2007年 02月 16日

あー
うーん/

2007年 02月 15日

あ、削除ボタンおしてからしばらくたったら消えた。unknown.g と併用しようとおもいます

写真展

そういえば東海大まで歩いたときにちょうど教養学部の写真展をやってるよっていうチラシをみかけたので行ってきた。テーマが教養学部なのと、撮っている人が(おそらく)全て違うので flickr 的な見方しかできなかった。あれだと「展」じゃない感じがちょっとした。でも面白い写真もあったよ。広角欲しくなった。またか

今日はデブサミだったけど、空き時間に有楽町の富士フォトサロンに行ってきた。東京工芸大の写真展。だいたい六枚ぐらいの写真をワンセットに (人によるけど) テーマを決めてやっていた。白黒がかなり多い。カラーのは派手め (彩度が高い) のが多い。コラージュもいくつかあった。テーマが個人で決まっていて、それがまとまってるとかっこいいなぁと思った。

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写真はグラフィックデザインで、写真展は情報デザインなのかもしれないなぁと思った。テーマ (軸) をどう捉えるかと、写真から得られる情報をその軸にどうマップするかと、写真の中でどう構図をとるかとか、色をどうとるかとか……うんぬん

あとテーマがかっこつけすぎてるとなんかダメだなって思った。あーうんかっこいいねそれで的になってしまう。むずいよなぁ……

キーワードの編集権限なくなった。

mongrel

require 'rubygems'
require 'mongrel'
config = Mongrel::Configurator.new :host => "127.0.0.1" do
	listener :port => 3000 do
		uri "/app", :handler => Mongrel::DirHandler.new(".", load_mime_map("mime.yaml"))
	end
	run
end

(doc の例)
実行すると

uninitialized constant Mongrel::Configurator (NameError)

になってしまう。

自力でロードすると No such file to load -- mongrel/configurator (LoadError) になるので、インストールがうまくいってないっぽい

ls /usr/lib/ruby/gems/1.8/gems/mongrel-0.3.3/lib/mongrel
command.rb

ええ

ruby -v 1.8.2 のせいかな

AS3 Traits

あるタイプにおける共有プロパティ。static 変数 (クラス変数) は Class クラスのインスタンスのプロパティと考えることができるので TCA (クラストレイツ) で、インスタンス変数は TA (インスタンストレイツ) になる、でいいのかな。
というかダイナミックに解決する必要がない変数名はコンパイル時になくしてトレイツに突っ込んじゃって、継承時にはプロトタイプチェインではなくオブジェクトコピーですませるために導入してるんだよっていうのがアレであって、もしかするとそんなに気にするでもないのかもしれない。

スコープチェインの覚えかたはプロトタイプは遅いから後回しにするとか覚えておけばいいのかな

と、コードを書かないでごたごたやってるけど(ry

mxml の概念がよくわからない

sample/photoviewer/PhotoViewer.mxml で ViewStack の下に xmlns="*" な要素があるけど、これってどういうルールでリンクされるんだろう。
みたいなことがどこに書いてあるかわからなす! 

というか、スクロールバーが表示されてるのに、ホイール効かないのがだめすぎる。自力で実装しないといけない?

http://livedocs.macromedia.com/flex/2_jp/docs/00000449.html

めーしつくろう

SecurityError: Error #2060:

SecurityError: Error #2060:  セキュリティサンドボックス侵害 : ExternalInterface 呼び出し元 

とかいうのは file スキームのときに出るようだ。

irc 一時的にきるとき

irssi だと /quote で生送信なので Tiarra で Channel::Freeze on にして /quote freeze #channel

Terminal.app

複数枚端末を起動しているとき、Cmd+TAB で Terminal.app に切り換えるとどの端末がアクティブになるかが微妙にランダムっぽくてむかつく

camping

View が ERb だったらいいのになぁ。あと Model が AR に依存しないといい。
というのをパクってつくってみようとおもったけど、やっぱむずいなあ。

2007年 02月 13日

バレンタインデー

どこもかしこもチョコレートフレーバーを匂わせているのが僕の心をブラックに染め上げていきますが、っていうかなんなんですかあのラブ臭はっていうかなんていうか、それはいいとしてデブサミが楽しみすぎるのでバレンタインとかどうでもいいとかちょっと思えるのがいいですよ。いいですよ。

パネル DIS カッション をはじめ、他に JS 系のと P 系のを見てきたいと思います。

はてダに「チョコレート欲しい!」と書くと、素敵な女の子がチョコレートを持ってきてくれるというキャンペーンが脳内で開催されていますが当選しないよ、するはずないよ。

vim C-f

コマンドモードでペーストしたいときってどうするんだろうってずっと思ってたけど、C-f するとバッファできるんだ……
むしろこのバッファが意図しないで開くことが多々あって、なんなんだろうってずっと思ってたけど、やっとわかった


あーあー貼り付けるだけなら C-r " でいいのか。レジスタ使ってなくてわかんなす

mxmlc とか fcsh とか

~/sdk/flex_sdk_2/ にファイルを置いてるのだけど、ln -s ~/sdk/flex_sdk_2/bin/mxmlc ~/bin とかやっても動かないので、そのファイルに

FLEX_HOME=$HOME/sdk/flex_sdk_2

って書いてごまかした。

.zshrc で export FLEX_HOME=$HOME/sdk/flex_sdk_2 してもいいみたいだった!!

fcsh らっぱ 自動高速コンパイル

#!/usr/bin/ruby
#

require "expect"
require "drb/drb"
require "nkf"


IO.popen("fcsh 2>&1", "r+") do |io|
	ids = {}
	front = Proc.new do |file|
		if ids[file]
			cmd = "compile #{ids[file]}"
		else
			cmd = "mxmlc #{file}"
		end

		puts cmd
		io.puts cmd
		read, = io.expect(/^¥(fcsh¥) $/)
		if read =~ /fcsh: Assigned (¥d) as the compile target id/
			ids[file] = Regexp.last_match[1]
		end
		read = NKF.nkf("-w8 -S", read)
		puts
		print read
		read
	end
	DRb.start_service("druby://:8787", front)
	puts DRb.uri
	print io.expect(/^¥(fcsh¥) $/)
	sleep
end
" flex
augroup Fcsh
	au!
	autocmd BufWritePost *.{as,mxml} call FcshCall()
augroup END

function! FcshCall()
	let ret = system('ruby -rdrb/drb -e "puts DRbObject.new_with_uri(''druby://localhost:8787'').call(ARGV[0])"  "'.expand("%:p").'"')
	if matchstr(ret, 'Error') != ""
		echo ret
	endif
endfunction

とか、どうですか(なぞ
編集中のファイルとコンパイルターゲットが違うとまずい。なんかないかな