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全く今の状況は最悪だ。
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コードを書いてるとそいつらの顔がいちいち浮かんできておれをバカにするからだ。おれやおれのコードをひたすらコケにしてぐちゃぐちゃに踏み潰し、あげくドヤ顔でしたり止めを多様して正しそうなことを書き、一切の想像力を持たないし、それを恥じたりもしない。
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それがまだ少年少女ならマシだが、実際のところそういうことを偉そうに書くのは意識が高い大学生か、歳がいって安定したおっさんや、暇で暇でしかたがないおばさんである (要は世の中に認められて安定しきった人ら)。こういった人らは(おれは高校生以降は外部から性格に変化を加えることができないと思っているので)もうこの先良くなる見込みが一切ない。単に人をバカにして生きていくだけだ。おれは見つかり次第に殺される標的であり、何をするにしてもそれらを恐れながら生きていくしかない。
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↑ こういうことをグダグダ書くとまた、自称情強みたいなクソなやつが「いいもの見付けた」とばかりにごちゃごちゃ言ってくる。
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ささいでも嫌な言葉をかけられたらその時のそいつのドヤ顔とともにそのイメージが強烈に記憶される。ことあるごとに思い出される。
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おれが申し分けなく思うのは上の年代の人達や組織ではなく、おれと似たような思いを持った下の世代に対してですよ。おれがこうなっていることで、おれのような道の歩みかたをすると残念なことにしかならないことをそのまま示すことになるし、それは人柱としても希望を与えないし全く恥ずかしいからです。
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最低でも自分の役に立つものを作れば自分で慰めることもできるが、バカにされるためだけに何かを作れるというのはどんなに勇気があることだろう。おれにはそんなもんないしいらない。おれをバカにしてきたやつらを幸せにする気なんて微塵もない。
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2007年9月22日に見た夢にでてきた女の子、まだまだリアリティを保ってる……
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地域性や、学校や、リアルな繋りというの、インターネットでようやくそれらを取っ払って、マトモな他者を探せるようになったのに、昨今全く逆行していて残念限りない。このまますすめば、結局、中学・高校・大学と居場所を失う人達は、世界の広さと可能性を簡単に知る方法をも失う。
どんな人間でも昔のことをは忘れていってしまう。学生のときに強烈な疎外感を味わったとしても、時間が解決して、あるいは世間に認められると、そんな気持ちは失われるのだろう。
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地域性や、学校や、そういった物理的な繋りをバインドさせるサービスはみんな潰れろ
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インターネットによって、不特定多数と繋りが持てるようになることで、小さなコミュニティにおけるちっぽけな疎外感を、正しくちっぽけだと認識し、まともな人間と思える人とも出会えるんだ、って確かな希望を持てて欲しい。
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ひたすら攻撃に耐える一日であった
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特定のことにロックがかかって外せない感じになった。こうなると、大きな環境の変化が必要になってくる。他に外しかたを知らない。
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それぐらい我慢しろというなら絶対に逃げるつもりでいる。我慢して好転したことなんて一度もないからだ。
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休み中良かったことを書くと
- 杏子の花が咲いていて綺麗だった。桜に似た可愛い花 (ガクが反ってるかで判断するらしい…)
- 梅が満開なので深呼吸するとあの独特の甘い香がして非常に落ち着く気持ちになれた
- 新しいヘッドフォンを買った
- 新しいカバンを買った (前のが壊れたからだけど…)
そろそろさやかとほむらちゃんについて書いとかないと!!
まどか☆マギカで好きなのがこの二人でございます。
さやかは非常に俗っぽくかつ単純で現世にもよくいるタイプというか他人とは思えない感じで好きです。完全にあれ、社会システムに飲み込まれていく普通の人の立場なので、見てるとしんどいし、同族嫌悪的な気持ちになるんですが、なんとか、最初の純真なままでいて欲しいと思ってしまいます。特にあの、自分が守っているものは守る価値があるものだろうか(いや、ない)、から始まる発狂までの道は見てらんないので、録画繰替えし見るときは飛ばしてしまう…… さやかについてはいろいろ長々と書けるけど余白が足りない。
ほむらちゃんは例によって強い意志とたった一人救うという目的を持っているところと、それに加え、今のところの物語中、最も成長が描かれているので好きです。
さやかがほむらちゃんにもっと優しいとホントいいんですけどね……
























