vim help mode
C-] で飛べるんだね……わかんなくて困った困った
C-O で戻れるんだけ……わかんなくて困った困った
C-] で飛べるんだね……わかんなくて困った困った
C-O で戻れるんだけ……わかんなくて困った困った
i0<C-[> したあとひたすら <C-A> しつづける。
465 ああ、生きているって感じがする。楽しいなぁ。
@namespace url(http://www.w3.org/1999/xhtml);
@-moz-document domain("mixi.jp") {
td.h12 {
line-height: 1.7 !important;
}
}
It's a gerry world.
あーなるほど j 押す場合は一番下の記事が短くても大丈夫なように高さ増やすんだ。
なんかマウス使ったりキーボード使ったりしてるから、なんで長いときと短いときがあるんだろうって思ってた。
spam の Return-Path にメアド入れられて、いっぱい MAILER-DAEMON からメールがきてうざい。
Return-Path で新手の踏み台みたいなものをやってるのかなぁ。
おっと、SPAM って書いたら食い物か。
違和感を感じて昨日の日記を見直したらまた下方向に書いてた。癖こえええ
(はてダのほうは下に書いてて (一貫性のため)、自分用では GM で逆転させてる)
http://www.getpaint.net/
なんか結構レスポンスがよくて気持ちいい。起動が早い。エフェクトのプレビューが非同期的に実行されてちゃんとプログレスが表示される。
こういう感じのやつの Linux 版とかが欲しいなぁ。Gimp はどうも使いにくい。Gimpshop はどうだろう。今度使ってみよう。
ソースコードコピペするときってどうしてるんだろう。
保存したファイル lv で表示させてチマチマ貼り付けてるけど頭悪いよなぁ。
グループ日記も更新できるかな?
お、いけた。
もっかいテスト
http://lowreal.net/2006/hatena.vim-and-group.patch
設定変えるだけでいけるみたいだ。ので、設定変えるところだけいぢってみた。
関数の呼び方で既に躓いてハマった。call
でもなんかグループ日記だと更新に時間がかかる。なんでだろ。
そういえばオリジナルだと改行コードで怒られたのでそれだけ全部変換した。よくわからない。
[script]関数を実行する が書かれてた。神!
パッチをもうちょいクリーンにした。中身自体は変わってない。
g.hatena が重いのかなぁ。どうも更新が長い。
自分のキャラクターIDさえ簡単に知ることができれば、スキルショートカットをサイト上に動的に晒すみたいなのが作れるんだけどなぁ。公式サイトの URL クエリとかざっと見てみたけどないっぽい。
やっぱり、なるべくしてこうなっている感がヒシヒシとするなぁ。別に誰が悪いわけじゃなく、強いて言えば結局のところ自分が悪いということになるのだけれど。
何か楽しいことにどうやって首を突っ込むか、というのは、そのときの環境に依存する。そのときの環境はそれまでの環境に依存する。自分は環境の反射であるのだから、やっぱなるべくしてなっているな、とか、なんとか。知らないよ。
調子に乗らないように、とか思ったりして、時々不特定多数への DIS を見たりして落ち着いたりとか。そういう意味で、DIS って必要だなって思った。嫌だけど。
環境に求められている能力がないということは、つまり自分が自分でないことなんだよね。で、その差がいまいち釈然としなくて気持ち悪い感じ。じゃあその自分でない自分っていうのは、誰なんですかっていう、よくあり気な問答があるわけで、問答とか言いつつ答えがない罠が待っているわけで、なにこれ、みたいな。
アウトプットしないといけないのに、どうもアウトプットする能力が明らかに足りていなくて、あるいはモチベーションとかも足りていなくて、結局何もアウトプットできない。作れない。
どういう人がすごいかっていうと、なんだかんだでアウトプットが大きくて、それなりにフィードバックが (DIS であれ) ある人なんだよなぁ。そしてそのフィードバックを次に生かすことができるような、なんか、無理だな。
もちろんそのアウトプットは、適切な基礎があってこそで、あるラインを越えるまで、絶対的に孤独な向上作業であるはずだけれど、何か間違ってラインを越えないうちに誰かと何かをやったりするのは、困ったことになる。不安定なものを余計不安定にしてどうするんだ。しっかり基礎をやるべきだ。前も似たようなこと書いたなぁ。今年の4月だ (検索した)。
時間もっと欲しいなぁ。腐るほどあるだろうって怒られそうだけれど。
キーボード欲しいなぁ。お金ないけど
あんまり高くないヤツで、持ち歩いてもいいのも欲しい。