visor
表示されて一発目のコマンドの後はからなず表示がおかしい。ので、screen の画面きりかえを一回やるといいらしい。
ところで、Terminal.app って日本語入力できないのか!
表示されて一発目のコマンドの後はからなず表示がおかしい。ので、screen の画面きりかえを一回やるといいらしい。
ところで、Terminal.app って日本語入力できないのか!
Terminal.app じゃなくて visor だと日本語入力できないみたいだ。
コンピュータ名を mary にした。mac なのでイニシャルを m 縛りで覚えやすいのを
screen 越しに vim やると、行を挿入したときに表示が乱れる。行番号がなくなったりとかしてズレる。いっかいウィンドウ切り替えればなおるけど、毎回なる。これじゃ screen 使えないなぁ。
vim6 だと大丈夫だなぁ。
なんかコンパイルオプションいるんだろうか
とりあえず set number をコメントアウトした。
固有設定を書けるようにした……なんで今までやってなかったんだろう。
h="${HOST%%.*}"
if [ -f "$HOME/config/$h.zshrc" ]
then
source "$HOME/config/$h.zshrc"
fi
クライアント側の screen の escape を ^yy にした。鯖側は ^tt
C-y ってあんまり使わない気がする
どうしよう。gimpshop かなぁ。X 走らせるの避けたいけどなぁ。
あとカーソル座標の色を取得するの欲しい。
ところで pbcopy がいかす。こういうの欲しかった。
port にないのでソースから。ということで検索すると http://homepage1.nifty.com/glass/tom_neko/web/web_zebedee.html まんまなのがでてくるので手順にそう。既に bzip2 やら zlib やらが入っていても、展開して make はしないといけない。zebedee の make で決めうちされているっぽい。
% make OS=macosx % sudo make install OS=macosx
あと stone も入れた。
tar xzvf stone-2.3.tar.gz cd stone-2.3 make macosx sudo cp stone /opt/local/bin/
Basic 認証からはてな or TypeKey で認証するように変えた。と、いう、こと、だけなのに、やたら時間がかかって、へこむ
Terminal.app で screen がおかしい。こまった
sudo port install subversion sudo port install zsh sudo port install screen
delete しようとして eject しまくる。
putty 以外にまともに使えるターミナルってないんだろうか。
日本語おかしい。UTF-8 じゃないんだろうか。っていうか 256color にしたいいい
export LANG=ja_JP.UTF-8
すれば日本語がちゃんと (?) 通るっぽい
でもまだ vim で作業中にエラーでると描画がおかしくなるのが直らない (redraw! しても効果なし)。オプションいろいろいぢったり。。。
あと gvim でアンチエイリアス効いてないのをどうにかしたい。
trac.lab.lowreal.net/trac って冗長なので lab.lowreal.net/trac にした。
実際のファイルも移動
Apache の設定も書き換えた。リポジトリも移動したいけどめんどい。。
Ruby の YAML って三個以上同じ文字列があると参照にしちゃうのか。。ハマった
これってオフにできないのかなぁ。可読性下がるし文字量多くなるしいいことなし。
違う。うそ
String.new str
してから突っ込むと正常になる。なんか変なパラメータがくっついてるっぽい?
str.to_s は self のコピーじゃなくて self を返すんだなぁ。。
str.dup と String.new も挙動違うんだなぁ。dup はインスタンス変数?もコピーしてる。当たり前か。どっかに書いてあった気もする
split と join は区切りが先なんだ。。
使いたい。けど、理解できないうちはこわくて使えない。どうすれば安全に使えるかちゃんと調べないとなぁ。
それと今パスフレーズ認証だから鍵認証にしないといけないし、鍵認証にするなら USB メモリ欲しいし。。
ちがう。SSH がわかってないなぁ。パスフレーズじゃなくてパスワード認証だった。
あとクライアントごとに鍵ペアつくっていい。なんか勘違いしてた。
ひとつのコンピュータにつきひとつのペアをつくってあげるんだよなぁ。それの公開鍵をいろんなサーバに登録してあげる。
何度か作りなおしたりしててごっちゃになってるのが悪いんだよなぁ。DSA の鍵を作りなおしてちゃんと使うようにしよう。
## client host $ ssh-keygen -t dsa $ scp ~/.id_dsa.pub server:~/ $ ssh server ## ssh server host $ cat ~/.id_dsa >> ~/.ssh/authorized_keys2 $ exit ## client host $ exec ssh-agent zsh $ ssh-add
ssh-agent は exec した zsh が終了するまで生きてる。
screen 起動するときに ssh-agent screen にすれば、環境が限定できていいかもしれない。やってないけど、そのうち試してみよう。
これで zsh の scp 補完とかがまともに使えるようになるなぁ。
セキュリティあげる目的で鍵式にするならパス式のほうはオフにしないとだめだよなぁ。USB メモリでひとつ秘密鍵持ち歩いて、それを ssh-agent にロードさせるのがいいんだろうか。
そんな気にすることじゃないんだけどさ!!
screen って起動しっぱなしだから、ログインセッションやろうかなってときに毎回 exec するのがいいのかなぁ (終わったらちゃんと終了させる)。ちょっとめんどいけど
そいで screen のウィンドウに環境変数があるときは文字を追加するようにして、ちゃんと agent の起動を監視できたほうが、安全っぽい。
苦手なキーストロークをパスワードに含めると苦手じゃなくなるらしい
大文字を多めにしたパスワードを考えよう
http://svn.lab.lowreal.net/lowreal/c/blosxom/coblosxom/
飽きた……
meta プラグインにちゃんと対応させて author 情報埋め込もうかと考えてたけどめんどくさい。
今度 blosxom っぽいの作るときは Perl で書こうと思う。
あんまりお腹痛くないのに
あるユーザがあるグループに所属しているかどうか取得できると、グループごとに一括して認証管理できて便器かもしれない、とちょっと思った。
新ジャンル 便意 が既読にならない。読みたびに便意