早さを求めると美しさはないがしろにされやすい。早さに慣れると美しさを忘れてしまう。そうなったらおわり。早さを制御し、しかし遅いと言われないようにしなければならない。殆ど政治

なんだろう。この曲結構なんども聞いているはずなのに、今日になってやっと、頭にすぱっと入ってきて「いい唄じゃん!」みたいな、ひらめきみたいな感じをうけた。


あと「精一杯送ってた」がどうしても「精一杯のクーデーター」にきこえる。続きが「沈めた自分から祈る様なメーデー」だから、あんま違和感がなくてさっきまで気付かなかった。

なんかちょっと助けてもらいすぎかもなぁ…… ほんとうにありがたい……

自然と次のアクションを起こす気になるぐらいのものを作りだしたいものだと思う。

小学生か中学生だったときに親に指摘されて辞書ひいたけど、そのときには既にこの用法は載ってて「まちがってないじゃん」って思った記憶がある。僕は全然「全然OK」に違和感を感じないので、なにがおかしいのかわからないし、普通に使ってしまう。

普通に考えたらムリだけどナー どうなんだろう……

が頻出する文章はよろしくない。なにそれっていう

やっぱり、このアルバムが一番すきだなぁ

絶望的な作品の真の効力は、読者がそれを追体験することによって、そのような種類の絶望を乗り越えさせる点にある。

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続きの文

それは免疫ということに似ている。折角のワクチンで本当に病気に罹るというのでは馬鹿げている。