やーやー
夢の中に可愛い女の子がでてくるせいで起きられない。
夢の中に可愛い女の子がでてくるせいで起きられない。
changelog のときは \o おすと追加される
let g:changelog_timeformat = "%Y-%m-%d"
let g:changelog_username = "SATOH Hiroh <cho45@lowreal.net>"を追記した
某イラスト系のアレで日記となのってるところがあるけれど、あれ (どれ) は日記じゃなくてブログだと思う。
なまえがまずい気がする。いいかなぁ。( http://rubycocoa.svn.sourceforge.net/viewvc/rubycocoa?view=rev&revision=1834 )
rubycocoa new Sample cd Sample rubycocoa create --action hello AppController vim AppController rubycocoa update English.lproj/MainMenu.nib AppController.rb open English.lproj/MainMenu.nib # instantiate / connect rake add AppController.rb rake # launch
create したら同時に add したほうが忘れなくていいかな。
rake create, rake update をつくって委譲するみたいな感じのほうがよさそう。rubycocoa ってながいのと補完が効かない (ruby, ruby1.9 が PATH にあるので一発ででてこない) のと、どっちつかったらいいか謎いのが不親切。
あーだめだなぁ。rake create -a hello AppController.rb とかやると、タスクが実行されるまえに -a を Invalid Option って判断して終了してしまう。
http://rubycocoa.svn.sourceforge.net/viewvc/rubycocoa?view=rev&revision=1836
if ["update", "add", "create"].include? ARGV[0]
# dupe rake
ARGV.map! {|a| a.sub(/^¥+/, "-") }
Rake.application[ARGV[0].to_sym].invoke
exit
endこんなん書いてしのいでみた。なんてキモいんだろう。これで rake から create したときは add も同時にされるようになり、add のときに Xcode project ファイルを指定する必要がなくなり、update のときもテンプレで最初から入ってる nib を更新するようになった。
rubycocoa new Sample
cd Sample
rake create +a hello AppController # ハイフンにすると rake が解釈しちゃうのでしかたなく……
vim AppController.rb
rake update AppController.rb
open English.lproj/MainMenu.nib
rakeupdate は updatenib とかいうタスク名にしないとわけわかんない気がする
rubycocoa 側の機能にするか、rake タスクにするかで悩むけれど、rake タスクにしとけば自分でいぢれるようになるので rubycocoa 側はそんなにいろんなことしなくていいかなぁと思う感じにしてみている。なので rake タスクも Rakefile 直書きでライブラリとかにしてない。
スパイスとふりかけが入ったふくろがあるけど、キザキザのはいっている位置が違うことがある。いっきに二つともあけられる方向のほうがアタリだと思う。
こんなのあったんだ……
できてるところまでチェックイン。インデントの設定とかを完全に忘れてた。2スペースインデントらしいのでそっちの流儀にあわせた (スペースインデントすることよりも、全体で統一されていないことのほうがまずい) newcocoa と rb_nibtool.rb 相当のことはできるはず、だけれど、テンプレの Rakefile を書いていないのでうまみがすくない。
テストを tests/ においたほうが良いっぽい。とりあえず既存のテストを AutoRunner するだけにしとこう。
窓からはいってくる風の匂いが素敵すぎる
一番簡単なテンプレにだけとりあえず Rakefile を追加。内容はほとんど [Rubycocoa-devel 906], [Rubycocoa-devel 907] のコピペ。
引数なし rake でビルドからアプリケーション起動までやるようにしてみて、ためしに Hello World を Console.app に表示するやつを作ってみたけど、Interface Builder で繋ぐ部分だけ GUI であとは CUI でできるようになって結構気持ちいい。Interface Builder でアクションとか設定するより Ruby 定義から update するのが便利だなぁ。
rubycocoa create AppController.rb とかやるとクラス定義ふくんだ (awakeFromNib とかを定義ずみの) スケルトンつくれるともうちょい楽かなぁ。
そういえば書いてない。commit log とは別に書かないといけないのかな。svn log すると ChangeLog 形式のログがでてくるけれど、これはコピペで svn と ChangeLog どっちも書いてるのかなぁ。あとあとさかのぼって書いてもいいのか謎
コピぺらしい。なるほど
学校がつまらないと、書きたいことが多くなる。良いことだろうか。良いことだということにしよう。つまらないことも役に立つことがあるんだろう。それでも、できるだけ、つまらないことはやらないで生きなければならない。
今だに、
表現を考えるのを忘れてたようだ。だめだめだなぁ。
綺麗なものを忘れている気がする。心を穏やかに、日々の善行を考えよう。日々の善行って、意識して実践したことないやそういえば
論理学の講義がいまだに記号の説明だったので寝てしまったのだけれど、途中でおきると、小さい音でらきすたのアレが聞こえてきて、後ろのヲタっぽい人たちがニヤニヤしているのを見た。PC の音量を確認したけどミュートになっていたし、ヘッドフォンも頭につけない限りミュートになっているので俺じゃないはずだ。
とかやってまた寝たりしたのだけれど、どうやら講義がおわってみると、それは夢だったらしかった。その講義でおれはそもそもPCを開いていなかったし、後ろの席にすわっていた人たちは別にヲタじゃなかった。さらに、おきる直前に黒板を見たときは、小さな文字でいろいろごちゃごちゃと書いていたのに、起きたあとに黒板をみてみると、文字が大きく、みやすかった。そういえばあの先生はわりと読みやすくかくよなぁと思ったので、起きる直前に見た黒板も夢だったらしい。夢と現実が混ざりすぎて混乱した。
ib_action :buttonPressed { |sender| ... }とか書けたんだ……