Mac OS X のエフェクト
Cube とかそういうのは非公開APIのようだ。VirtueDesktop のコードを読んで検索したら http://dev.lipidity.com/feature/tutorial/xcode-transitions-core-graphics-image-2 がみつかった。
Cube とかそういうのは非公開APIのようだ。VirtueDesktop のコードを読んで検索したら http://dev.lipidity.com/feature/tutorial/xcode-transitions-core-graphics-image-2 がみつかった。
AppleRemote のおかげで Cocoa framework が意外に簡単に作れることがわかった。
ので CGSPrivate.h を含む Transition クラスを作ってあそんだりしてみてる。とりあえずキューブなのはできた。定数のインポートとかがわかんない。
そうそう、ファイル選択ダイアログでサムネイル表示できないのがこまる。だいたい写真扱ってるときは Windows も起動しているから、Windows の Picasa でファイル名を確認してたり。flickr に投稿するときは Windows で完結させてる (縮小させてアップロードしているのだけど、Mac 版の flickr クライアントは exif を消しやがるのだ)。
精算機にパスネット入れると、定額チャージか不足分ピッタリチャージ (清算キップはでない) になるけど、どっちの場合もパスネットからの入金ができない。パスネットの場合入場のときに入ってしまえば、降りるときに複数のパスネット (と現金) で清算できたのになぁ。
どうやってパスネット使いきればいいんだろ。
未使用のパスネットが何枚かあります。今度PASMO定期を使うようになったら、定期圏外の駅での精算には、先に自動改札機にパスネットを通し、あとからPASMO定期をタッチして、パスネットを使い切りたいのですが、そのような使い方は出来るのでしょうか。
できません。
自動精算機でもできません。
窓口の係員に精算してもらうしかありません。
うんこだなぁ。もってるパスネットに入ってる金額は入場金額未満なので、入場のときは使えない (パスネットで入って降りるとき現金清算というのは無理)。
切符買うときにつかったらいいよ、とか言われた
ためしてみよう。
OS X の Cube エフェクトとかって簡単につかえる API ってないのかな。
あと今日
OSX.require_framework 'OpenGL' CGShieldingWindowLevel()
とかできることを知った。サンプルがふえてた。でも kCG* な定数が参照できないっぽいのかな。どうやるんだろう。
WebView にキー入力を伝えるのってどうやるんだろ。
プレゼンツールってのは今のところ嘘八百だ
http://lab.lowreal.net/trac/browser/Lightning%20Talk
単に全画面で WebView を表示しているだけ。
やりたいこと
とかのサポート (Wiiリモコンもってないけど)
打倒 Keynote (murisugi)
てか実際ははてな記法使えてほげほげできたら十分だ……
あとこれ Apollo でできそうだから、Apollo でつくったほうがよさそうだよね。Ruby でかけたらいいのに (Ruby の Apollo は Delphi だぜ(謎))
Copernicus http://danicsoft.com/projects/copernicus/
を使って録画する。設定とかほとんどない。範囲指定して、マウス追跡するかしないかとか。出力は各種 mov
でもって mov だと使えないので、
OpenShiiva http://openshiiva.sourceforge.net/
を使って mp4 に変換する。
http://www.youtube.com/watch?v=aVIvapSmvC0:movie
なんかすっごい youtube の process に時間かかった
zsh-beta を入れた。日本語が通るようになる。やった!
sudo apt-get install zsh-beta exec zsh-beta chsh /bin/zsh-beta <C-T>:shell /bin/zsh-beta
たぶん Python とか Perl とかでもできるんだろうけど、言語はそんな関係ない気がする (Ruby 好きだから Ruby で書いてるけど)。
BUS Error でると悲しいけど、そんなに出まくるわけじゃないし、簡単に GUI も作れちゃうし (偉大なる Interface Builder 様のおかげ)、Cocoa でできることはなんでもできるし、Cocoa でできない Carbon なのも obj-c で拡張ライブラリ書いて (Ruby の拡張ライブラリは驚くほど簡単に書ける。「ちょっとめんどうくさい C syntax な Ruby」だ) 組みこめるし、そうなると (C 書いてるからあたりまえだけど) なんでもできる。
あと、拙作の newcocoa を使うとちょっと楽になる (バグってるかも。0.0.1 はおかしくて手元ではなおしてたのだけど、リリースしてなかった。さっき 0.0.2 をリリースした)
# sudo gem install newcocoa newcocoa Sample cd Sample rake
これで Sample アプリが起動する。rake でコンパイルして実行までする (test がデフォルトターゲットではない)
open English.lproj/Main.nib
すると Interface Builder が起動するので、ウィンドウとか作って、必要なクラスとか作って、繋げて、保存して、で作ったクラスのヘッダファイルを作ってどーん。
例えば MainController っていうクラスを NSObject を継承して作って instantiate して、それにアクションとアウトレットを定義して、Ctrl 押しながらデザインしたフォームのアイテムと関連付けて、インターフェイスのテストして、あとは MainController を Create Files... で .h にしたら
newcocoa -c MainController.h
とかやると MainController.rb ができてインスタンス変数 (Outlet) やメソッド (Action) が定義されるので、あとはそれを書くだけ。Cocoa のドキュメントは http://developer.apple.com/cgi-bin/search.pl?q=%s を適当なキーワードで Fx にブクマしておけばぜんぶひっかかる。
気がむいたらスクリーン{ショット,キャスト}付きでまとめたい。てか Mac のスクリーンキャストでいまだに最適解を見つけられてない。VNC を録画ぐらい (でもめんどくてやらない) そういえば VNC で録画して変換したやつをさらん flv にするのはためしてない。