二個250GBのHDD買ってソフトウェア RAID1 にしようと思った。まだ買ってないしやってない。

今の SC430 には HDD が一個ついていてこいつの容量は 40GB。箱の中の下についているHDDディスク入れるところは一個だけあいてる状態。

なので、とりあえず一個を開いてるところに入れて、その一個だけで RAID1 を構成し、40GB をコピーして (ついでにパーティションを分け直す) から HDD を入れ替えてミラーリングという、のは、できるのだろうか。


不安点

  • ブートディスクをソフトウェア RAID にするので不安
  • パーティションの切り方がよくわからない。
  • 既存のやつをコピーする方法が不安。普通のファイルとか symlink は問題ないだろうけど、デバイスファイルとかってどういう扱いなんだろう。

Windows の方は D ドライブと C ドライブを分けていて、D をデータドライブにしているんだけど、この D ドライブをそのまま RAID 上のネットワークドライブにしたい。

護くんに女神の祝福を!〈9〉護くんに女神の祝福を!〈8〉 を読んだ。

8はなんか全く面白く感じなくて困った。ラブコメをやってるんだけど、何だろうなんかうーん、甘過ぎなのかなんなのか、かなり読み飛ばしてしまった。

9は普通に展開させていく巻だったらしく、特になんともかんとも言わず最後まで読んだ。

護くんって、最初読んだときは、もっと暗い展開するんだろうかって思ってたけど、結局三大なんちゃらはユニークキャラみたいだし、他の脅威も結局のところラブパワー(てきとう)で乗り切っちゃうんだろうな、とか思った。

なんかあんまりこう、アレに感じるのは、たぶん主人公が才能豊かで、やたらハーレム展開するところにあるんだろうな、って思った。眠い。


あと5冊

学校の階段3 を読んだ。

メインの二人(二人?)に違和感。なんか今までとキャラが微妙に違うような。

とらドラ3! を読んだ。

なんかどう考えてもおかしい展開なのに自然にみせてるのがすごいなぁと思う……それに、不必要になってる人間がいないのが気持ちいい。


あと7冊(謎

もっとシンプルにならないといけない。くだらないことが多すぎて、本質 (曖昧な言葉だけれど) が見えなくなってはいけない。

考えていることを全て言うべきではないけれど、思っていることはできるだけ言うべきだとも思う。どちらが正しいのか、未だによくわからないが、本当にくだらないことはくだらないと言うべきだ。そうしなければ一向に何もよくならない。くだらないことをまた誰かが繰り返す。

余計な話は時間の無駄だ。これもまた。

テキストにまとまっていれば30分ですむことを、それの倍以上もかけてやる意味はない。独学可能なことを学校でやる意味はない。そういうものは、必要なときに必要なだけ独りで、誰にも迷惑をかけずやればいい。

学校の先生ってなんであんな偉そうなんだろ。確かに偉いのはわかるけどさ、なんか雰囲気おかしい気がする。よくわかんないけど。なんかだんだん耐えられなくなってくる。「単位とらないといけない」感もすごく嫌だ。


UNIX オペレーティングシステムとかいう講義をあきらめることにする。どうしても評価方法とか、先生の挙動が受け付けない。


ネットワークプロトコルという講義もあきらめたいけど、こっちは確か必須なのであきらめられない。まさに「単位とらなきゃいけない」というアレ。

なんかコンピュータの扱いに学生よりも慣れていない人のように見える。環境がいつもと違うんだろうか。それにしてもビデオ再生ぐらいで何分も悩んだりしないと思うんだけど……


学校のいろんなところが気に入らない。低レベルなところだと外歩いてるとどこでもタバコ臭いとか (タバコ吸ってる俺ってばちょいワルでかっこよくね臭がするよ><) も。

学校っていう場は嫌いじゃないんだけど、中で動いてるものが気持ち悪い。


もっと余裕も持てたらいいんだけどなぁ。「お前必死だなっっw」とか言われてもその通りですとしか言いようがありません。

少し前にちょっと書いた話の続き?

頭で考えている自分の意見とかって、少しずつ変わっていくものだから、バージョン管理したいなぁと思う。日記みたいに一次元でずっと書いていく形だと、意見が変わっときは「意見がここで変わりました」という日記を書かないといけない。いつ自分がそれについて言及したかを覚えていないと、だんだん日記全体の統一性が失われてしまう。「あれ? ちょっと前のこの話と矛盾してね?」みたいなのがでてきてしまう。

そんで今度は「前こういったから、今こう言うのはいけない気がする」とかなって考えが固着していく。よくない。

バージョン管理システムで自分の意見にバージョンをつけながら、更新していったら、そういうのが解決するかもしれない。「この時点の自分は確かにそう考えていたけど、今の自分とは違う」というのが明確になる気がする。バージョンごとに自分が輪切りになっていくイメージ。

でも実際やろうと思うといい運用方法がうかばない。ファイル名は何になるのか。どのタイミングでコミットするのか。意見って明確に分けられるものではないから、いくつかのファイルに意見が分散してしまう。ファイルの名前は何になるんだろうとか。

なんかいい方法ないかなぁ。

最後のSってなんだろう。

Good Dog Happy Men の Most beautiful in the world (全国流通版) をどうしても聴きたかったので買ってしまった。なぜか無駄に DVD サイズ。ハイライン版は持っていたので、一曲のために 1500 円はどうかと思ったけど後悔はしてない。Apple star story かっこいい。めちゃくちゃいい。

すっごいライブいきたくなった。まじで魔法


あと店頭で KOHL の「アンブレラ」のジャケットが好みだったので衝動買いした。KOHL あんまり知らないんだけど


ああ、そうだ。これ、TOWER RECORD で買ったんだけど、タワレコってナプスターと組んでるんだね。変なネコミミが店先に立っててなんのコスプレだろうと目を疑った。

ナプスターのキャラクターって fb2k のアイコンに似てる。

暗闇にヤギを探して を読んだ。

moe と imifumeism を合わせたような。春樹を意識しているような。s/ヤギ/羊/g・井戸・猫・向こう側、とか、そういう系だしなぁ。夢が混ざってるし、ある意味ファンタジー?

ちょっと前半3分の1ぐらいがラノベにしてはリズムがちょっと悪くて読みにくかった (姉の物語的な存在意義がわかりません)。けど普通に面白かったといえば面白かった。

とかそういうのはどうでもよくて、ただ「洗濯機が変な音してるの」でちょっと期待したんだ。それはハズれて、別に普通に洗濯機が壊れた話だった。でも、2ページぐらい洗濯機がどうこうの話でドキドキした。これだけで十分な本だと思った。

関係ないけど生きてることと死ぬことに意味はないけど、自殺には意味がある派です。見方がちょっと違うから言葉遊びみたいだ。


もっと関係ないけど、 「食欲あるくせに 食べるのが好きじゃないなんて 矛盾しているよなあ」 が分かった。今まであんまり気にしてなくて、そのままの意味だと思ってたけど、なるほどなぁと。

こう、だんだん書きたいことが書けなくなっていくなぁ、と感じる。それが何を原因にしているかとかも分かっているけれど、書けなくなってしまっていく。余計なことを言う人や、全くレイヤーの違う人との関係性とか、そういうの。

ツールが簡単であればいくらでも書けるはずだと思ってたけど、そうもいかないみたいだ。やっと書けてこれか。他の方法を探すしかない。今まで甘かっただけだ。

yet anotherなsectionプラグイン - 徒書

置き換えてみた!! 自分で書いたのと見比べると自分の無駄が多すぎて萎える。

filter で削除ってるので archive 系はこれより先に読ませないとだめだ。