光の路
ひさしぶりに歌詞見たら短くてうけた。これってなんかどっかの唄だとおもってたけど、ほんとに(謎)スカウトソングなのね。
ひさしぶりに歌詞見たら短くてうけた。これってなんかどっかの唄だとおもってたけど、ほんとに(謎)スカウトソングなのね。
どこに設定あるのかわかんなくて困る……デザインと記事の設定ってどういう基準で分割されてるんだろう……
二段にしてもカテゴリとか設定していないと、時刻だけになって殺風景だなぁ。上から読んでいくとき時刻が目線に入るのはちょっと思考を妨げる気がする。逆にカテゴリをちゃんと設定しているなら、どのカテゴリに属しているかが楽に目に入るようになってちょうどいい感じ。
一段
二段
その場編集は便利なんだけど、RET がきかなくて入力するのがめんどうくさい。Shift-RET なら効く。うちだけなんかなぁ。
Fx 再起動したら RET 効くようになった。
セクションタイトルのスタイルを変えてみた。ここの日記は本文みじかいからあんまこういうブログっぽいのは向かないな
#!ruby
require "nkf"
data = DATA.read.split(/¥n/)
def copy(str)
puts str
str = NKF.nkf("-s", str)
IO.popen("pbcopy", "w") do |io|
io.print str
end
str
end
copy(data.shift)
board = `pbpaste`
loop do
boardn = `pbpaste`
boardn = nil if boardn.empty?
unless board == boardn
str = data.shift
copy(str)
end
board = `pbpaste`
sleep 0.3
end
__END__
1
2
3NSPasteboard はデータ取得がいまいち安定しない。
そうだなぁ……たかがスクリプト言語ちょろっと書けるぐらいじゃプログラミングできるなんて言わないよなぁ。やだなぁ……やっぱり生きていける気が全くしない。でもやっててつまんない言語なんてやりたくないしなぁ。時期がくるのかな。でも時期があわなかったら、やっぱり、就職先なんてないし、どうしたって、おれの頭じゃだめなことがある。
KOSS UR/40 と AKG-271s は万能選手だなぁ。
また徹夜
関係ないうえに違うやつだけど「ニットのセーターのそのふくらみが」もなんか切なげに性的で好きだなぁ。
よくわかんないなぁ。変更して「まだあるかもしれない」とおもってリリースしないでいると、「あれどこまでの変更をリリースしたっけ」とか思ってしまう。うーん
まだホームページ (ウェブサイト的な意味の) を家に比喩する人っているんだなぁ。しかもそういうのを記事にして「これからのウェブは」とか言ってしまえるのはすごい。
リリースしようとするとエラーでるなぁ。普通にウェブからやってもエラーでる。rubyforge (gem のほう) は、hpricot とか使って Error: の部分を出すようにすべきだ……
なんだかやっぱり、漠然とした不安がある。
いいかげんどうにかしたいので必死で調べてるんだけどうまくいかない。ちなみに使いにくいのであんまり補完使ってない。
という挙動にしたいだけなんだけど、なんでできないんだろ。ソロでマッチしている場合必ず確定してしまう。
だめだまったくだめだ。
<C-R>=Fun()<CR>
して自力で complete() よべばいいのかなぁとおもったけど、どうやって補完リストとってくればいいのかわからない。
なんでこんな素朴な挙動ができないのかなぁ……
てか complete() もソロマッチだと勝手に補完しやがるな
表示するだけってないのかなほんとに
ソロマッチの insert は諦めた。ほんとどうやってやるんだ……
補完のヒット率をあげるために dict を充実させるようにしようとおもった。で、これもずっと疑問だったんだけど、css とか、キーワードにハイフンを含めたりできるやつの補完ってどう書けばいいんだろう。emacs は記号として認識する範囲を指定する変数があったと思うけど、vim にはないのかな。ヘルプざっとみてるけど、なんか見つけかたが全くわからない。
iskeyword か。
CSS は ftplugin/css.vim で
set iskeyword+=-してみた
gem にしました。
sudo gem install resh
でインストールできます。--template resh のように書くことができるようになりますが、rubygems を読みこんでいないとテンプレート読みこみに失敗するので、RUBYOPT="-rubygems" をつける必要があります。ただし ~/.gemrc の rdoc: とか、RDocTask の書いたりするぶんには、既に rubygems が読みこみされたコンテキストで require が発生するので問題ないです。つまり直接 rdoc コマンドを叩かない限りだいたい大丈夫
人間ってだめすぎるな
-- この行以下は無視されます -- M .zshrc
ってでたとき、下の無視されますのところを削除するとそのファイルはこのチャンジセットではコミットしない、みたいな機能があった気がするんだけど、今日ためしてみたらできなかった (TortoiseSVN のコミット画面のチェックボックスみたいなイメージ)。なんだろ。
コメントをもらった。
http://subtech.g.hatena.ne.jp/cho45/20071009#c1191925480
できた! できた! 神すぎる!!!
でもってすこし変更して小文字入力時に常にメニュー出すように (word_complete.vim は捨てた)
set completeopt=menuone,preview function! CompleteWithoutInsert() return "¥<C-n>¥<C-r>=pumvisible() ? ¥"¥¥<C-P>¥¥<C-N>¥¥<C-P>¥": ¥"¥"¥<CR>" endfunction inoremap <expr> <C-n> pumvisible() ? "¥<C-n>" : CompleteWithoutInsert() " 小文字入力で常にメニューだす let letter = "a" while letter <=# "z" execute 'inoremap <expr> ' letter ' "' . letter . '" . (pumvisible() ? "" : CompleteWithoutInsert())' let letter = nr2char(char2nr(letter) + 1) endwhile inoremap <expr> <CR> pumvisible() ? "¥<C-Y>¥<CR>" : "¥<CR>" inoremap . .<ESC>a inoremap ( (<ESC>a inoremap [ [<ESC>a set lazyredraw
なんかこのコードははてなコード記法でハイライトおかしくなるみたいだ。vimcolor だからかな
たまに生で code block 書くときにめんどかった。TAB で移動はつかわないし
$X("//textarea").forEach(function (t) {
t.addEventListener("keypress", function (e) {
if (e.keyCode == 9) {
e.stopPropagation();
e.preventDefault();
var s = t.selectionStart;
var content = t.value;
var str = "\t";
var newstr = content.substring(0, s) + str + content.substring(s, content.length);
t.value = newstr;
var pos = s + str.length;
t.setSelectionRange(pos, pos);
}
}, true);
});