2007年 05月 27日

RubyCocoa

まぜてもらうことになった。コマンドラインツールを Ruby で書く (まだ OptionParser でうんぬんするところしか書いてない。とりあえず既存のを組みあわせて一つにしてく、けど、テンプレあたりがよくわかってなかったりする。もともとは Makefile つかったバージョンのサンプルをみながら Rakefile を書いたから、テンプレも Makefile つかうほうのテンプレを Rakefile に置きかえたやつにしたらいいと (とりあえずは使えるから) いいと思うんだけど、よくわかってない)
英語むずい。なにやら高校のときよりも英語力がなくてへなへな。あと入る ML を間違えてた>< (だめすぎ)

2007年 05月 25日

JS

は演算子の挙動変えられないのが悲しい。

2007年 05月 24日

Apollo

なんかオブジェクトが急にきえたりする……

座標計算で 0 除算してて、それがどっかに影響してたっぽい。

はじめての Apollo : RO のホムの状況を可視化する。


http://lab.lowreal.net/trac/browser/c/ro/AI/HomunEye

Lua側から状況をてきとうなファイルにてきとうにダンプして、Apollo 側でカレントディレクトリのファイルよ読みこんで随時更新してく感じにしてみた。(Windows ではカレントディレクトリをショートカットつくって作業フォルダを変更すればどこにでもできるのでファイルの置きばをそこにしてる)

上のスクリーンショットだと中央にいるのがホムで、近くにいる Alchemist が自分、ちょい遠くにいるのは移動用ポータル。敵は赤で表示される。オブジェクトが消えるときは点滅しながら消えるようにしてみた。

でもいまいち直感的なインターフェイスじゃないんだよなぁ。たぶんグリッドが動かないからだと思うんだけど……

冷静に考えて、こんなのつくっても誰も試せない。

2007年 05月 23日

Timer

なんとなく setInterval を想像して

new Timer(function (e:Event):void {
}, 1000);

みたいなのを想像してたけど、addEventListener つかうんだなぁ。なんかすごいめんどうくさい。start stop があるのは便利だけどなぁ。それらがいらないなら setInterval のほうが気楽なのかな? なにか問題あるんだろうか

2007年 05月 22日

nib よみ

http://subtech.g.hatena.ne.jp/cho45/20070325#c1175137505 で hisa さんに存在を教えていただいた rb_nibtool.rb を読んでみた。

やってることは *.nib/classes.nib を読んでるだけっぽい。これは実はただの plist で、cat で普通にクラス定義がみれる。Cocoa から plist つかうときは NSPropertyListSerialization とかいうのをつかうらしい。

http://rubyforge.org/frs/?group_id=2632 0.0.4
http://lab.lowreal.net/trac/changeset/786

tex

ちょっと細かいことやろうとするとわけわかんないなぁ。検索しても情報が散乱しててどれが正しいのかわからない。

なんかあきらめて

Keynote 買うかって気分になってきた。学割で 6800 ……

いやいや、だめだよ。じゃあ次はやぱ AS で書いてみようよ

学校いるとき自動でミュートに

トンネリングスクリプト (Ruby) の条件分岐に

`osascript -e "set volume 0"`

かいて終わった

Apollo の trace

どこにはかれるんだ!!!
なんか log.as で flash.filesystem よんだほうが確実な気がする。できんのかな
というか adl がブロックするんだから stderr とかにだしてくれたらいいのに

~/Library/Preferences/Macromedia/Flash\ Player/Logs/flashlog.txt
なので普通に mxmlc のアレと同じか

http://subtech.g.hatena.ne.jp/secondlife/20070320/1174399702 にもろに書いてあって、しかもブクマしてた。読んでないでブクマしてるオレがいる! (Apollo はあとでやろうとか思って放置してた)