pprof 入れてバックエンドのプロファイルとって最適化した。プロファイラの解釈はLLMにやらせると眠くてもできて便利。しかしLLMに「推測するな計測せよ」「推測するなドキュメントを見よ」を徹底させることができない。すぐ「たぶんあれだ!」って検討違いに走り出して「ちがった〜」ってなってる。自分みたい。腹立つ。
html/template を便利に使いすぎるとやたらリフレクションがコールツリーに出てくるようになる。変なことするなら、渡すデータ構造変えたほうがいいというの一理あると思いつつ、そこまでじゃないんだよな、ということで複数回リフレクション読んでたところを、単に funcMap で一気にやる1個のリフレクションでいけるようにしたりとかした。
ここ数日夜遅くまでこのブログをいじっているので死ぬほど眠い