特になんてことない。洗濯機はいつも日常的だから、洗濯機は洗濯機であればいいのだ。
雨の日に洗濯機は動かない (もしどうしても必要であったらとか、乾燥機があったらとかだったら、動くかもしれない)。洗濯機の寂しさ。遠い日常があって、あるいはそれは日常的な女の子と似ているのかもしれない。明日になればいいんだ。でも明日が晴れるとは限らない。よくやまない雨はないと言われるけど、ストーリーはいつのまにか終ってしまうことがあって、そのとき降っていた雨はもうやまないのだ。
やっぱり黒い洗濯機がいい。
特になんてことない。洗濯機はいつも日常的だから、洗濯機は洗濯機であればいいのだ。
雨の日に洗濯機は動かない (もしどうしても必要であったらとか、乾燥機があったらとかだったら、動くかもしれない)。洗濯機の寂しさ。遠い日常があって、あるいはそれは日常的な女の子と似ているのかもしれない。明日になればいいんだ。でも明日が晴れるとは限らない。よくやまない雨はないと言われるけど、ストーリーはいつのまにか終ってしまうことがあって、そのとき降っていた雨はもうやまないのだ。
やっぱり黒い洗濯機がいい。
次の CD いつでるんだろう。
度々思うけど、ホントに Ruby と JS 以外は書けるレベルじゃないんだよなぁ……それにこの二つもマトモなのを書いたりできてないよなぁ……
全然だめだ。C は簡単なのはどうにかいけるけれど、API 呼んでどうこうするときは結局 Ruby ライブラリ化しちゃったりして逃げちゃう。Perl 書こうと思ったらいつのまにか Ruby 書いてたりする。うまくいかないなぁ。
あ、Brainfuck は書けるか。いやでも書けるっていっていいんだろうか……謎だ。
「触ったことある」ぐらいのレベルで止ってるのが多すぎる。
コンビニ行ってタブルコンソメとリプトンミルクティーを買ってこようと思います。
学校は必要なんだと思う。なんかどうしよもないものに抑えつけられている必要がいくらかあって、その役割が学校なんだと思う。だから、なんだかんだぐだぐだ文句がありつつも、学校とか教育なんて変らない。ぐだぐだ文句を言うために学校があるんだから、そうだよなぁ。問題意識を育てるためにあるのかもしれない。
楽しくて、幸せでありたいと思うと同時に、そうなってはいけないような意識を感じている。そこでは思考停止が幸せなのかなぁとも思う。幸せなときに、なんか創造的なことってできるんだろうか。欲張りならできるかもしれない。なってみないとわからない。でも何もしたくなくなる気がする。
全く逆のことも常に考えてる。それはこれまで、いつも書いてるようなやつ。たまにはいつもと逆のほうを肯定してみる。
みんなが今の世界や、社会を望んで生成してるとかそういうアレで、全部、既に思い通りだということを考えてる。でもあんまり自分はそれを信じてない。だって、高校生活はホントにつまらなかったんだ。結果的によかった、とか、あんまり意味がない。それこそ、なんのために生きているんだろう。辛いことやってれば幸せか? 過ぎたことはいい。
よくないことを書くかもしれない。
努力は報われるだなんて宗教がはびこってて、熱心に信じている人がいる。悪くないけど、そんなに頑張る必要って、あるんだろうか……努力とかいう、辛いことを積極的にやろうとすることができないで生きてる。勉強しないで高校に入って、勉強しないで大学に入った。
辛いことを、楽しいことに変換できる人が羨しい。楽しいことまでいかなくても、少なくともやる気になれるのが羨しい。呼吸をするように努力をして、その努力がまわりに認められる人は、すごく充実しているんだろうなぁ。
でも、努力しようとして上手く立ち回りかたを知らない人が中にはいて、そういう人たちは、努力をして、どうにかしようとはするんだけど、やればやるほど、うまくいかないのだ (多少、知識や技能はできるようにはなるだろうけれど、それが「努力」に見合わないのだ)。
「上手く努力できる才能」っていうのがあって、そういう人には努力しないでなんちょれ、という風にとらえてしまう。そして強い人や、偉い人は、だいたいそういう人だ。
幸い (?) なことに、自分は中間に位置していて (いつでも自分は普通の位置である)、努力する才能はないけれど、努力する気もなかったので、どうにかやっていけている。誰かが「努力」をしないで幸せになれることを、努力ができない人に、証明しなければならないと思う。だめだったら、それはたぶんそういうもんなんだと思う。あんまり深刻に考えているわけじゃない。最悪のケースのシナリオは絶対に裏切らない。
キチガイがわめいてるように見えるだろう。怒られるかもしれない。まぁ実際、夜中に奇声をあげたりとかよくあるわけで、なに考えてるかなんて、わかってもらえないんだろうと思う。
努力って言葉は便利だなぁと思う。「頑張れ」に似た便利さだなぁ。あたりまえか。努力しろっていうのと頑張れってのは同意だもんなぁ。
努力ってことにしておけば、あとから、辛いことをやってしまった自分を正当化できる。素晴しい言葉だなぁ。
僕は高校三年間努力して大学に入りました。どうしても原子周期表が覚えられなくて、補習をうけることになったりもしました。英語の単語テストで良い点数がとれたことはあまりありませんでしたが、一度だけ高得点をとったことがあり、そのときは先生に「やればできるじゃん」と言われ、嬉しかったです。でもそれからまた良い点数がとれたことはありません……
数学がどうしてもできなくて、文系に進路を変更しました。僕は小学校のころから理科が好きだったので、自分にはそういう道が向いていないと思いショックでした。でも文系の勉強は辛かったですが、頑張って本を読みました。それまであまり本を読むのは好きではありませんでしたが、頑張って読んでいるうち好きになり、今では自分で積極的に本を買うほどになりました。
とか。努力をしたとか頑張ったとかいう以外は嘘はついてない。
うーんでも、もうちょっと、言いたいことは、違う。もう寝よう。矛盾してるとか思うだろうけど、努力は全てむくわれるべきだと思ってるんだ。この場合の「努力」が、どういう意味を差しているかわからないけど
ながすぎ。もっと簡潔に書けよ。うざいなぁ。
自分の場合、寝るとき・食事をとるとき以外は殆ど PC の画面を見ている (といってもやってることはいろいろ) わけだけど、PC をあんまり使わない人ってその大部分の時間に何をしているんだろう。
パッと思いつくのは
ぐらいしかない。でもこれだけで時間を潰せるわけないよなぁ。
でも逆に普段 PC をあんまり使わない人からしたら、ずっとディスプレイを見ているのは不思議に映るのかもしれない。うーん。
正しさは反論できないけど、納得できるかどうかは別の問題だと思う。だから表現。所詮論理なんて人を説得したり、理解させて納得させるための手段なのに、それが一番になって表現がないがしろになって、納得しにくくなったら意味がない。
数学の証明が、他人にわかるように書けばいいことに気付くまで時間がかかった。しかも解ったときには既に文系に進んでいて数学の授業がなかった。それまで自分は「コンピュータに理解させる証明」を書かないといけないと思っていた。でも証明に使うのは自然言語だから、そんな証明は書くことができない (コンピュータはそもそも「理解」がいまのところできない)。だから「とりあえずこう書けばいい」の組合せから抜けられなかった。
でもまだ、なんで自然言語で書かれた証明が「証明」になるのかよくわからない。みんなが考えている「論理的方法」が本当に同じものなのかわからない。頭悪くてどっちにしろ証明自体が楽しいと思えるようにはならないだろうからどうでもいいといえばどうでも、いい。
伝わったって感じることが大切だと思う。
関係ないけど、プッシュ型のメディアとプル型のメディアってちゃんと考えないといけないと思った。プッシュ型のメディアで大きいコンテンツを配信するのってちょっとどうなの……みたいな。「読まされる」とか「聞かされる」のって気持ち的にあんまり好ましくない。話の長くならないように気を付けないと……
「すいません先生! あとでじっくり考えたいのでブログに纏めておいてくれませんか? 今は作業を進めたいです!」
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CSS 勉強会は面白かったけど、たぶん聴かないとわからないだろうなぁって点が多くて資料公開とかは静かに(それこそはてブとかされずに)なるだろうと思っていたのだけど、予想とだいぶ違かったように感じる。あれ?みたいな。
このサイトのユニークアクセスはいつもだいたい 1k 前後 (±100) ぐらいなのだけど、一昨日は 2800 昨日は 1800 だった。
CSS Bullets (謎) についてまだあれ以外何も書いてないのは、うまくパッケージングされてない(ドキュメント書いてない)からなので、試す場合は気合いがいると思います。
バイト先の社内 CSS 勉強会でちょっと (?) しゃべりました。資料 置いときます。(Safari, Fx, Opera 用)
資料は実際に見せたのと少し変えてあります。本来しゃべるつもりじゃなくてコメントアウトした部分もしゃべってしまったので表示させてあります。
だいぶテンパってまして何分喋ったかよくわかりません。資料とかgdgdですが楽しんでいただけたら幸いです(てけ
デザイナさんがいるのにデザインがどうこういうのは笑えよwwwwトロンボーンwwwwって感じですたけど、何も考えないことにしました。
ありがとうございました。
CSS の根本的な部分は発表直前に書きました。ネタがこのへんかぶると思っていたら全くかぶらなかったので急遽入れました。
プレゼンツールは text-hatena.js と MochiKit, KeyTypeListener.js を使ってつくりました。はてグのプレゼンモードや、LD カンファのときの mala さんのプレゼンツールのイメージをパクってます。ありがとうございます。
最終的にやりたいこと、っていうのはここ一年ぐらいで明確になっているのだけれど、実現可能性がイマイチというか、どこからやっていってそこまでいけるのかがわからないというか。
何にしても、プロにならないといけない。プロってなんなんだろうって思うんだけど、成果をコンスタントに出せるとか、求められていることをアウトプットできるとか、いろいろあってよくわからない。でもどれとってもどうやればいいかわからない。
こう、壁があるのよ、ねぇ。ほんとに、ねぇ。あるいはキャズム、みたいな……あははははっふぁsじふじこ
けど、こう、言及するのが(公開レベル的に/技術のレベル的に/その他)難しいのが多くてなかなかできない…… mixi 日記の非公開日記を言及するわけにはいかないし、なぁ。
最近読んだエントリで、すごく「ああ、すごい、素敵だなぁ」って思ったのは id:brazil さんのCollection & Copy - 日記 2007-01-12、東京、モノレール(2)なのだけど、自分でなかなか書きたいことが纏まんなかったり、纏まんないってことはちゃんと考え切れてないなぁとか思ったり、うーん。とりあえず読んでなかったら、読んで欲しい、みたいなエントリ。ていうかこれなんではてブで 8users なのよドリブン。
言及にしにくさっていうとあと、「この言及にしかたで、言及先に失礼じゃないか」を考えてしまう。よく礼儀がなってないとか言われる。かなりアレ
とりあえずライセンス表示だけ。
写真でメインに使っている画像は Blue Eyed Girl on Flickr - Photo Sharing! です。by rcstanley さん。
またヘッダ部分しか変わってないよ!!!11 手抜きすぎ。
というかホントにサイト全部なおしたい。うーんん
なんか背景くらすぎ
白に変えてみた @16:11
なんかなぁ……まとまりないよなぁ
そろそろ飽きたというか黒時に白とか読みにくすぎてだるいので変えたい。
とか思ってごたごた作り始めたのだけどホントにグラフィックデザインできなくて泣きそうだ。っていうかクロノクロス(借りた)やばい泣く。
flickr CC 眺めながらコラージュするかなぁ……
テーマが決まらない。というか学校の課題用のページ作るのが先だろ……常識的に考えて……
はいはい。
なんかすっごい昔の日記にコメントがあってびびった。メールで通知させる部分作っといて良かった。
今の日記にもコメント機能が欲しいのでつけたいのだけれど、なかなか Perl 書く気にならない。ウェブサービス経由するにあたりそのへんの CGI も作らないといけない。セッションのストア方法が Ruby と Perl で統一できていたら楽なのになぁ。
ちょっと Taglibro に戻ろうかとか考えたけど XML 書くのはだるすぎた……
全部サイト構造をリセットしたいなぁ。何かいい方法ないだろうか。
やっぱりいろいろうまくいかないなぁ。自分の感情のコントロールがどうとか、環境がどうとか、自分でよくわかってない。
先入観/偏見/ステレオタイプを捨ててモノゴトを見るのが難しい。とりあえず身近なものを視点を変えて見たい。いつから言ってるんだよこれ。ちょっとできるようなったんだろうか。誰に訊いてるんだか。
俺が書いてもいいことなのかわからないことがたくさんある。勉強しとけばそうはならないだろう、な。口に出していいことなのかわからない。既に周知のことなのかわからない。「こいつバカだな」と言われることをいまだに?みたいな。今更なくせして
表現は誰のためにでもあるわけじゃなくて、受け取れる人と受け取れない人がいて、しかも受け取れる人でもみんな感じてることが違う。表現者の孤独をよく考える。
できる限りの事を公開していく。もっとアウトプット。今まで生きてきてインプットしたことをどんどん処理してアウトプットしないといけない。情報処理する
余計なことがまだまだ多すぎる。インプットするだけしていらないものは消すべき。いらなくても参照があるせいで GC できないものがある。
そのやりたいことが「やるべきこと」になったときの詰まらなさが解らない人もいる。全く形が違う。インターフェイスが似ていても実装が全く異なる場合がある。僕から見たらエイリアン。相手から見ると俺がエイリアン。一人称の不一致
ねぇ、だから、言葉が通じないと疲れるんだ……何を話していいか、わからない。ふとした瞬間に出るワードが通じない。笑えない。笑えない。相手も同じに感じている。関わらないのが幸せ。
普段どう生きるか。とか、何度も考えたろ。知らない。わからない。
どんどん力が抜けていく。グルーヴが羨ましい。中に入りたい。良い物が作りたい。レベル15までこの先に進めません。
お前が俺に頭がおかしいとか言うけど、だからなんなんだ。なりたくてなった?
距離感をつかむことが必要。距離あるじゃん。わかってるくせに。
今年第一回の「お客さん、終点ですよ」がありました。すいません。本厚木終点だと確率高い。
他人の日記を読むのが好きだ。
時々すごく面白い日記があるのを発見すると本当に嬉しい。でもその日記が他の日記とどう違うかがよくわからない。でも面白い。本当に
そういう(自分にとって)明らかに面白い日記ではなくても、他の人の考えていることや、他の人のしていることを読むのは楽しい。
だから、もっとみんな日記やらブログやらを書いて欲しいといつも思う。
タイトルを「あなたの日記のおかげで僕は幸せになれる」にしようと思いつつ書きはじめたけどキモすぎっていうか宗教っぽいのでやめた。
次に「君の日記のおかげで今日が楽しい」を思いついたけど同じ理由でやめた。
結局ストレートに、好きって気持ちを出した方がいいんじゃないかな、って思ってこのタイトルさ。
キモイんだよ1!!
数学や芸術家や哲学、そういうので有名な人物の話を聴いたり Wikipedia で読んだりするとなんかすごいこみ上げてくるものがあるというかなんというか。殆どみんなずっとずっと昔に死んでしまっているのに、今でもまだその人がどんな人だったか、みたいなことを考えている人がいて、誰かがそのことを伝えていて、これってものすごく気が遠くてすごいことだなぁと思う。
でもって、それと同時に、そういった「有名な」人に隠れて生きた脇役やエキストラがいて、その中にはクレジットにさえ入っていない人がいっぱい居て、みたいなことを考えると、そういったクレジットにのってない「つまらない普通の人」とされる人の話を聴きたくなる。よくわからんほどの人が今まで死んでるのに、名前なんて殆ど残りはしない。もしかしたらそういった人のミームは名前無しに伝わっているのかもしれないけれど。
それとは逆に、コンピュータ関連の偉大な人はまだまだ生きている人がいっぱいいる。C言語の開発者だって生きてる。生きているから、もしかしたら会えるかもしれない。会って話ができるかもしれない。そう考えるとドキドキする。「昔の人」じゃないから、そういう流れから入るコンピュータの歴史は結構面白い。友達の(失礼な)昔話を聴いてるみたい。
インターネットで数年ごたごたやってるうちに、すごい遠いなぁと思ってた人と会って話すことができたりして面白い。いやだって、こんなわくわくすることがあるだろうか?
バラって個人的にはあんまり好きじゃない。うまく表現できないけれど、なんというか、グロいというか、花らしくないというか、悪い意味で人間っぽいというか……そういう意味では特別な花なのだけれど、ネガティブに特別なかんじ。でも嫌いではない。
赤黒いイメージが自分の中で強すぎるのかもしれない。白のバラは普通に綺麗だなぁと思える。ピンクだとちょっと中途半端ないめーじ。よくわからないけど
だからか、バラに比喩されるもののイメージがうまくとれない。「たぶんこういうことを言いたいのかなぁ」というのは想像できるけど、それがうまく直感できなかったりする。