もともと自分は Ruby 厨であるが、最近 Ruby は書き捨てのプログラムを書くのために使うにすぎず、ウェブアプリの言語としては Scala に注目しており、環境としては Perl を最も高い頻度で利用している。ねじれている。

Ruby はそれでも直感的にアルゴリズムに記述するのに最も優れていると感じていて、Google Developer Days の DevQuiz も、なんとなしに Ruby で書きはじめたりした。その他それなりに安定して中規模のアプリケーションを書くには Perl が最も安心できて、素直で自由に書けると感じている。とはいえ Perl は自由すぎるし、実行時まで何もかもが解らなくて、それなりに大きく継続運用するアプリケーションを書くときに不安があり、Scala に強い興味を持っているが、Scala を使う機会があんまりなかったり、環境整備がいまいちなのであんまり積極的に使っていない。ねじれている。

土曜日は植物園に。日曜日、橿原神宮に行こうと思っていたのに、起きたのが14:30ぐらいで遅すぎたのでやめた。変わりに、平安神宮、京都市立美術館、京都市立美術館別館にいった。毛筆で記名を求められて、普段鉛筆やペンさえ持たないのでかなりあせりつつ書いたら「筆遣いが~」と言われて嬉しい半分死にたくなった。別館のほうでは写真展を見た。一通りいくつか見たうえで、やっぱまともな組写真をやりたいなあと強く思った。

環境光が明るいと日記書けないので、会社で日記書くのはむり。と会社でかく

MBS の美の京都遺産の保津峡川下りの回で、この前行った大悲閣千光寺がでてきていた。

いつか何もかもを纏めて書ける日がきますように

またいろいろ書いたが下書き行きになった

割り込み耐性低い…… どうやって高めたらいいんだ

文乃さんが適度に映像作品になっていると、夜寝るとき困らないのになあと思いました

頭上に緑があると安心する。

頭上に緑があると安心しすぎる。もっと群衆に紛れて撮らないといけない……

土曜日は鞍馬・貴船へ。なんか人が多くて落ち着かなかった。

消費されない作品がある。いくら読んでも何も減らない。何度読んでも新しいことを発見できる。

「絵造り」でカメラを選ぶのってすごい変な感じがするんだけど、そういう発言は割とよく見る気がするし、記事もあるようなないような気がする。いまいちどういうことなのかわからない。オートホワイトバランスの傾向なのかな。レンズの傾向なのかな。前者はどうにでもなるので後者かな。

2007年9月22日に見た夢にでてきた女の子、いまだリアリティを保ってる