本当に優秀なプログラマは本当に魔法使いだからなぁ…… おれのようなレゴグラミング (ライブラリを組み合わせて積み木だけすること) しかできないやつとはわけが違うのだ。

「レゴグラミング に一致する情報は見つかりませんでした。」

ネガティブな意味で使うとレゴに怒られそう

ぼくが日本語版の Firefox を使わないのは、以前 alpha な Greasemonkey をインストールしたら日本語版だと動かなくてハマりまくったせいです (ロケールの DTD で宣言不足の実体参照があった)。

サブテク日記を普通の人の視点で読むとどうなるか

Mac の filesystem は case-insensitive なので head と HEAD が共存できなくて、でもって HEAD を消せばなおるかなーとおもったら head が上書きされていたことに気付いて絶望した。

とりあえずわからない単語を × に変換する

× の × は × なので × と × が共存できなくて、でもって × を消せばなおるかなーとおもったら × が上書きされていたことに気付いて絶望した。

× の実体はゆのなので全部ゆのに置換する。

ゆののゆのはゆのなのでゆのとゆのが共存できなくて、でもってゆのを消せばなおるかなーとおもったらゆのが上書きされていたことに気付いて絶望した。

id だけ知っている場合 (twitter とかで話題にあがったとき) に参考にする順

d >>>>>>>>>>>>> b >= h >>> f

そういえば「機種依存文字」とか最近めっきり聞きません。

昨日の夢をなぜか寝ようとしたら思いだしたので思いだせた範囲で

電車にのって、大きな山の麓の駅までいく。なにか大きなイベントがその山であって、それに参加するために。駅前は新しく作られた感じがして整備されている。山に近くなるとコンクリートがまだ埋められていない工事中の部分がいくらかある。でもそういった工事のあとも山に入るとなくなる。山にみちはかなり急だったり、険しかったりする。でもたくさんの人が途切れなく通っているから迷うことはないし、道幅が広いところが結構多い。

登りきると懐しい人達がいる (誰だったのか思い出せない)。疲れたのでカバンをおろす。神社がある。学校のようなところがある。案内するスタッフがいる。体育館のような場所がある。オリエンテーリングみたいなことをする。(よく覚えてないけどいろいろある)。広い池のようば場所や、多摩川みたいなでかい川がある (山の中なのに)。誰かが泳いでいる。

下山する。懐かしい人達を別れる。誰かと一緒に下りた気がするけれど曖昧。駅の近くまできて、おろしたカバンを忘れたことに気付く。カバンをおろした場所に知りあいがいないので持っておりてきてもらうことができない。また登るにはあまりにも大変で絶望する。あるいは登ったとしても、まだカバンがそこにあるとは思えなかった。誰かが盗るだろうと思った。

そういえばはてなのサービス間移動のために

javascript:location='http://%s.hatena.ne.jp/'+location.pathname.split(%22/%22)[1]+'/';

っていうブックマークレットをキーワード h で登録してて使ってる。例えばハイクのページ (h.hatena.ne.jp/cho45/...) からその人のダイアリー (`h d`) とか fotolife (`h f`) とかを巡回してストーキングするのに便利 あとはてダに飛ぶキーワードは id ってつけてる `id cho45` でここ

http://d.hatena.ne.jp/./kiyohero/20081209/1228815261

あ、まずい。あの画像ファイルはライセンス違反してる。あとでなおそう…… とここに書かないと忘れる

なおした

MSIME とかの連文節変換器と SKK だと、SKK は変換が気持ちいいとかじゃなくて変換しなくていいところがやたら気持ちいいのですよ。変換自体は送りがなとか考えないといけないから慣れないとイライラする。自分は慣れてきてイライラはしないけど送りがな間違えて変換しなおすケースは割とある。かなが明示しない限り確定入力なのはほんとうに気持ちいい。

あと、やっぱ機械が余計なことしないから話し言葉にかなり強い。

個人的に問題なのは skkime 使ってネトゲで変換すると変換候補がちゃんと表示されないところなんだ!!!

髪切りにいかなければならないけど、いきたくない……

非コミュに優しいところがない……

「アタシってー、こういうセイカクだかラー」の一種なんじゃないですかね。↑↑ とか

事実かそうじゃないかっていう二択が通用するのはコードとかだけ。自信満々に生きている人にはわからないでしょう