朝食 鳥ハムサンド タマゴサンド
昼食 カロリーメイトチーズ 午後の紅茶ミルクティー
夕食 豚カツ ナスの梅あえ
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gigi
不安だなぁ……やってることが全部不安だ。
いつになったら楽しくなるんだろう……
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話が合わない人とは、10分も一緒にいたくない……
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少しずつ、感動することがなくなっていく感じがする。でも、笑いの沸点が低くなって、涙腺がゆるくなってる感じがする。矛盾してる?
なんで俺はダサい写真しか撮れないんだろう。写真でなくてもいいけど、デザインとか、文章とか、なんでもいいけど、腹に訴えかけてくるもの、みたいなのが全く作れない。
なんか、可愛い女の子って、いないんだなぁって実感がじわじわきてて、だめだな。そりゃいるはずないんだよな。なんでいると思ってたんだろ。驚くべきことに可愛い女の子なんていないんだよ。なんだったんだろう。
洗濯機から女の子
結局のところ、僕 (ないし僕ら) の希望は、洗濯機からでてくる女の子だけなのだと思う。
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言語の選択はめちゃくちゃ重要なことだと思う。日本で暮すかアメリカで暮すかで生きかたが違う。よく考えるべきところはここだ。どうにでもなるところを、目先の時間にとらわれてやると残念なことになる気がするよ。
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スプートニクの恋人
読みおわった。高校のときに読んで以来で、特に読もうと思って買ったわけではないのだけれど、小田急がとまってしまったときに暇潰しのために買った。
なぜスプートニクの恋人を買ったのかといえば、ミュウの観覧車のシーンが印象的だったから (他の作品で観覧車がでてくると、よくこのシーンが頭にうかぶぐらい) そして、結末を忘れていたこと (すみれは帰ってきた、というシーンが「あった」というのが、はたして本に描写されていたことなのか、自分で続きを想像したことなのかがわからなくなっていた)
読んでも全然わかんない作品だなぁ。最後にすみれから電話があるけど、あれがすみれなのかよくわからない。あのすみれは主人公自身な気もする (そういう表現もあるけど)、ミュウの半身がどっかにいってしまったように、主人公の半身もどっかにいってしまった (そして帰ってきた) という感じがする。じゃあ最初からずっとすみれは主人公だったのか、というと違うだろうし、よくわからない。
「半身」みたいな話は確か海辺のカフカでもどっかに書いてあった気がする。
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はあ、もっとしっかりしないとダメだなぁ……
どうすれば良いのだろう
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Good Dog Happy Men - the GOLDENBELLCITY ep1
the GOLDENBELL CITY ep1/ Good Dog Happy Men
3部作の最初。1曲目からカッコイイ。
でもかなりスルメ系だと思われるので、一ヶ月ぐらい聞き込もうと思う。雨と仲良くはアルバム全体で通しで聞いてみるとすごく良く感じるなぁ。