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これらが自分で何もしたくないことの言い訳だとしたら、おれはなぜ自分のために些細なコードを書いてリハビリのようなことをしているのか?
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前にも書いたけど、強烈な幸せを感じるのは強いモチベーション(これはいいから早く作って出したいという気持ち)でアウトプットの辛さ(バカにされる想像やら何やらいろいろ)を抑えつけれているときで、結果として作ったものが誰かにうけいれられなくても、強いモチベーションがある限りは改善の余地があるのだから、その状態にいかにして持っていくかが大きな鍵になってる。
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自分のためになって、エッジ向けのことをやればいいはず。そのために小さなことを積み上げてモチベーションを回復させていかないといけないけど、入れたそばから抜かれていく。とにかくまず小さなモチベーションを回復させないと次にいかない。
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今時ソーシャルとか言ってるのは紛うこと無きアホ (「ソーシャル」がバズワードになって営業に使われてることからも明らかだし、というかSNSが流行って何年経った?) だし、次のことを考えないといけない。そんで、次のこともほぼ答えが見つかっている状態で推移してて、あとはどうやってそれを実現するかどうかで、ソーシャルやってた人は既にそこに注力して頭を捻ってる (前のなんかのカンファレンスでさえおおっぴらにそういう話がされていた) のに、一歩づつすすめるとでも思うだろうか。
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スタートアップを今作るならどこに切り込むだろうっていつも考えてる。
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そういやベーシックインカムが遠ざかったので心底凹んでます。生きてるうちに実現される可能性がない。
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何しても茶番扱いだ。リソース分散は嫌だけどクソ日記は他へ移そう
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こんなんやっても何の意味もない。淡々としてるしかない。
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BIあれば何もかも好き勝手できるのに…… コミュニケーションをとりたくないから一律支給の他に適切な方法がない。
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ちょっと他に集中できることに集中しないとダメだな
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禁酒・禁コーヒーに続き、禁糖をしようと思います。非常に難易度が高いのでたぶんすぐ挫折すると思いますが…… (砂糖を含む甘いものの制限で、しょっぱいのは砂糖が入ってても可) というか家にヨーグルトが1パック (砂糖入れないと食べれない) があるので、リセットは既定です。無理なら諦めます……
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全く今の状況は最悪だ。
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コードを書いてるとそいつらの顔がいちいち浮かんできておれをバカにするからだ。おれやおれのコードをひたすらコケにしてぐちゃぐちゃに踏み潰し、あげくドヤ顔でしたり止めを多様して正しそうなことを書き、一切の想像力を持たないし、それを恥じたりもしない。
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それがまだ少年少女ならマシだが、実際のところそういうことを偉そうに書くのは意識が高い大学生か、歳がいって安定したおっさんや、暇で暇でしかたがないおばさんである (要は世の中に認められて安定しきった人ら)。こういった人らは(おれは高校生以降は外部から性格に変化を加えることができないと思っているので)もうこの先良くなる見込みが一切ない。単に人をバカにして生きていくだけだ。おれは見つかり次第に殺される標的であり、何をするにしてもそれらを恐れながら生きていくしかない。
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↑ こういうことをグダグダ書くとまた、自称情強みたいなクソなやつが「いいもの見付けた」とばかりにごちゃごちゃ言ってくる。
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ささいでも嫌な言葉をかけられたらその時のそいつのドヤ顔とともにそのイメージが強烈に記憶される。ことあるごとに思い出される。
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おれが申し分けなく思うのは上の年代の人達や組織ではなく、おれと似たような思いを持った下の世代に対してですよ。おれがこうなっていることで、おれのような道の歩みかたをすると残念なことにしかならないことをそのまま示すことになるし、それは人柱としても希望を与えないし全く恥ずかしいからです。
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最低でも自分の役に立つものを作れば自分で慰めることもできるが、バカにされるためだけに何かを作れるというのはどんなに勇気があることだろう。おれにはそんなもんないしいらない。おれをバカにしてきたやつらを幸せにする気なんて微塵もない。
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2007年9月22日に見た夢にでてきた女の子、まだまだリアリティを保ってる……
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地域性や、学校や、リアルな繋りというの、インターネットでようやくそれらを取っ払って、マトモな他者を探せるようになったのに、昨今全く逆行していて残念限りない。このまますすめば、結局、中学・高校・大学と居場所を失う人達は、世界の広さと可能性を簡単に知る方法をも失う。
どんな人間でも昔のことをは忘れていってしまう。学生のときに強烈な疎外感を味わったとしても、時間が解決して、あるいは世間に認められると、そんな気持ちは失われるのだろう。
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地域性や、学校や、そういった物理的な繋りをバインドさせるサービスはみんな潰れろ
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インターネットによって、不特定多数と繋りが持てるようになることで、小さなコミュニティにおけるちっぽけな疎外感を、正しくちっぽけだと認識し、まともな人間と思える人とも出会えるんだ、って確かな希望を持てて欲しい。
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ひたすら攻撃に耐える一日であった
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特定のことにロックがかかって外せない感じになった。こうなると、大きな環境の変化が必要になってくる。他に外しかたを知らない。
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それぐらい我慢しろというなら絶対に逃げるつもりでいる。我慢して好転したことなんて一度もないからだ。
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休み中良かったことを書くと
- 杏子の花が咲いていて綺麗だった。桜に似た可愛い花 (ガクが反ってるかで判断するらしい…)
- 梅が満開なので深呼吸するとあの独特の甘い香がして非常に落ち着く気持ちになれた
- 新しいヘッドフォンを買った
- 新しいカバンを買った (前のが壊れたからだけど…)
そろそろさやかとほむらちゃんについて書いとかないと!!
まどか☆マギカで好きなのがこの二人でございます。
さやかは非常に俗っぽくかつ単純で現世にもよくいるタイプというか他人とは思えない感じで好きです。完全にあれ、社会システムに飲み込まれていく普通の人の立場なので、見てるとしんどいし、同族嫌悪的な気持ちになるんですが、なんとか、最初の純真なままでいて欲しいと思ってしまいます。特にあの、自分が守っているものは守る価値があるものだろうか(いや、ない)、から始まる発狂までの道は見てらんないので、録画繰替えし見るときは飛ばしてしまう…… さやかについてはいろいろ長々と書けるけど余白が足りない。
ほむらちゃんは例によって強い意志とたった一人救うという目的を持っているところと、それに加え、今のところの物語中、最も成長が描かれているので好きです。
さやかがほむらちゃんにもっと優しいとホントいいんですけどね……






















