本を読んでふと顔を上げると現実味がない感じがする。最近頭の中で言う言葉は「ねむい」と「かえりたい」だけだ。というか実際声に出してるし実際眠いし帰りたいことが多いんだけど。

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滅多に全画面なんて使わないけど、全画面表示に点で言えば俺は IE が好きだ。Opera もいいんだけどそもそもレンダリングが好きじゃないし、FF はタブとかが残ってしまうから論外。でも自分はタスクバーが上部なので IE で全画面表示すると飛び出てくるギミックがたまに上手くいかなかったりする。一応考慮されているみたいだけど、どうせなら下側から出てくるようにするか、あるいはタスクバーは出さないようにするようにしてもいいような気がする。

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  3. ブラウザ全画面について

何だか Opera で凄いことになっているらしいことを聞いたのだけど再現しにくい。今のところ分かっているのは見出しリストをクリックしても飛ばないとか、フルスクリーンだと見出しリストにホバーした瞬間ふっとんでどっかいくぐらいだけども……見出しリスト関係なく a 要素にホバーしたらどっかふっとぶ。

あーあと、ホイールがクリックしないと効かないし、 a 要素にホバーしたら又効かなくなる。Opera で overflow: auto による模擬フレームは上手くいかないんだろうか。

Opera7.6p1 のとき .htaccess の DefaultLanguage ja があると Not Acceptable になった。画像がこれになると表示されなくてハマった。のりさんに教えてもらった。むずかしい。

何かもう CSSPHP かなんかで生成してやろうかしら。UA 偽称されたらダメだけど UA 偽称する人はそれなりの覚悟があるに違いない!

とりあえず position: fixed; を使用するようにしてみた。overflow するのは IE のみに。よって Gecko でも完全な表示じゃない。つまり全部のブラウザでそれぞれ妥協してる。

  • IE では左の見出しリストが表示されない。
  • Gecko と Opera では上のナヴィゲーションが固定されない。
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  3. Opera?

自分の FOAF の変換したやつを見ていて、ふと Link ToolBar を見てちょっと感動。XHTML 中に埋め込んだ Metadata を読み込んでリストアップしているっぽい。素敵。

class="FOAF.interest" とかが指定してある要素の中の a 要素を抜き出してるのかな。li だけかな。hreflang も読んでる。

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  3. Link Toolbar

よく分からない要因で IE のレイアウトが崩れる(しかも途中からだったりする)事があるけど、ボーダーを設定することである程度回避できるような気がしてきた。border-width を 0 以外にしてその他を適当に設定しておけば大丈夫なときもある。わけわか実装にはわけわか対策。

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  3. IE での表示ズレ

サイト構造とか CSS は殆ど終わった。リソースの移動をどうするかとか、そういうのを考えるだけだ……

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  3. 心機一転

リソースを移動しましたけど自信ありませんっつうかダメかも。

http://lowreal.net/ と http://lowreal.net/logs/latest は同じです。今までトップページが大して意味なかったのを改善したつもり。

tDiary のログはなくなりました。たぶん最近のアクセスログを見ている限り大丈夫っぽい。

見た目ちょっと込み入ったように見えるけどまぁいいや。っていうか誰かどうにかしてくd

now playing も一旦 XML を生成してから XSLT しとります。前より負荷かかるね!

思うに、自分は環境として Windows IE6, Mozilla Firefox 1.0PR, Opera7 しか見てないからいいけど、他の環境も対処してたら今の数倍時間かかりそうだ。Win IE だけでも数時間かかるし……IEOS のただの付録でおもちゃ。でも他のブラウザを知らなきゃ乗り換えられない。

Opera の全画面モードでなんかコンテンツがふっとぶときがある。

それとフォントサイズが大きいとヤバい。キモすぎ。

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  3. 移動

全て XML で書いて変換してやる。日記は今のまま。common.xsl を作り、ヘッダ、ナヴィゲーション、フッタをインクルード。-about.xml というファイルがあったら about.xhtml.ja.u8 とか about.html.ja.u8 を出力する build.rb。こういうファイルを作って適切な .htaccess を置いておけば Apache はちゃんと Content-Type: application/xhtml+xml; charset=utf-8 を送ってくれる。

ブラウザの Accept ヘッダが最初に application/xml と text/xml を持ってきているのは何故? 自分の環境だけかもしれないけど。

type-map を使うのもいいかも。自動的に生成してやればいいだけだし。

URI: about
URI: about.xhtml.ja.u8
Content-type: application/xhtml+xml; qs=0.9
Content-language: ja
URI: about.html.ja.u8
Content-type: text/html; qs=0.7
Content-language: ja
URI: about.xml
Content-type: application/xml; qs=0.5
Content-language: ja

こんなの (about.var) を作ってやる。Accept の q の値とこのファイルの qs の値をそれぞれのメディアタイプで掛け合わせて最大になったメディアタイプが自動的に Apache に選ばれる。MultiViews も併用できるから作れるのだけ作ればいいかも。

Accept ヘッダが text/xml, application/xml, application/xhtml+xml, text/html;q=0.9, text/plain;q=0.8, image/png, */*;q=0.5 のとき上記ファイルの about をリクエストすると application/xhtml+xml=0.81, text/html=0.63, application/xml=0.45 で about.xhtml.ja.u8 が選択される。about.var がない(上の記述がない)場合で Accept の q が同じ場合はたぶん先頭から順に選択されるので application/xml になる about.xml が選択される。

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