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電子工作は回路図とソフトは書いたけど実際配線して検証するのがめんどうで止まってる。

golang は作りたいものがなくて手をつけてなかったけど、最近 peco という percol の golang 版でできたので覗いてパッチ書いたりしてる。こういう新しいプロジェクトは楽しい。そして得意な人のコードを読みながらちょっと手を加えてみるのは手軽で良い。


僕はベースの向上心?みたいなものがあんまりなくて「目的なしに学習する」ということが全くできないので、もどかしいときがある。

よくわからなくて買えてない。なんかセオリー本みたいのないんだろうか。

原理的な知識より、現実的な回路を例にして、どんなときにどんなパターンで設計するか?というのが一通り書いてある本がほしい。定数の決めかた (数式) とか、その定数が結果にどれぐらい影響を及ぼして何とトレードオフにあるかとか。この回路のときは能動素子のこのパラメータに気をつけろとか。

複数の選択肢がある場合、何をどう計って設計を検討するかとか、そういうノウハウって絶対あると思うんだけどなあ。回路同士の選択肢もそうだけど、オペアンプとか死ぬほど種類があるわけで、選ぶのがつらい。

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最近まで知らなくていちいちコピペして git merge foobarbranch とかやっていたが、

git checkout foobarbranch
.... なんか作業
git checkout master
git merge @{-1}

みたいに、@{-1} を使うと直前に触っていたブランチを示すことができ、これですぐに merge が実行できることを知った。

単にハイフンでいいらしい……


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