また blonde hair + frill trim top。シーン指定していても完全無視で純ポートレートはよく生成される
Stable Diffusion 日記 #16
Stable Diffusion 日記 #15
Stable Diffusion 遊びは生成者にとっては、イラストを描くというよりは、実質的には写真に近い。prompt でシーンはある程度指定しているものの、モデルとランダムシードからある程度偶然に出会って切り取るという作業になる。写真は現実の借りものだが、Stable Diffusion 遊びは過去の作品集からの借りものになる。
生成物の羅列を表現方法と考えると Tumblr のリブログとも似ている。 被服が自己表現であるのとも似ている。
Stable Diffusion 日記 #14
Stable Diffusion 日記 #13
in colored acer palmatum forest とかだと思う。秋っぽい。
Stable Diffusion 日記 #12
Stable Diffusion 日記 #11
構図の中に2人入ってくると難易度があがる。顔の描きかたは細かく指定できるわけではないので、試行回数を増やしてなんとか違和感がないのを選ぶしかない。
顔は顔で生成すると割り切って考えると、服をちゃんと指定するほうが楽しい。frill trim top は希望通りにいきやすい。corset や bodice もいいけど、胸元が開く傾向が強い。
Stable Diffusion 日記 #10
blonde hair は顔が綺麗になりやすい気がする。
2枚目、手が綺麗に描画されているのはかなり珍しい。
3枚目は bird's eye view で唯一それっぽくなったもの。
waifu diffusion とかのイラストの追加学習をしたモデルをボチボチ試してはいるけど、うまく好みのベクトルがあわせられなくてピンときてなく、使えていない。顔だけバリエーションを増やせたらいいんだけど、画風を伝える手段に乏しい。生成した画像のうち好みのものを集めてファインチューンとかしたほうが効率いいかもしれない。
Stable Diffusion 日記 #9
場合によっては腰から上、首から上と段階的に解像度を上げていくといいときもある。元絵に書きこみたいときは strength を弱めて (0.25~0.4)、ddim_steps を増やすといいことがある。めっちゃ崩れてるけど雰囲気は維持しつつなんとかしてほしいときは strength を強める (0.75まで)
まったく同じpromptでも、img2img の元がある場合、そこの顔の輪郭で絵柄が決まってくることがあって不思議
Stable Diffusion 日記 #8
どのベクトルのせいかわからんけど蝶はなんかキモくなる。イラスト的デフォルメをせず蛾っぽく胴が太く描かれることが多い。
urban city はどうも台湾風になる感じがする。台湾に行ったことはないが
日記と書いてるが数日遲れの画像なので、特徴がないとどういう prompt 使ったかわからない。
正面の顔はいいけど、横顔、振り返り顔、上目遣いみたいな感じの角度は Stable Diffusion も苦手で相当ガチャってもうまく生成されず諦めることがある。構図的には正面顔というのは特殊なので不思議な感じはする。





























