画像に埋め込んであるだけだといちいち編集するのが面倒なので、簡単な管理方法を考えた。っていっても firefox.png に対して firefox-meta.rdf というファイルを作っておいてスクリプトで一括合成させるだけのものだけど……

本当は firefox.rdf にしようと思ったけど、そのままアップロードしたとき MultiViews のネゴシエーションで RDF のほうが優先されて困るので -meta というサフィックスをつけた。playing.xml を変換するスタイルシートに playing-style.xsl と同じような雰囲気。

むしろ画像データ (firefox.png) をリクエストしてメタデータ (firefox.rdf) が返ってくるは少し変な気もする。いやでも firefox.png はメタデータを含んでいるし、image/png を受け入れないなら RDF を返してもいいか。実際 W3C もそういう方法 (photoRDF) を考えているみたいだし……

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なんかこういうのを見つけて仕様 (PDF) を見てみたけど、XML である意味が薄いところが多々あると思う。それと仕様が緩くて仕様の意味が薄かったり、そもそもアプリケーション間のエクスポート・インポートにしか使えない。手で書いたとき creator 属性には何を入れればいいんだろう? 想定外なんだろうけど、メールで XML を送ってインポートさせてあげられれば相手の手間が省けるんじゃないかなぁ。

なんていうか ExtensionItem なんて要素作らずにアプリケーション個別の拡張のためなら独自のネームスペースでやればいいのになぁとか思った。せっかく eXtensible なのに……何か理由があるんだろうか。

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zsh にしてみたけど日本語のディレクトリ名が正しく表示されない……あんまり困らないけども。

他人のプロンプトの設定を見ていて時々疑問なのだけど、ホスト名とユーザ名ってなんで左側なんだろう。リモートで操作するとそんな頻繁に変わるもんなのかな。

PROMPT='%(?..exit %?
)
%{^[[33m%}%~%{^[[m%}
%{^[[32m%}%(!.#.$)%{^[[m%}%{^[[m%} '
RPROMPT='%{^[[32m%}[%n@%m]%{^[[m%}'
 ~/data
$                                                             [cho45@C12H22O11]

^[ = C-q ESC

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いっぱいありすぎてドレがいいのかサッパリ。何にしても機械がないのでインスコできないんだけども……

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