2008年 02月 13日

こういう雰囲気の女の子はいいですね。(トゲがどうとかという話ではなく、全体的な雰囲気として)

やっぱ黒を背景にするのと白を背景にするのとでは写真の雰囲気が全然違うよなぁ。

なんであの人は、あんな浮かれているというか、言い捨て的というか、もっといえば、つまらないんだろう。ああいうのに不快感を覚えるということは、自分の中にもまた、そういう可能性があるということだから、気をつけないといけない……

はてグにはトラックバック拒否ユーザの設定がないのよね

おれ……これががもしうまくいったら……ヘッドフォンのコード買うんだ……

デブサミ

明日のデブサミ二日目の最後のセッションでライトニングトークをします。今日のデブサミは別の用事でいけなかったり

Fx3 b3

いれてみたけど、アドレスバーに入力したあと RET で移動できなかったのでやめた。あといくつか必須アオドンがうごかないしなぁ。

RET がだめなのはもれのプロファイルがダメらしい……再構築するのめんどいお……

SKK λ

xl でλを入力できるようにした。

http://subtech.g.hatena.ne.jp/cho45/20070311/1173607857

2008年 02月 11日

2008年 02月 10日

ねむい

ねむい。でもねむい、とだけ書くような日記になんの価値があるのだろうか。それでも、ねむい、とだけ書いて寝たい気分だった。途中でそれになんの価値があるのかを考えたくなった。でもやめた。ねむいからだ。

中途半端さとバランス

Ruby を中途半端に感じるのは、Ruby がいろんな言語のいいとこどりをしてバランスをたもとうとしてるからで、嫌な人は嫌なんだと思う。極端な感じの人はたぶんあわない。

これ使っとけばマジカンペキー、なんていう言語は全然ないと思うけど、Ruby みたいに、いろんな言語からいろいろとりいれている言語をメインにすると、他の言語を学ぶときのハードルが低くなる。オブジェクト指向言語を学ぶときも、関数指向の言語を学ぶときも、「Ruby では……」を考えると良さが見えてくる (共通しているならそこは重要だってことが想像つく)。

僕にとっては Ruby はそれ自体がプログラミングの先生だ。雑誌の記事をいくらよんでもよさを実感できなかったオブジェクト指向を教えてくれたし、高階関数のエッセンスも教えてくれた。そういう機能を、コードを綺麗に書こうとしようとするだけで、自然と使わざるを得ないような感じになっているのがいいんだと思う。