人数が多いとそれだけ、嫌な人と遭遇しやすくなるんだから、ブログも日記も書いていない人がいっぱいいるところに、コミュニケーションを目的として行こうとなんて思えるはずがない……

id:cho45に嫌な人とマークされてるんじゃないかと思うと夜も眠れません><

http://b.hatena.ne.jp/ZIGOROu/20071213#bookmark-6783360

ちょw そんなわけない>< むしろ毎日会いたいw

殆ど知らない人いっぱいとあうのは絶対嫌だなぁというのを twitter の大規模なオフをやったという話を眺めながら思ったのでした……

事前に「あーこのひとはこういうひとかー」っていうのがわかってないとこわすぎる (知っていれば近づき/避けやすい)。そういうのは継続的な日記/ブログ (をどっちのスタンスで書いているか、とかも) がないとわからない……

要約すると、「ちんこちんこ言っても大丈夫なのかよくわからないのでめんどうくさい」

http://www.flickr.com/photos/joi/2093076116/

こういう配色っていいよなぁ……変に気取っていなくて……

あといまさらだけど Last.fm の audioscrobbler とあわせたロゴはすきだ

別に、一日中コンピュータとむきあっているからといって、いつも同じことをしているわけではないのは、よほど古い人でなければすぐ想像可能で、あたりまえに感じることだと思う。プログラミングしていたり、写真現像していたり、ニコニコ動画見ていたり……

そんなのと同じように、プログラミングをするって一言で云っても、あっちいったりこっちいったりで、いつも同じようなことをしているわけじゃないのはごくごく簡単に想像できることだと思うんだけど、そうじゃない人もいるんだなぁと思った。

ActionScript とか JavaScript のプログラミングと C や D のプログラミングは全然違うし、JS に限定しても、ブラウザにすごく近い部分のプラグラミングと、言語を拡張するようなプログラミングとでは違うし、いくらでも細分化していくことができる (掘りさげて、あっちこっちいったりできる) 。もちろんこんなのプログラミングに限ったことじゃなく、写真だって被写体や画角の違い、撮影スタンスの違いでいくらでも広げることができるし、たぶん他の分野でも一緒だ (一見そうは思えないことだって多くて、たんにそれは自分がその分野について知らなすぎるだけなんだと思う)

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2ch とか、ニコニコ動画とか、そういう人がいっぱい集るところは、ほんとうに、クズの最低な発言ばかり目立って、真面目なものほど全く面白くない。ただのネタスレにだけ存在価値がある。(どんどん、真面目なもの、本気なものはああいうところから消えていく。クズが集るまえのときにしか、そういうのは有効じゃない)

Good Dog Happy Men のスレは本当にクソだらけで微塵も面白くないと、久しぶりに読んで思った。ああいう、最低の表現をするやつらと、ライブなんかで同じ空間にいるとかは、腹立たしくてならない。「キモいやつらがいっぱいいた」とか、お前は何しにいっているんだという感じだ。そんなことを平然と、匿名でありつつも、キーボードでうちこみ、ポストする、という感覚や、その自分への自信、みたなのは、かえって羨しい。

というのをどっかに婉曲して書こうと思ったけど、一番いいたいことはうまく書けず、自分がそういうことを全くしていないかというとそうは絶対言いきれず、なんやかんや全部嫌になる。
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実のところ新宿タワレコのミニライブ程度でさえ、行くのを直前まで迷ってた。ああいう近くで聴いたりするのはすごく楽しいんだけど、それと同時に、周りにいる人たちが嫌で嫌でしかたない。電車でも、普通に歩いていても、周りに人がいるのがたまらく嫌なことが多い。なぜなら、そういう、周りの人達の中に、すごく嫌な表現をする人がそこそこいて、すごく嫌な生きかたをしている人がそこそこいて、自分と、決定的に合わない人がかなり多くいることを感じるからで、そういうのは本当に、どうしよもない。物理的に近くにいれば、話声が聞こえてきてしまうし、視界に入ったりするしで、フィルタリングするにしても、一つの感覚だけが刺激されるわけじゃないから、難しい。

すごく嫌な人、自分にとっての嫌な人っていうのは、別に存在したっていいけれど (それは本当にどうしようもない)、絶対に、関わりたくないし、近くにいたくもない。外にでたらでたで、そこそこ気にしないでどうにかやれることが多いけど、ふとした拍子に思い出したりするし、そんなときはなすすべがないから、できるだけ外に出たくない。

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ニコニコ動画とかにも、そういう嫌な空気を感じることがかなりあって、特に、ネタ系じゃない動画 (演奏してみたとか) はもうコメントを表示させて見ることなんてあんまりない。(Comment Heat Map for nicovideo のデータソースとしてだけ受信してる感じ) NG リストも常時最大ぎりぎりまで入れてる。

すごい嫌な表現をする人たち、例えば、自分を評価される場におかないで中傷だけする人達 (しかも自分ではそれが批評だと思っている) とかは、本当に、関わりたくない。むかつくと同時に、そういう人の多さ、居場所のなさを感じて、いろいろどうでもよくなってくる。どっちにしろ、自分がそういうことをしないようにしないといけない……
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なんか3月1日で終了らしいじゃないですか……光のはやさで wikipedia が更新されてて感動したけどそれはべつにどうでもいい。なんか、ざんねんだなぁほんとうに
GHOST PICTURES をそういえば買ってない。買うか

こう、アニソンきいてテンションあげる気分になれない

http://f.hatena.ne.jp/cho45/20071209233148

ひきこもりすぎる。Top10 中半分以上がニコニコ関係だけど、Top2 (GDHM/バーガー) だけで一日11時間きいてることになってる。

なんか想像以上によかった。ちょっとおかしいぐらい好きなことに打ち込んでる感がやっぱすばらしい。分野の違い、みたいな、うまくいえないけど、そういうのを感じた。なんとなく梅田もちおを想起した。

おれは、どうも、中身より、API のデザインのほうが気になるみたいだ。中身はもちろん、すごくおもしろいけど、中身がどうよくても、API がよくなければ使えない。そのうえで、中身、と、それと API をふくめた哲学が一体となって、美しいライブラリ/フレームワークになるんだなぁ。

これは別に比喩でもなんでもなくて、他のことに言いかえると意味が剥れてしまうようだ。中身より外見のほうが気になるってのはちがうし


そして、頭がわるいこともあって、できるだけシンプルなデータ構造と、できるだけシンプルな動作がすきだ。だから、そのために多少の高速性が犠牲になっても、べつにいいと思ってる。そうもいかないこともかなり多いけど、やっぱりそういうところをいじろうとすると、戸惑う。むずかしい。高速性より、理解のしやすさ、読みやすさ、がおれのなかでは、かなり優先順位が高い。綺麗なソースがすきだ。どうしてもそうだ。

もっとあたまがよければ、もっとよくいきれたのになぁ……

生姜の匂いを「冬を感じる優しいかおり」と表現しているのを見てなんかぐっときた。

3部作の完結のフルアルバムがでた。数日聴きこんでみたけど、「Groria Street から愛を込めて#3 」(原文ママ) が素晴らしい。「ただ生きるよりルール」

「Apple star storyS」 はヘッドフォンで聴くと面白い。ライブ音源もいいけどこれも好き。Most beautiful in the world にはASの歌詞がついてなくて、聴きとってテキストにしといたのだけど、何いってのかよくわかんなくてなんとなくで書いたりしたところがあった。でも答えあわせをしたら割とあってた (鍵カッコつけた部分まであってて笑った)。(「星空」を「この空」とまちがえてた (シャウトしててききとれない)。「たまにわからなくなるけど」を「たまにわからなくなるねと」とまちがえてた (なんで間違えたのかわからないけどw))

「そして列車は行く」はなんか長い部分を見ていろいろカッコいい。うまくいえない。曲としてめっちゃカッコいいのもそうだし、「今 拍手喝采とか涙よりもっと」とか、いちいちかっこいい。

「記憶と記録」は四人のゴブリン大いに踊るに収録されていた「微笑とメロディー」のリアレンジなんだけど、このアレンジがなんか想像の斜め上をいきまくってておもしろい。

でもって「黄金の鐘」なんだけど、最初の歌詞から大分歌詞が変わってて残念なところがあったりするけど、聴いてるとどうでもよくなってきた。これはたぶん聴きこむともっとじわじわきそうだなぁ。

ツインドラムがかっこいいからライブでききたいなぁ……

the GOLDENBELLCITY

ぼくはわからないことがあるとすぐ日記に書こうとする。「だれかおしえてくれないかなー」と思う。でもそれと同時に、この程度がわからないと思われるのは悔やしいと思う。なので日記を書いている途中で、調べに戻って、解決したりする。最初に「これがわからない」と書いてから、ins 要素を書くまではかなり必死に集中する (誰かが教えてもらうまえに「わかった!」と書きたい)。もちろん結局わからないこともあるけど、日記に書こうとすることで、回転の悪い頭を最大限回すことができる。ついでに「何がわからないか」を文章にすることで明確にできて、書きているうちに普通に解決してしまう場合もある。だから、「わからない」と書いたはいいけど、日記として残らず消えていった文章もある。

なんかこう、ずっとひっかかってたけど、門田氏とRitaさんが微妙に唄いかたが似てることに気付いた。黄金の鐘聴いてて思った。

なんかくせになってきた。これすごい好きだ。「捨てたものを~」のところが鳥肌たつぐらい好きだ。

CD はずすと曲目と一緒に年号(のような4桁の数字)が書いてあるけど、これなんだろう。

黄金の鐘の歌詞があとかたもない。ハレルヤのところより看守は奴隷にパンを売りつけのところがなくなったのがすげー残念だなぁ。