おもしろいはてダをいくつか見つけて購読開始した。思ったけど、日記中に書いてある id とかを辿っていくと、面白い日記書くクラスタってのがあって、集ってるんだなぁとか思った。
はてキはてダ
|
おもしろいはてダをいくつか見つけて購読開始した。思ったけど、日記中に書いてある id とかを辿っていくと、面白い日記書くクラスタってのがあって、集ってるんだなぁとか思った。
何か唐突に気付いた。僕に必要なのは、先生みたいに誰か一方的に教えてくれる人とかじゃなくて、一緒に学習を続けていける、同じ方向を向いた人なんだなぁたぶん。高校も、大学も、ほんと、全くそういう友達はいなかったなぁ……
アンテナの購読状況と、はてダ、はてブでの id コールを集計したらできるかな。でもひっこんでる人はでてこなくなっちゃうよなぁ。
脳内でいろいろ、ざっくばらんにだけれど、これからのことを計算してみると、いくら稼いでも全く足りないので (お金がない、っていうのは、スピード感が失なわれがちで、すごくよくない)、もっと倹約しよう。
なにかいろいろ、浮かんでは消えることがあるけれど、うまく言葉にできない。消化するのに時間がかかる。あとなんか、言葉を選ぶことについて、やらないといけないことがあるのだけれど、心を消費することなので、難しい。
言葉は魔法で、呪いだ、と感じる。一言の重さを、ポジティブにもネガティブにも実感する。一言の「イイネ」と、一言の「どうなのソレ」みたいなのの大きさ、もちろん文脈によるにしても、そういうのは本当に呪いだ。
[[トラックナンバー]] 知らなかった。こんな用語あるんだ。
バーガーのCDってもう手に入らないから、できるだけバックアップしときたいよなぁ。RAID くんでるやつに mp3 はおいてるけど、ロスレスで保存すべきだよなぁ。ついでに Amazon S3 にいれたいなぁ。
自分は、はてキ経由で、プログラム分野以外の人の日記をかきあつめて読みことが多いのだけれど (他の方法で探してもノイズが多すぎてあんまりおもしろくない)、長いこと読んでいる人、一方的に1年とか2年ぐらい読み続けている人、とかから☆とかもらうとめっちゃ嬉しい。
ネガティブさは絶対に忘れてはいけない
それ忘れたらほんとにただのヒトだーよー
僕は JavaScript の人ではなくて、Ruby の人ですよ!! JS で好きなのは言語的な部分であって、ブラウザがどうとかって部分はそんな好きじゃないんですよ! BK ばっかりで疲れる割に得られるものがないお……いつまでにできる、ってハッキリ言えないしなぁ…… (ハマったら数日かかるjnsk)
なんなんだろうって考えてた。僕はけしてプログラムを書くのが超絶早いほうではないし、知識もそんなにあるわけじゃない。数学的なこととかになるとわからないし、理解力もあんまりなく、習得に時間がかかる。
けどこう、プログラムのデザインとか、コーディングルールとかについては、たぶんなんかある程度はオレがタダシイ!!みたいなのは持てるかも。どうなんだろう。ライブラリのデザインとかは心が踊る楽しさがあるんだよなぁ。
もっと完全に環境を変えてみるのもアリだよなぁ
うーんやっぱり、ああいうのを、いいと思うのは、僕がもっと、一つのことを継続してやりたいからなのかもしれないなぁ…… サービスとかって、ただ出せばいいってわけじゃ全然なくて、中の実装 (見えない部分のデザイン) と、表に見える部分と (ユーザインターフェイスデザイン) と、その作品がなぜ必要か、っていうのを、人一人、作家として、哲学 (自分自身の人生のデザイン) を持ってやらないといけないと思う。それを納得できるまでやり続けないといけない。
どういうところで、安心してそれをできるか、みたいなのが大変なんだよなぁ。最近は三ヶ月先とか、半年先のことばっか考えてるなぁ。
独りで頭を使うのが、やっぱり好きだなぁ。まわりに人がいると怖くて怖くてしかたがなくて、賑やかなのはすごく孤独を感じる。
どんな場合にせよ、行動によって気付かされることは多いのでしばらくは「勉強」しとこう……
mpio のページをみてたら、「あれなんか昔 mpio 持ってなかったっけ」と思い出したので部屋の中さがしたらあった。単三1本。動いた。
でもメモリが 256MB しかなくて、しかもドライバ?類がなくて曲の入れかえができない。高校のときはたぶんずっとこれ使ってたんだよなぁ……これ持ってよく地元を散歩したのを覚えている。懐しい。しかし操作方法がわからない。わかった。
入っていた曲
夏草の揺れる丘 は、特に最近全然聴いていなかったから、やたら懐かしい感じがした。今でも全然聴きまくるやつのほうが多いから、リナザウはやめてこれを持ち歩こう。曲の入れかえとかヒツヨウナイヨ
あなんか、mixi のアレ、GDHM がバーガーを抜いている。
というかおれ……いつのまにか5年以上ウェブ日記書いてるっぽいんだぜ……
書こうとして書いているわけじゃなくて、自然といろいろ沸いてくるだけだし、いつもそうありたいと思う。必死に考えて書くことをひねりだす、っていうのはなんか違うと思うんだよなぁ。何が違うかよくわからないけれど、そういうのって中身がない感じがする。日常的に、環境が環境ならば、自然と言いたいことはでてくると思うんだよなぁ……
やっぱ小さいデジカメ欲しいなぁ…… DP1 は高すぎだなぁ
風邪が治っていない疑惑 (治ったとおもったんだけどなぁ。花粉症の弊害なのか、風邪なのかがわからない……)
そういえば、昨日は、フィード読んでいたら、予想外のコンテキストで syrup16g というワードをみつけて驚いた。
g86 のオフに参加した。けどなんかこう調子悪くてテンション低くて申し分けなかった。id:jdnaoya さんに関する考察を聴いた。
自分の成長の遅さについてダラダラ書きまくったけれど消した。僕はそれでも生きていきたいと現時点では思っているし、そういうことは (生涯の) 目標であることを今どこかで潰してしまうかもしれないからだ。
もし今の僕が肉体的に死んで、今このことを考えている僕が死んだとしても、どこかで生まれた誰かが、この日記、あるいは他の、僕の残したリソースを読み、「これは僕が書いたのではないか?」と思うならば、それはまた、新しい僕なんじゃないだろうか。
そう考えると、一日一日の、あらゆること、一切合切、本当になにからなにまでをデジタルな記録として残し、コピーを容易にし、拡散可能にしておくことで、今は「誰か」である「僕」に伝える、というのはわくわくすることだと思えてくる。ただし、この世の中は、意識できる記憶でさえ、クソみたいな制限がたくさんあって、なにからなにまで書くことは難しいし、意識できない記憶については記録に残しようがない。
ただ、どこかの「僕」に、僕であることを知らせるならば、なにもかもを記録する必要はなく、むしろ、必要最低限な情報だけでいいとは思う。現在の僕の延長にある未来の僕にしても、別の「僕」にしても、そんなに必要なことは変わらず、常に「僕は僕であった」ということだけだ。
ジンジャエールで酔う練習をします。
情報がたぶん一番偉いというか、全ては情報によって操られている感じがする。DNA は、その代表。僕がいつも想像する、みんなに共通する無意識の奥のほうの部分、集合的無意識っていうのかな、ちゃんと理解していないけれど、は、いつも宇宙のようにイメージされる。このイメージもまた、集合的無意識から、拾いあげられたものだろうから、たぶんそういうものなんだ。宇宙自身が、情報で、それはいつも近くにある (僕らもまた、宇宙の内に含まれた情報で、DNA もそうだ)。考えるとき、アイデアを拾いあげるとき、宇宙へクエリを投げている。
そうだとして、情報を処理する、というのは、情報を支配することに繋る。自分自身を操るための、情報処理。情報処理は、実際のところ人間だけの特権ではなく、動物だろうが、植物だろうか、やってる (生殖はわかりやすい情報処理の例だろうし、あらゆる生産/変化は宇宙が情報でできているなら、惑星の動きとか、雲の動きとかもそうで、自然/宇宙自体も情報処理をしている)。プログラミングは、人間による、DNA での (人間にとっては) 長いスパンの情報処理ではなく、もっと高速に宇宙を発見して、自己解析をするための手段のように感じられる。
あ、そうか、無意識の奥の情報・宇宙は、どこか遠くにあるのではなくて、まさにいま、自分達が生きているここにある、と考えると、それがどこにあるかってことをイメージする必要はなくなる。
FizzBuzz ぐらいの簡単な問題を大量に解く必要があると思う。急ぎたくない。 気を楽にしなければ、なにもすすめられないけど、そうしてはいけない、と言われたら、そうするわけにはいかなくなる。
だれがそういうのつくる? っておもってたけど、解ったかも。
今日はなんかいやな夢をみた。電車の中で、腰が痛いといっている老人を助けようとしたら、近くにいたおばさんが「あんた若いんだから助けなさいよ」といい、僕は助けようとするんだけど、うまく助けられなくて、その老人に「あんたのせいで余計に腰が悪くなったよ」と言われる夢、起きたときの、気分の悪さ、不安、事故。
中途半端に関係性のある、名前は知らないけど関係がある、程度の、そして、自分よりも偉い、そういう人との会話は本当に恐しい。彼らは自分を自由に怒鳴りちらすことができるし、自分がそれに抗う方法は普通はどこにもない。彼らは常に自分に対して精神的に殺す権利を持っているし、それを行使すれば間接的に、完全に、肉体を殺すことさえできる (しかもそれは全くリスクがない)。殆どの言葉は批判的に聞こえるし、言葉の意図を理解しようとしているうちに考えるべきではないことも考えてしまう。(例えば、どうにか暗いものを腹の底に押しこめて、上澄みを綺麗にしたところで、誰かが外部から少しつっつけば、すぐにその自分の試みは無駄になるのだ)
別のことを考えよう。SDHC のことについて考えていた。やすいなぁ。
SDHC がつかえる、USB 接続オスが本体についた、MP3 プレイヤーがあったら最強すぎる。けど、SDHC を抜きとられたとき、秘密鍵とか入れておくと作業がひどく面倒なうえに気付きにくいかもなぁ (毎日聞くなら大丈夫だけど、中身を知ってる人が音楽ファイルをいれておいた SD カードにいれかえたらわかんないよね。どこまで他人を疑ってんだって感じだけど)
ゆのは本当に可愛いよなぁ。
なんかほんと5話やばすぎる。こういうのって作れる気がしない (発想的な意味で)
シロップの生活は、ちゃんと社会人になったらもっと違う、重い感じになりそうだ、という予想
なんかまだ治ってない疑惑。夕食時に風邪薬を飲んだ。
聴くたびに出し物を考えるというのはどうか
なにこれw 日本特有なんだ。じゃあそういうひとって海外いくとなおるの? そもそも英語できる人はならないとおもうけど (英語できないで守ってくれるひともいないで海外いったら生活のギャップで自殺しそう)
はてダを適当に見てったらみつけた (普段音楽系のスレッドは絶対読まない)
こういう冗談はすごくおもしろい。「サラダバー」ってなんでサラダバーなんだかわからないけどなんかグっとくる。