なんていうんだろう。ここ最近そんな感じだったから、じゃあカーテン締めて暗いままだとずっと眠れないんだろうかと思ってしめっぱにしていたらやっぱ眠れない。

UNIQLO とニトリのちらしが、派手さと落ちついた感じのバランスと、情報量の多さと余白のバランスがなんかよくて、すげーって思った。
たまには折込チラシも見るべきだなぁ。

読んでると、感じるような気持ちが、作家によって違う。あたりまえなのかもしれないけど、結構不思議だ。作品によって、じゃなくて、作家によって違う。

っていうのを見るとなんかムカついて目を反らしてしまう。Ruby は勉強するものじゃない。そうなって欲しくないと思う。

JS とか C とか Java にはそういうの感じない。なんなんだろう。

結局ナチュラルに徹夜してしまった……眠いし寝たいけど眠れない……眠りにつこうとできない。

例えばスウィングガールズは冒頭でうえをやってのけるのですぐ泣ける。
例えば時かけは7:25と56:32あたりで二重にやるのですぐ泣けて最後のほうでも泣ける。

今日も仕事が全くすすまなかった。しんだほうがいい気がする。まだ

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最終話以外殆ど見てないけど、あのセリフは印象に残るなあ。