘導するための装置があった。大勢の親戚が倉庫にやってきた。女の子がいた。
宗教上の理由で、リア充的な人がカッコいいと思うようなことをできないので……
ショウガをどうしても食べたい気分だったので冷蔵庫に残っていた紅ショウガを食べた。
色ついてないショウガ漬けを普通に常備したい……
雨がふっているけど、ちょうどふきこんでこないので窓をあけてる。風にいい匂いがする。雨の匂い (実際は何の匂い?) というのは落ち着く。
10.5.7 のリリースノートには特に Bluetooth のことについて書いてなかったので、ダメ元で試したみたんだけど、繋るようになった。Apple++ Leopard の悪口ばっかりいっててすいません
少しずつ戻りつつはあるかな。
コードの確かさはそれこそ人の意見100%でもいいけれども (コードというのがコミュニケーションのためにあるのだと考えればそういうものだ)、せめて生きかた (全くの個人的なもの) ぐらいは、能動的に何らかの形を、自分で見つけるべきだろうと思う。
「見つける」というと、言いすぎな感じもする。何を組み合せるかを選ぶ程度だろう。
「Century Gothic」がなぜか全く覚えられなくて困る……
今まではマイナス方向に向かっていたものをギリギリで何かにすることをしていたけれど、そういった気持ちが少しずつ失なわれ、元々プラス方向に向かうものがないのも相俟って、全体的な力が低下しているように感じる。
まずは余計なことを考えずに日記を書こう。