✖
あー
うーん/
あー
うーん/
あ、削除ボタンおしてからしばらくたったら消えた。unknown.g と併用しようとおもいます
そういえば東海大まで歩いたときにちょうど教養学部の写真展をやってるよっていうチラシをみかけたので行ってきた。テーマが教養学部なのと、撮っている人が(おそらく)全て違うので flickr 的な見方しかできなかった。あれだと「展」じゃない感じがちょっとした。でも面白い写真もあったよ。広角欲しくなった。またか
今日はデブサミだったけど、空き時間に有楽町の富士フォトサロンに行ってきた。東京工芸大の写真展。だいたい六枚ぐらいの写真をワンセットに (人によるけど) テーマを決めてやっていた。白黒がかなり多い。カラーのは派手め (彩度が高い) のが多い。コラージュもいくつかあった。テーマが個人で決まっていて、それがまとまってるとかっこいいなぁと思った。
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写真はグラフィックデザインで、写真展は情報デザインなのかもしれないなぁと思った。テーマ (軸) をどう捉えるかと、写真から得られる情報をその軸にどうマップするかと、写真の中でどう構図をとるかとか、色をどうとるかとか……うんぬん
あとテーマがかっこつけすぎてるとなんかダメだなって思った。あーうんかっこいいねそれで的になってしまう。むずいよなぁ……
キーワードの編集権限なくなった。
require 'rubygems'
require 'mongrel'
config = Mongrel::Configurator.new :host => "127.0.0.1" do
listener :port => 3000 do
uri "/app", :handler => Mongrel::DirHandler.new(".", load_mime_map("mime.yaml"))
end
run
end(doc の例)
実行すると
uninitialized constant Mongrel::Configurator (NameError)
になってしまう。
自力でロードすると No such file to load -- mongrel/configurator (LoadError) になるので、インストールがうまくいってないっぽい
ls /usr/lib/ruby/gems/1.8/gems/mongrel-0.3.3/lib/mongrel
command.rbええ
ruby -v 1.8.2 のせいかな
あるタイプにおける共有プロパティ。static 変数 (クラス変数) は Class クラスのインスタンスのプロパティと考えることができるので TCA (クラストレイツ) で、インスタンス変数は TA (インスタンストレイツ) になる、でいいのかな。
というかダイナミックに解決する必要がない変数名はコンパイル時になくしてトレイツに突っ込んじゃって、継承時にはプロトタイプチェインではなくオブジェクトコピーですませるために導入してるんだよっていうのがアレであって、もしかするとそんなに気にするでもないのかもしれない。
スコープチェインの覚えかたはプロトタイプは遅いから後回しにするとか覚えておけばいいのかな
と、コードを書かないでごたごたやってるけど(ry
sample/photoviewer/PhotoViewer.mxml で ViewStack の下に xmlns="*" な要素があるけど、これってどういうルールでリンクされるんだろう。
みたいなことがどこに書いてあるかわからなす!
というか、スクロールバーが表示されてるのに、ホイール効かないのがだめすぎる。自力で実装しないといけない?
めーしつくろう
SecurityError: Error #2060: セキュリティサンドボックス侵害 : ExternalInterface 呼び出し元
とかいうのは file スキームのときに出るようだ。
irssi だと /quote で生送信なので Tiarra で Channel::Freeze on にして /quote freeze #channel
複数枚端末を起動しているとき、Cmd+TAB で Terminal.app に切り換えるとどの端末がアクティブになるかが微妙にランダムっぽくてむかつく
View が ERb だったらいいのになぁ。あと Model が AR に依存しないといい。
というのをパクってつくってみようとおもったけど、やっぱむずいなあ。
どこもかしこもチョコレートフレーバーを匂わせているのが僕の心をブラックに染め上げていきますが、っていうかなんなんですかあのラブ臭はっていうかなんていうか、それはいいとしてデブサミが楽しみすぎるのでバレンタインとかどうでもいいとかちょっと思えるのがいいですよ。いいですよ。
パネル DIS カッション をはじめ、他に JS 系のと P 系のを見てきたいと思います。
はてダに「チョコレート欲しい!」と書くと、素敵な女の子がチョコレートを持ってきてくれるというキャンペーンが脳内で開催されていますが当選しないよ、するはずないよ。
コマンドモードでペーストしたいときってどうするんだろうってずっと思ってたけど、C-f するとバッファできるんだ……
むしろこのバッファが意図しないで開くことが多々あって、なんなんだろうってずっと思ってたけど、やっとわかった
あーあー貼り付けるだけなら C-r " でいいのか。レジスタ使ってなくてわかんなす
~/sdk/flex_sdk_2/ にファイルを置いてるのだけど、ln -s ~/sdk/flex_sdk_2/bin/mxmlc ~/bin とかやっても動かないので、そのファイルに
FLEX_HOME=$HOME/sdk/flex_sdk_2って書いてごまかした。
.zshrc で export FLEX_HOME=$HOME/sdk/flex_sdk_2 してもいいみたいだった!!
#!/usr/bin/ruby
#
require "expect"
require "drb/drb"
require "nkf"
IO.popen("fcsh 2>&1", "r+") do |io|
ids = {}
front = Proc.new do |file|
if ids[file]
cmd = "compile #{ids[file]}"
else
cmd = "mxmlc #{file}"
end
puts cmd
io.puts cmd
read, = io.expect(/^¥(fcsh¥) $/)
if read =~ /fcsh: Assigned (¥d) as the compile target id/
ids[file] = Regexp.last_match[1]
end
read = NKF.nkf("-w8 -S", read)
puts
print read
read
end
DRb.start_service("druby://:8787", front)
puts DRb.uri
print io.expect(/^¥(fcsh¥) $/)
sleep
end" flex
augroup Fcsh
au!
autocmd BufWritePost *.{as,mxml} call FcshCall()
augroup END
function! FcshCall()
let ret = system('ruby -rdrb/drb -e "puts DRbObject.new_with_uri(''druby://localhost:8787'').call(ARGV[0])" "'.expand("%:p").'"')
if matchstr(ret, 'Error') != ""
echo ret
endif
endfunctionとか、どうですか(なぞ
編集中のファイルとコンパイルターゲットが違うとまずい。なんかないかな